朱里のIRCセッションログ置き場
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熱い夏のゴブリン達
GM:みなさんがミノタウロス亭でいる所から始まります
リートフェルト: いえー
ピコ:> わかりました
ソウキ: はい
リートフェルト: あい
GM:ソウキさんとピコさんにミノタウロス亭の親父『ジョージ』が話しかけてきます
GM:あ、ちなみにミノタウロス亭はオランの冒険者の店です
GM:オラン施設紹介をご覧下さい
GM:ジョージ「おう、いい依頼があるんだが乗らないか?」
ピコ:> どんな依頼だい?
ソウキ: 「話は聞こう、無意味でなければよいが・・・」
GM:ジョージ「ゴブリンが村を荒らしてるって言う簡単な依頼さ。慣らしには丁度いいと思うぞ」
エグランチエ: 「あら、ジョージさんたら、この私を差し置いて依頼の話ですか?」
GM:ジョージ「おお、これはエグランチエ嬢、差し置いてなんてとんでもねぇ」
エグランチエ: とことこと歩み寄って行ってみます。
GM:ジョージ「丁度他にも声をかけようと思ってたところさ」
リートフェルト: (チェインメイルを購入したら随分ふところが寒くなった)
ピコ:> 「へえ、最近、ゴブリンが出没するの?」
リートフェルト: (何か仕事が欲しいものです)
エグランチエ: 「では私も行かせていただきますわ。ゴブリン退治ですって!」
GM:ジョージ「そうだな・・3人じゃちと手が足りないかもな・・リート、ちょっと手伝ってやってくれないか?」
リートフェルト: 「それは願ってもないことです。実はゴブリンと対峙したことがないのですよ」
リートフェルト: 「実に興味深いですね」
エグランチエ: 「リートさん!あなたが来て下さるのは心強いわっ!」
GM:ジョージ「じゃあ4人揃った所でちゃんとした依頼内容を説明しようか」
リートフェルト: 「エグランチエさんではありませんか。髪を切られたのですね?」
ピコ:> ゴブリンを知っているか知名度チェックしてもいいですか?
リートフェルト: 「お聞きしましょう」
GM:良いですよ〜
GM:知名度チェックしてください〜
リートフェルト: ハイ!先生!ダイスの使い方がわかりません!
エグランチエ: 「ええ、鬱陶しくなくてこの方が良いわっ!」
ピコ:> #+3
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+3 = (5,4)+3 = 12
エグランチエ: #+4
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (1,4)+4 = 9
ピコ:> しってるね
リートフェルト: #+3
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+3 = (3,2)+3 = 8
リートフェルト: 面白いなあ
ピコ:> 「おいらは、遠めでみたことがあるけど、退治まではないなあ」
リートフェルト: 「お似合いですよ。活発な貴女にはその方がいいですね」>エグ
ソウキ: すいません、ダイスの使い方を忘れてしまいましたので、教えてもらえないでしょうか
GM:#(半角)が2d6です
エグランチエ: 「私も同じだわ、見た事あるのに詳しくないの。」>ピコさん
GM:+4とか補正値をつけるとそのまま足したり引いたりした後の数値を出してくれますよ〜
ピコ:> 「昔、トーちゃんと一緒にいるときにみかけたときに」
エグランチエ: 「ふふっ、そう言ってくれると嬉しいわっ」>リートさん
ピコ:> 「どんなモンスターかきいたくらいだね」
ピコ:> 「あぶないから、ちかづくなっていわれてたけど」
ピコ:> 「知識はもちあわせてるよ^^」
GM:ジョージ「まぁそこらじゅうにいるモンスターだからなぁ」
GM:ジョージ「オランの街中だとあまり居ないが、ちょっと出るとすぐ巣が出来たの見たのよく聞くもんさ
ピコ:> 「集団で行動するなら、十分に気をつけるようにって言ってたかな」
エグランチエ: 「暴れん坊なんですねっ。」
ピコ:> 「集団で行動するから、十分に気をつけるようにって言ってたかな」
ソウキ: #+2
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+2 = (4,2)+2 = 8
GM:OKOK,ダイスいけてます
GM:ソウキさんもゴブリンの知識はあるということで
ソウキ: どうも
リートフェルト: 8で知ってる、さすがゴブリン
GM:知名度5ですからねw
ピコ:> あはは
エグランチエ: 「そういえば自己紹介がまだでしたわ、私はエグランチエ、野薔薇と申しますわ。」
リートフェルト: 依頼聞いてからにしようかと思ってたのに(笑 <自己紹介
エグランチエ: きっと狸みたいな存在なんですよw子供の絵本によく出てくるとかw>ゴブリンw
リートフェルト: 「私はリートフェルトです。ご覧の通り、戦士を生業にしております」
エグランチエ: ありゃwwじゃあ発言なかったことにww
リートフェルト: いいんですw
GM:どっちでもいいので勢いで自己紹介しちゃえ!
ピコ:> あはは
リートフェルト: 「お二人はお初にお目にかかります。よろしくお願いしますね」
リートフェルト: >ソウキさん、ピコさん
ピコ:> 「おいらは、ピコだよ。よろしく^^」
ソウキ: 「初めまして、私はソウキといいます」
GM:ジョージ「よし、自己紹介も終わったみたいだな
エグランチエ: 「よろしくお願いしますわ。」
GM:ジョージ「じゃあ依頼を詳しく話そうか」
リートフェルト: 「お聞きしましょう」
エグランチエ: 「ごめんなさいね、はなしの途中に。」
GM:ジョージ「オランから半日ほど行った村にゴブリンがいつ居ちまったみたいでな」
エグランチエ: 「ええ。」
ピコ:> 「あらら」
ソウキ: 「ほう」
GM:ジョージ「荷物を運んでいた馬車が1台襲われたのと、村にちょこちょこ降りてきては悪さしてるようだ」
リートフェルト: 「迷惑な話ですね。何匹ほど目撃されているのですか?」
エグランチエ: 「まあ!少し懲らしめないといけませんね!」
ピコ:> 「うんうん、連中は集団でおそってくるらしいね」
GM:ジョージ「4匹ほどだそうだ」
ソウキ: 「・・・」
リートフェルト: 「ふむ・・・1匹見かけたら30匹はいるという噂ですから、」
GM:ジョージ「まぁ、けが人も死人も出ては居ないようでな」
リートフェルト: 「それ以上いると思っていいでしょうね」
エグランチエ: 「誰もお怪我はされていないのですか?
ピコ:> 「なら、4匹なら120匹だね」
エグランチエ: 「まあ、それはよかったわ。」
ピコ:> 「戦えるかなあ」
エグランチエ: 「お、多すぎですわ・・・。」
GM:ジョージ「それがなぁ・・俺もあまり信じられんのだが、どうも個性的な奴ららしくてなぁ」
ピコ:> 「個性的?」
エグランチエ: 「といいますと?
リートフェルト: さすがに120匹はイヤだww
GM:ジョージ「ド派手な衣装を着て村人の前に現れてはなにがしか語って魔法撃って満足してかえるゴブリンと」
ピコ:> 知名度判定いいですか?
GM:どぞー
ピコ:> #+3
エグランチエ: 「まあ、何考えているのでしょうね。」
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+3 = (1,3)+3 = 7
リートフェルト: 「・・・派手好きなゴブリンですか。突然変異か何かでしょうか・・・」
ピコ:> う;、しらないかな
エグランチエ: 僕も判定を
リートフェルト: #+3
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+3 = (2,5)+3 = 10
エグランチエ: #+4
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (6,1)+4 = 11
ピコ:> 10だよね?
リートフェルト: 魔法使うゴブがいることは知ってるかな
ピコ:> 「へえ、ゴブリンにも個性があるんだね」
ソウキ: #+2
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+2 = (5,6)+2 = 13
ピコ:> 「でも、魔法を使うってことは、聞いたことがないなあ」
GM:10以上の人だとゴブリンシャーマンかなぁと思いますが、衣装の方は理解できません
ソウキ: [
リートフェルト: 「ゴブリンシャーマンですと知能も高いでしょうから、趣味もあるのかも知れませんね」
リートフェルト: 「これは興味深い・・・!」
ピコ:> 「へえ」
エグランチエ: 「悪趣味ですわ。」
ソウキ: 「無意味なゴブリンシャーマン、か・・・」
GM:ジョージ「後、目撃されてるのが、到底扱いきれないと思われる剣を振り回してるゴブリンだそうで・・」
ピコ:> もう一度知名度判定いいですか?
GM:ジョージ「詳しい話は村に行って見ないとわからないが、そんなに個体数は多くは無いようだ」
リートフェルト: 「・・・扱いきれないはずの剣を、使いこなしているということでしょうか?」
GM:知名度判定どぞー
ピコ:> #+3
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+3 = (3,2)+3 = 8
ソウキ: #+2
ピコ:> う
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+2 = (2,5)+2 = 9
リートフェルト: #+3
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+3 = (2,2)+3 = 7
エグランチエ: #+4
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (2,3)+4 = 9
リートフェルト: 低っ
ピコ:> これもわからないかな@@;
GM:ジョージ「いあ、扱いきれなくて剣に振り回されてるそうだ・・」
ピコ:> みんな、しらなそうだね
リートフェルト: wwww
ピコ:> 「あはは」
ピコ:> 「見栄を張ってるゴブリンなんだ」
GM:話の感じから、背伸びしてる普通のゴブリンじゃないかと思います
ソウキ: 「・・・無意味だ」
リートフェルト: 「それは無害そうでよかったです・・・が、戦う術を持たない方から見ると、迷惑な話ですね」
エグランチエ: 「お馬鹿さんなんですね。」
GM:ジョージ「捕まえようにもなぁ、こっちに剣が落ちてきたらと思うと手がだせんらしい」
ピコ:> 「ゴブリンは、奪った装備を使うらしいから、それで自分に合わない武器を使っているのかもしれないね」
GM:ジョージ「ああ、村を通ろうとした荷馬車を襲ったらしいから、そこにでも積んであったんだろう」
エグランチエ: 「そのゴブリン達が襲った馬車の積荷は食料か何かですか?」
GM:ジョージ「いあ、衣料品だか、武器防具だかをはこんでいたものらしい」
GM:ジョージ「まぁ、そこに積んであったんだろうな:
エグランチエ: 「本当に変わったゴブリンですこと。」
ソウキ: 「・・・」
GM:ジョージ「で、前金として100ガメルの後金400ガメルって話なんだが」
リートフェルト: 「ふむ。それで村人がこちらに助けを求めてこられたのですね」
エグランチエ: 「もちろん、受けさせていただきますわ!」
リートフェルト: 「悪くないですね。ちょうど鎧を新調して懐が寒かったのです」
リートフェルト: 「喜んでお受けいたしましょう」
ピコ:> 「うんうん、おいらも参加させてもらうよ」
ソウキ: 「困っている村人のため、受けたほうがよさそうだ」
エグランチエ: ここで自己紹介のがかっこいいね・・・w
リートフェルト: だしょ?ww
ソウキ: いまさらw
GM:次に生かしてくださいw
エグランチエ: 「では行きましょうか!」
エグランチエ: はい>w<
GM:ジョージ「出発はいつでも良い。戦闘になるだろうから準備はしっかりな!じゃあ頼んだぞ」
ソウキ: 「応」
リートフェルト: 場所はもうわかるってことでいいですか?
リートフェルト: 村の
GM:何がしか購入したいものがありましたら今申し出てくださいね〜
GM:はい〜地図はもらいました
リートフェルト: りょか!
エグランチエ: 「任せてくださいっ!」
ピコ:> 「依頼人さんの名前は?」
リートフェルト: 金欠気味なので買い物はしません
GM:ジョージ「村長のパダンさんだ」
GM:ジョージ「村に着いたらまず村長の家を訪ねるといいだろう」
エグランチエ: 買い物は僕も無しで大丈夫です^^
ピコ:> 「わかった。ばだんさんに、詳しい話をきけばいいんだね」
リートフェルト: 「そうですね。ゴブリンの特徴もより詳しく聞けることでしょう」
ピコ:> まだ食料はかってないけど
ピコ:> どのように普段の食事分は消費させればいいですか?
エグランチエ: 「べ、べつに依頼人の名前も知らずに行こうとなんてしてませんからねっ!」
GM:半日だからそんなにかからないですね
ソウキ: 「・・・」
ピコ:> わかったです
GM:1食分消費されるとしておいてください
GM:行き返りってことで
ピコ:> 「それじゃあ、いこおおー!!」
ピコ:> おk
リートフェルト: 「参りましょう」
ピコ:> 一食いくらくらいへらせばいいですか?
ソウキ: 「応!」
ピコ:> 10?
エグランチエ: 「行きましょうっ!」
リートフェルト: 保存食は7〜ですね
ピコ:> ああ、そうか
GM:最低3〜くらいなんで
リートフェルト: 贖罪で覚えた(笑
ピコ:> 保存食だね
GM:保存食で7くらいで
ピコ:> なら、保存食2つ分へらしておきますね
GM:了解です〜
ピコ:> てくてくとみんなについていきます
GM:では場面を大きく進めまして、依頼のあったバーンズ村に到着いたしました
リートフェルト: 村の名前も聞いてないしww
GM:オランから近いこともあって集落としては少し大きめです
ピコ:> あはは
リートフェルト: ゴブリン退治に2000も出せるんだからたいしたもんです
エグランチエ: 「大きい村ですね。早速村長さんちを探しましょうか。」
リートフェルト: 村はどんな雰囲気ですか?どんより暗い感じ?
GM:オランへ入る荷物が経由される村なんで、少し大きめかつ活気の在る雰囲気ですね
リートフェルト: ふむ、まだ活気はあるんですね
リートフェルト: そんなに困ってないのかな
リートフェルト: 街道の宿場町ですね 品川とかか
GM:目を凝らしてみると、出ているのは大人ばかりで子供の姿が見えないのはちょっと感じますが
GM:そこまでどんよりはしてないです
ピコ:> 「うーん、全然子供の姿がないね」
ソウキ: 「・・・」
エグランチエ: 旅人にはなれた人が多そうですね
リートフェルト: 「意外と困っている感じは受けませんね」
ピコ:> 時間帯は、何時くらいですか?
リートフェルト: 「エグランチエさんのおっしゃるとおり、まずは村長さんのお宅に参りましょう」
GM:依頼を受けたのがお昼前で、まぁ支度を整えて半日ですから、夕方近くだと思ってください。
ピコ:> わかりました
リートフェルト: りょか!
エグランチエ: ういすー^^
ソウキ: はい
ピコ:> 「もう日が落ち始めているから、急いで村長さんに家に言ったほうがいいかもしれないね」
リートフェルト: ではその辺の村人を捕まえて
ピコ:> 「うまくすれば、夕食をごちそうしてくれるかも!」
エグランチエ: そこらの人(出来れば商人)に声掛けます。
リートフェルト: 「失礼いたします。私たちはゴブリン退治を依頼された冒険者なのですが、村長のパダンさんのお宅はどちらでしょうか?」
GM:村人Aさんが捕まりました。
リートフェルト: それは織り込み済みということで(笑 <夕食
GM:村人A「あんら〜!あんた達!あいつらを退治しに来てくれたね!おばちゃんうれしよぉ〜!早く追っ払っておくれよ!ああ、パダンさんの家なら、あの中央の大きな所さ」
リートフェルト: なんというテンションww
GM:村人A「あんたら迷ったらいけないから、おばちゃんがつれてってあげるよぉ〜さぁ!早く!ほら!」
GM:と、さっさか追い立ててきます
エグランチエ: 「まあ、気のいい方で嬉しいですわっ!よろしくお願いします!」
ソウキ: 「・・・」
リートフェルト: ぐぁ 子供が起きた ちと離席しますすみません
GM:了解!
エグランチエ: がんばですー^^
ソウキ: はい
ピコ:> 「おお、おばちゃん、ありがとおお!!」
GM:村人A「あんらぁ!めんこい子だことぉ〜!あんたいくつね?嫁にこん?」
GM:といってる間にパダンさんの家の前に着いたようです
ピコ:> 「あはは」
エグランチエ: 「今年で18になりますわ。まあ、めんこいだなんてっ。」
GM:村人A「パダンさんや〜!ほれ!冒険者さんがきたよぉ〜!」
エグランチエ: 「ごめんくださ〜い!!」
GM:と、奥からパダンさんらしき人が現れます
ピコ:> 「こんばんは」
GM:パダン「これはこれは、わざわざお越しくださってありがとうございます。どうぞ、奥へおすすみください」
リートフェルト: ふぅ寝た 早かった
エグランチエ: 「こんばんは、依頼を受けてオランから駆けつけました。」
リートフェルト: ピコに嫁に来いって言ったのかと思った!w
ピコ:> あはは
エグランチエ: もしかしたらそうだったりw
ピコ:> 」
ピコ:> ええ、女の子っておもわれてるの@@;
リートフェルト: 男の子だよね!(笑
GM:真相は謎です(笑
エグランチエ: 僕の中でピコさんのキャラが固まってまいりました・・・!!(え
GM:皆さんは小さいながらも応接室のような所に案内され席を勧められます
リートフェルト: 「失礼します」座ります
エグランチエ: 「お邪魔します。おばあちゃん、ご案内ありがとうございました」
GM:パダン「どうぞ、おもてなしは出来ませんがおくつろぎください」
ピコ:> 「ミノ亭のジョ〜ジの紹介できましたあ」
ソウキ: 「・・・」無言でたちつくします
エグランチエ: 「ソウキさんもお座りになったら?歩きっぱなしですわ!」
GM:パダン「今日は遅いですからご説明だけにしますか・・ああ、夕食ととまる所はこちらで準備させていただいています」
GM:パダン「ぜひ食べていってください」
ピコ:> ピコは、鼻をくんくんさせて、妄想を広げてます
ソウキ: 「・・・ではお言葉に甘えて」
ピコ:> 「やった!」
エグランチエ: 「助かります、まだ宿も決まっていなかったので。」
リートフェルト: 「彼らは夜行性ですから、退治は昼に出来た方がいいですね」
リートフェルト: 「お言葉に甘えさせていただきます」
リートフェルト: メシー
エグランチエ: 「お夕飯の支度手伝いますわっ!」
GM:パダン「準備するまでいま少しだけお待ちいただけますかな?」とにこやかに皆さんに語りかけます
エグランチエ: (料理激下手設定
ソウキ: (いやな予感がするな)周囲を警戒します
ピコ:> 好奇心のままに、周りの物をべたべたさわりはじめる。
エグランチエ: 席を立ってパダンさんについていきます。
GM:パダンさんはみなさんの前の椅子に座ってにっこりしたままですよ〜
リートフェルト: 来るべき未来を警戒(笑
ピコ:> 「お、めしできた!?」
ピコ:> あれ
GM:パダン「いあいあ、せっかく来ていただいた冒険者の方にお手伝いさせるのは申し訳ない。」
エグランチエ: あやww
リートフェルト: 人の台所に土足で踏み入れてはいかんぞエグたん!w
ピコ:> なら、飯が出来るまで、まわりのものをべたべた・・・
リートフェルト: こらwww
エグランチエ: 「もう、ではおことばにあまえますわっ! 」
リートフェルト: 「折角ですから、ゴブリンのことをお聞きしたいですね」
GM:ピコさんがぺたぺた触っていると触っているものの説明を懇切丁寧にしてくれますよw
リートフェルト: 「なにやら特殊な連中だとか?」
エグランチエ: 素で失礼を考えてなかったっすw
ピコ:> あはは
GM:パダン「そうなんですじゃ・・・わしも村長をながらくやっておりますが
エグランチエ: 「この大きな村ですもの、問題も多い事でしょうね。」
GM:パダン「あんなキテレツなゴブリンは初めてでしてなぁ(汗
リートフェルト: 多分生まれたときから次期村長だったわけですもんねえ <長い
GM:パダン「オランに近いこともあり、そこそこ備えも蓄えもしておりますが」
GM:パダン「今回ばかりは手をあましまして、冒険者の方々にお願いをしたわけで・・」
GM:パダン「村人が見たといいますか、私もみたのですが
ピコ:> 「バダンさん、ゴブリンはいつから出没するようになったんだい?」暖炉を覗いて、繰りかえってから
エグランチエ: 「ここの道が危険だとでも流れたら村の一大事ですものね」
GM:パダン「ひと月ほど前からですかな」<ピコさん
ピコ:> 「そかあ」
リートフェルト: 「それは長いですね」
エグランチエ: 「彼らの住処とかはもう特定は出来てるのですか?」
ソウキ: 「・・・」
ピコ:> 「一月だと被害がエスカレートしてそうだね」
ピコ:> 「今のところの被害状況は、どうなんだい?」
GM:パダン「多分なのですが・・この村の奥に自然に出来た洞窟がありますじゃ、そこだと思いますじゃ」
エグランチエ: 「次の被害が出る前に懲らしめに行きたいもの。」
ピコ:> 「そかあ」
GM:パダン「馬車が1台襲われたのと、穀物蔵が荒らされましたのと
リートフェルト: 「村まで入ってきたこともあるのでしょうか?」
GM:パダン「ええ、中心には来ないのですが、蔵をあらされたり秘蔵の酒を盗まれたりしております」
ピコ:> 「穀物蔵が荒らされたのなら、結構深刻だね」
エグランチエ: 「彼らはおかしな姿をしていると聞きましたが。」
エグランチエ: 「なにか、狙われる物に統一性ですとか、盗まれた物に危険物などの情報はございませんか?
リートフェルト: 酒好きがいるなw 秘蔵の酒の在り処を見つけ出すとはw
エグランチエ: 飲み比べバトルしましょうw
ソウキ: 賛成w
GM:パダン「馬車には装備品と舞台衣装が入っておったようですな」
リートフェルト: それかww
ピコ:> 「へえ」
GM:パダン「その後は食料品がメインなので特に危険は無いと思います」
ソウキ: 「・・・なるほど」
エグランチエ: 「どうりで格好が目立つわけだわ。」
GM:パダン「それがですなぁ・・ワシが見たゴブリンというのが
リートフェルト: 「魔法を使う種もいたとお聞きしたのですが、魔法の被害は特に無いのですか?」
GM:パダン「無いですな。いあ、なにやらずーっと話をしているようで、その間にみんな逃げていますじゃ・・」
リートフェルト: 劇をやってるんじゃないだろうなww
GM:<魔法をかけるゴブリンが出た時
ピコ:> 「お腹減ったあ」といいつつ、席につきます
エグランチエ: 「少しその話を聞いてみたくなりますわ。」
リートフェルト: ゴブリン語取りたくなってきた!(笑
エグランチエ: 僕もw
GM:パダン「これはこれは、そろそろ出来上がったころあいですかな」とピコさんを見て微笑みながらうしろを振り返ると丁度奥さんらしき方が
リートフェルト: 話の腰を折ってしまった 村長さんはどんなゴブを見たんですか
ピコ:> 「やたああ!」
ソウキ: 「・・・」
リートフェルト: とおもたら飯がキタ
GM:パダン「ご飯を食べながらでもお話しましょうか」と皆さんを食堂へ案内します
エグランチエ: 「さきからのいい匂いがきになっていました。」
ピコ:> 早足で後についていきます
エグランチエ: 「ええ!」さすがお屋敷なんですねw
GM:食堂へ降りると豪勢ではないものの田舎料理っぽいものがたくさん並べられております
リートフェルト: 「ありがたく頂戴します」
ピコ:> 「わあ、おいしそお!」
ソウキ: 「・・・頂きます」
GM:パダン「ここで一応会議もしますからの。集合場もかねて居るのですじゃふぉふぉふぉ」
ピコ:> 「やっぱり、保存食より、暖かい手料理がいいね」
エグランチエ: 「同感ですわ!頂きます!」
GM:村の手作りワインなども振舞われますのでどうぞ
リートフェルト: 「保存食は生きるためだけのものですからね」そう言って笑います
リートフェルト: 村名ワインだーw
ソウキ: 「ありがたい、頂こう」
リートフェルト: 「この煮つけによく合うワインですね」などといいつつもしゃもしゃ
エグランチエ: 「ピコさん、そのウインナーお残しでしたら私が頂きますわ!」ピコさんのお皿に手を伸ばす
GM:食事中にパダンさんが語ったところ、パダンさんが見たゴブリンは両手に剣を持ちつつ二人現われ、危険を感じているとおもむろに肩車をしだして、パダンさんはその間に逃げたそうです。
ピコ:> 肉にかぶりつきながら「ええ!やだよお!」
リートフェルト: ・・・六神合体ゴッドゴブリンとかそんな感じか
ソウキ: ww
ソウキ: 「・・・無意味なゴブリンだな」
エグランチエ: 「だって早く食べませんと、冷めてしまいますわっ!その前に私が。」
ピコ:> 片手で、ウィンナーの皿をとうざけつつ「ばだんさん、ゴブリンの巣までの道のりは案内が必要かな?」
リートフェルト: 「ふーむ、遊んでいるのでしょうかねえ・・・もともと悪戯好きな種族だそうですし」
エグランチエ: ごぶりん!!!
リートフェルト: ゴブリンを!?<食べる>エグ
GM:パダン「ワシも意味がわからずに混乱しておりますじゃ・・そこで皆さんにお願いした次第で、お、お嬢さんそのウィンナーにはこの白ワインが絶妙ですぞ」
リートフェルト: ウィンナーという発言により、卓上の雰囲気はドイツの田舎料理がイメージされてしまいました。
エグランチエ: 「…いじわる。面白いゴブリンさんですね、大道芸か何かの真似事かしら。
ピコ:> 「あはは」
エグランチエ: ゴブリン食べたらおいしいかなあ>w<
GM:ウインナー合戦をしているのを見るとにこやかに奥さんが新たなるウィンナーを投下しました。w
ピコ:> 「略奪戦が激しくて、話がすすまないねえ」
リートフェルト: 「焼いたものより茹でたものの方がいいですね」エグとピコを横目で見ながらもしゃもしゃ
エグランチエ: 「白ワイン。いただきますわっ♪」
リートフェルト: 「ココ最近で現れたのはいつが最後ですか?」
リートフェルト: もしゃもしゃ
エグランチエ: 「まあ、ありがとうございます!」>奥さんに
ピコ:> 「ワインは、苦いからにがてだなあ@@;」
ソウキ: 「・・・食い意地・・・」
エグランチエ: そして北斗の拳のワンシーンが浮かんでいる僕
GM:パダン「一昨日ですかな。村人Bが大剣を振り回すゴブリンを見たそうです」
GM:もしゃもしゃ
リートフェルト: 「洞窟を当たるのと、出現を待つのはどっちが確率が高いか、悩みどころですね」
リートフェルト: ぐびぐび
エグランチエ: 「まあ、いい事を聞きましたわ!ではピコさんの分は私がいただきますわっ!」
GM:ピコさんの言葉を聞いてそっとエール酒が奥さんより手渡されます
ピコ:> 「巣まで退治に出かけるのはいいけど、すれ違いだとこまるね」
リートフェルト: それは村全滅とかのフラグが立つのでマズイぜ<北斗の拳
エグランチエ: そういわれますとそうですわ。
ソウキ: 「巣までどのくらいあるのですか?」
ピコ:> 「おばちゃん、そのうぃんなーおいらに頂戴!」
リートフェルト: ていうか奥さん偉いなあww
GM:パダン「30分ほど歩けば洞窟につきますじゃ」
リートフェルト: 「近いですね・・・昼ならばあまり活動していないと思いますが」
ソウキ: 「どうも」食べる手を止めて熟考
ピコ:> エール酒を飲みつつ「洞窟の場所はすぐにわかる場所なの?」
リートフェルト: 「ゴブリンが目撃されているのは夜なのでしょうか?」
リートフェルト: ザワークラウトを食べながら
GM:パダン「すぐにわかるとは思いますが、言ってくだされば村人に案内させますぞ」
エグランチエ: 「ゴブリンの現れる周期などもしありましておわかりでしたら、聞きたいですわ。もぐもぐ」
ピコ:> 「案内してもらえるのかあ」
ソウキ: 「村人を危険にさらすのですか?」
エグランチエ: 「つい最近現れたのでしたら、次来るときまで時間があるかもしれませんもの。
GM:パダン「前は夜にも現れたようですが、今は危ないからと村人はほぼ夜に出歩かなくなりましたからなぁ、昼に見かけることが多いですな」
GM:パダン「もちろん近くまでの案内にさせていただきます」<ソウキさん
GM:パダン「洞窟が見える位置になりましたら村人は帰りますので、後はよろしくおねがいしますじゃ」
ソウキ: 「・・・、そうですか、せれなら」
ピコ:> 「うんうん、いつ出発する?」<ALL
リートフェルト: 「わざわざ見つかるように村に来ているということでしょうか・・・」
ピコ:> 「」
エグランチエ: 「すぐにでも行きたいところですが、明日でしょうか?」
ピコ:> ぷっくり膨れたお腹をさすりながら「今すぐだと夜中になるね」
エグランチエ: 「朝早く行けば寝てるかもしれませんわ。」
リートフェルト: 「彼らは夜行性ですから、昼に動いた方が都合がいいでしょう」
ピコ:> 「もうそとはくらいし」
エグランチエ: そっかw
ソウキ: 「悪・即・斬」
リートフェルト: 「夜は私たちの目が利きませんからね」
リートフェルト: モールだから斬れないという(笑
エグランチエ: 「では明日から行動を開始しましょう。」
ピコ:> 「おいらも、夜だと敵の攻撃の回避が鈍るかもね」
GM:パダン「お部屋も準備させていただいております。粗末な所ですがお使いください」
ソウキ: 「・・・村長殿、一応洞窟の場所だけ教えてもらえますか?」
エグランチエ: 「お心遣いかんしゃしますわ、パダンさん。」
リートフェルト: 「ありがとうございます、お言葉に甘えさせていただきます」
リートフェルト: さっきも言ったなこの台詞
GM:パダン「村を南にずっと下りまして、畑が途切れ森の中に入りましたところですじゃ」
ソウキ: 「・・・どうも」
リートフェルト: 畑側か そりゃ畑荒らされるねえ
ピコ:> 「わりと近い場所なんだ」
リートフェルト: 「30分程度って話ですからね」
エグランチエ: 「明日の早起きしていってみませんか?」
GM:パダン「あの洞窟を何とかしたいんですが、なかなか、手がつけられませんでなぁ」
リートフェルト: 「そうですね。では明朝早くに洞窟に向かいましょうか」
ピコ:> 「今晩現れることってあるかな?」
GM:パダン「それはわかりませんですじゃ・・」
リートフェルト: 「中がどうなっているのか、折角ですから調査してご報告いたします」
エグランチエ: 「話を聞く限りでは今晩も十分にありえそうですわ。」
ピコ:> 「見張りはする?」
リートフェルト: 睡眠に影響が出ない範囲でやりましょうか
エグランチエ: 「今夜は後手に回ることになるのは仕方ないと思いますわ
GM:パダン「建物の中に居る限りは今まで襲われた事はありませんですじゃ。穀物蔵にも人は居ませんでしたしのぉ」
エグランチエ: 穀物庫で寝ようか?・・・w
ソウキ: 「大丈夫なのではないか?」
リートフェルト: まあ、問題はどこに出るか分からないってことですね
GM:パダン「いろいろとご相談もありましょうが、先にお部屋へご案内いたしますじゃ」
ピコ:> 「そかあ」
リートフェルト: 「よろしくお願いします」<案内
GM:と、お部屋に案内されますが、二部屋しかありません。
ピコ:> 「なら、見張りはいいのかな?」
リートフェルト: 個人的にはしなくていいんじゃないかナーと思ってます<見張り
エグランチエ: 「少し気になりますけどね。」」
リートフェルト: じゃあエグと相部屋で。
エグランチエ: 食料ことかあるならその手前でテントとかw
エグランチエ: 相部屋ww
GM:パダン「別けて使ってください。寝具はおもちいたしますじゃ」
エグランチエ: 優しくしてあげてくださいね><
リートフェルト: ダイジョウブ、リートは何もできないよ!中の人が悪いこと考えるだけで!
ソウキ: 「・・・」非難の目
ピコ:> 「じゃあ、見張りはなしでいいね」
リートフェルト: ぎゃふん
リートフェルト: 「そうですね。今夜は休んで明日に備えましょう」
ピコ:> 「飯を食べたら眠くなったので、寝ますね」
エグランチエ: 「では、男三人!私は一人立地なお部屋で!」
リートフェルト: 「それで結構です。また明朝お会いしましょう」
エグランチエ: 立地→リッチ^^;どういうへやw
GM:相部屋の場合翌朝に「おたのしみでしたね」の特典が・・(いらない
リートフェルト: DQ1ですね
ソウキ: 村娘w
エグランチエ: 「ふふっ、ごめんなさいねっ!」
GM:では、一夜明けて朝へ場面を移します
リートフェルト: りょか!
ピコ:> うに
エグランチエ: それだと洞窟まで着いて来てくれないっすw
エグランチエ: はいー^^
GM:夜に特に被害も無かったようで、さわやかな朝でございます
ソウキ: はい
エグランチエ: よかったよかった
ピコ:> あくびしつつ「おはよお。」
リートフェルト: 「やはり街を離れると空気が冷たいですね、とても気持ちが良いです」
リートフェルト: のびをしつつ。
ピコ:> 「すぐに出発するかい?」
ソウキ: 「・・・さむい・・・」
エグランチエ: 「おはようございますっ。よく眠れましたかっ?」
エグランチエ: 「ええ、そうしましょう。」>ピコさん
リートフェルト: 「3人部屋はいつものことですから」にこっ
リートフェルト: 「案内の方がいらっしゃったら、すぐに参りましょうか」
リートフェルト: お弁当におにぎりとか欲しいw
ピコ:> 「なら、出発しよう!」
エグランチエ: 「ふふっ、あなたたちはそうですわねっ!本当に仲よろしいものねっ。」>リートさん
GM:パダンさんにすぐに発つ事を伝えるとすぐに村人を呼びに行くと言ってくれます
ピコ:> 「おばちゃん、昨日のウィンナーほしいなあ。あまりないかなあ?」
リートフェルト: パダンさんも早朝に起こしちゃったか 悪いことしたなあ
エグランチエ: 「あ。私もウインナー欲しいですわっ!」
GM:村長の奥さんはにっこりとお弁当を皆さんにさしだしてくれますよw
リートフェルト: 嫁に欲しいぞww
ピコ:> 「おお、お弁当!」
エグランチエ: おじいちゃんは朝早いから平気でですよ、きっと>w<
GM:気が聞く村長嫁=プライスレス
ソウキ: 「・・・どうも」
リートフェルト: 「ありがとうございます。ご期待に沿えるよう、頑張ります」奥様に
エグランチエ: 「ありがとうございますっ!ちょちょいとやっつけてきますわ!」
ピコ:> 「だね」
GM:丁度そこにパダンさんも帰ってきました
GM:パダン「お待たせしました。今日案内するニーソをつれてきましたじゃ」
ピコ:> お弁当が傾かない様にバックにいれつつ「バダンさん、おはよお」
ピコ:> 「案内人の人だね」
ピコ:> 「よろしく!」
リートフェルト: 「ご案内いただけるとのこと、よろしくお願いします」
エグランチエ: 「おはようございます、パダンさん。そしてニーソさん!よろしくおねがいしますわ!」
GM:ニーソ「途中までですがご案内させてもらいます。皆さん頑張ってくださいね」
ソウキ: 「・・・よろしく」
GM:テクテクとニーソさんに案内され進んでいると、村人達から熱い声援をうけます
リートフェルト: 皆おきてるのかww
GM:農村の朝は早いのです
ピコ:> 「そうだね。余り近づきすぎると危ないからね」
リートフェルト: 農村だった!
ピコ:> 「みんな、いるなら出発かな?」
ソウキ: ニーソさんの外見は?
GM:純朴そうな青年です
エグランチエ: 「もう、まかせてくださいっ!ゴブリンなんてなんのこともないわっ!」腕まくりしつつ
ソウキ: どうも
GM:武器の類は腰につけたダガー位ですね<ニーソ
ソウキ: 「勇ましいな」含み笑いしつつ
エグランチエ: 「ゴブリンに食べられそうになったらリートさんの後ろに隠れるのですよ。」>ニーソさんに
ピコ:> 「ゴブリンって人肉とか食べたっけ?」
エグランチエ: 「こんなに期待されたら嬉しくなっちゃいますわっ!>ソウキさん
エグランチエ: 「子供の頃お母さんに悪い子だとゴブリンに食べられてしまうと言ってましたわっ。」>ピコさん
GM:雑談をしつつ進んでいると畑が途切れて森が見えてきます
ソウキ: 「怪我をせぬようにな」>エグランチエさん
ピコ:> 「そ、そうなんだ・・・@@;」
ソウキ: そ
エグランチエ: 「ソウキさんもね。怪我はしないようにしてください。」
GM:森を少し進んだ所でニーソさんは立ち止まります
GM:ニーソ「あの奥に見えるのが洞窟です。」
エグランチエ: 文章がwwお母さんに→お母さんが
ソウキ: 「応、 そろそろか」周囲を警戒します
ピコ:> 「あれかあ」
ピコ:> 見張りはいるようにみえますか?
エグランチエ: 「本当に近くですのね。」
GM:ざっと見たところ見張りは見えませんね
ピコ:> 「見張りは見当たらないね」
エグランチエ: 「誰もいませんね、本当に寝てしまっているのかしら?」
ピコ:> 「とりあえず、十分にまわりに注意しながら、近づいてみよう」
GM:ニーソ「じゃあ、僕はここで・・皆さんおねがいします」
エグランチエ: 「ええ!」
ピコ:> 「そーにさん、案内ありがとうね^^」
エグランチエ: 「ニーソさんありがとうございました。お気をつけて。」
GM:ニーソ「皆さんの活躍を期待しています」
エグランチエ: いい名前ですね、ニーソさん><
エグランチエ: では忍び足かな?
リートフェルト: 金属鎧だww
エグランチエ: シーフさんに様子見任せてもいいでしょうか?
エグランチエ: 同じくw>金属鎧
リートフェルト: 任せますー
ピコ:> おk
ピコ:> 下見してくるね
GM:忍び足判定おねがいします
エグランチエ: 「お気をつけて。」
リートフェルト: どっちにしろ静かには近づけないんだ!
ピコ:> 隠密行動します
リートフェルト: 「お気をつけて・・・
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,5)+6 = 16
ピコ:> たかっ!
エグランチエ: おかえりなさい^^
エグランチエ: おお!!すばらしい!!
GM:音も無くピコさんは洞窟の中にするりとはいります
ピコ:> まわりの様子を見渡すと何かみえる?
リートフェルト: 灯りはダイジョウブかな?
ピコ:> あ
ピコ:> そうだね
GM:結構洞窟の内部は開けているようでだだっ広い空間が開けてますね
ピコ:> ゴブリンや物音などは?
エグランチエ: 無かったら怖いですね
GM:なにやらゴブリンの声らしきものが聞こえてきます
リートフェルト: 16で忍ばれたら気づけないなあ すごいぜピコ
エグランチエ: 一安心><ピコさんないすです
ピコ:> 声だけ?
ピコ:> 広い空間にはゴブリンの姿はみえないの?
ピコ:> 見える範囲にいないのであれば
GM:奥に二股に別れている道がみえます。その奥から反響してるようですね
二択
ピコ:> みんなに合図して、こっちに来るように合図をだします
ピコ:> はう
エグランチエ: なるほど、入り口までなら近づいても大丈夫そうですえん
ピコ:> 合図2回もいってるし@@;
ww
ピコ:> おいでおいでをみんなに向かってする
エグランチエ: ピコさんの合図で向かいます
リートフェルト: 「行きましょう」小さな声で
エグランチエ: 僕はもうしょっちゅうですw>二回
ピコ:> 小声で「奥から声がするね。でも、そこの広間にはいないみたいだよ」
エグランチエ: 「何をしゃべっているのでしょうね。」
エグランチエ: (小声で><
ピコ:> 二股まで移動して、どちらから声がするか聞き耳します
ピコ:> 勿論、隠密行動で
エグランチエ: がんばってーー><
リートフェルト: ピコに相当遅れていかないと忍び足の意味がないね
ピコ:> そうだね
ピコ:> もう一回隠密行動のサイコロかな?
GM:では、右側から大笑いするゴブリンの声と灯りが漏れ聞こえてきます
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (3,6)+6 = 15
GM:おおうw
GM:どっちにしても成功なのでOKw
すごw
エグランチエ: ww
リートフェルト: 出目高いなあw
ピコ:> 左からは何も聞こえない?
GM:左はひっそりとしてますねー
リートフェルト: 強襲でもいいかな?
ピコ:> 後ろを振り返って、右からゴブリンの声が聞こえるという合図をだします
リートフェルト: 何匹くらいいそう?
エグランチエ: 明かりはどうですか?
ピコ:> 洞窟だしドアはないんだっけ?
エグランチエ: つけたら気付かれてしまうとは思いますが^^;
GM:何故か灯りが漏れてきてます
ピコ:> なら、右を覗いてみるね
?
エグランチエ: おねがいしますー^^
リートフェルト: ゴブが灯りを使うのか・・・
エグランチエ: 明るいのですね、ありがとうです^^
リートフェルト: やっぱし演劇やってんじゃないだろうか
ピコ:> ゴブリンのミがたが見える位置まで移動します
GM:松明を赤々と掲げた下に、紅白の衣装もまっつあおなゴブリンと
リートフェルト: 頑張れピコー!
GM:その横にドデカイ鎧を着たゴブリンと
GM:手前に両手に剣を持ったゴブリン2匹とでかい剣を持ったゴブリンが要るのが見えます
GM:いるのが
GM:なにやら凄い笑ってます
ピコ:> 二刀流が2匹いるんだ
リートフェルト: 2刀流カコイイ!
ピコ:> って事は、5匹かな
GM:広さは結構奥が広い形なので4人程は横に並べます
リートフェルト: 5匹ですねえ
ピコ:> その部屋は、他にいる愚痴がありそう?
ピコ:> 入り口がありそう?
エグランチエ: 笑ってるのが気になる、演劇かなw
リートフェルト: 幸子がゴブシャーかな?
GM:無いですね
ピコ:> おk
リートフェルト: 地震ー
エグランチエ: 幸子がシャアっぽいですね
ピコ:> なら、後ろを振り向いて、ゴブリンが5匹いるって、合図をだします
リートフェルト: もはや意味わからんww<鳥さ
ピコ:> 一度、みんなのバ余にもどりますね
ピコ:> みんなの場所にもどりますね
リートフェルト: おかー
エグランチエ: 「150匹じゃ無くて安心ですわ。」(ぼそっと
エグランチエ: おかえりなさいー^^
リートフェルト: 「ゴブリン5匹なら、なんとかなりそうですね」
エグランチエ: わざとですww>たいまんさん
ピコ:> 「派手なゴブリン1匹と大きな鎧のゴブリン、後は、二刀流のゴブリン2匹、大剣の郷部リン1匹だね」
ピコ:> 小声で教えます
ピコ:> あはは
ピコ:> 小声で奇襲する?「」
エグランチエ: 「ふむ、聞いたままのごぶりんですわね。」
ピコ:> 小声で「奇襲する?」
リートフェルト: 「装備が果たして彼らの能力を底上げしているのか・・・」
ピコ:> 小声で「でも、聞いた話では4匹だから1匹おおいかな」
エグランチエ: 「どうしましょう。」
ソウキ: 「悪・即・斬」
ピコ:> 小声で「奇襲するなら、一気に攻めればいけるとおもうけど」
リートフェルト: 「奇襲というよりは強襲になりそうですね」自分のチェインメイルを指差して
ピコ:> 「なるる」
エグランチエ: 「一人がリーダーで、4人を従えているのでは?」
ピコ:> 「なら、ポジションを決めて突撃しよう」
エグランチエ: 「そうしましょう。」
ピコ:> 後、右の通路の入り口に鳴子を設置してもいいですか?
エグランチエ: 「わたしも、悪・即・斬。ですわっ!」
ピコ:> みんなが、通路にはいってからね
ピコ:> さすがに挟み撃ちはこわい
エグランチエ: それはいいアイデアですね!
リートフェルト: 「折角ですから、三叉路から大声でも上げて突撃しましょうか。驚いて動きが鈍くなるかもしれません」
GM:おk<ピコさん
ピコ:> 聞いた話より1匹多いからね
ピコ:> まだいるかも
エグランチエ: まだいる事を前提に行動しましょう
ピコ:> なら、鳴子を設置して
リートフェルト: いいですね鳴子
ピコ:> 強襲だね
ピコ:> 強襲だね
ピコ:> あああ
エグランチエ: それでいきましょう!
ピコ:> 「なら、挟み撃ちが怖いから鳴子を設置するね」
ピコ:> 小声で「設置しだい強襲しよう」
ピコ:> 罠の出来具合のサイコロをふりますか?
エグランチエ: 「了解ですわ、私は身構えておきます、リートさんと飛び込みますわ。」
リートフェルト: 万歳突撃だ!
GM:振っておきましょうか<罠ダイス
エグランチエ: 死んじゃう〜>w<
ピコ:> シー不も罠設置ってあるよね?
ピコ:> れんじゃーだけ?
GM:シーフでいけますよ
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (6,6)+6 = 18...ヽ(´▽`)ノ
ピコ:> 問題ないね@@;
GM:完璧に設置されました
エグランチエ: ピコさんすごすぎwwww
ピコ:> さっきからすごいたかいなあ
リートフェルト: ピコの出目すげえwwww
ピコ:> センチまでに運がつきなきゃいいけど・・・@@;
ピコ:> 戦闘
ピコ:> それじゃあ
ピコ:> 隊列は?
リートフェルト: 4人まで並べるんですよね?
エグランチエ: リートさんのエグは前に立ちましょう
エグランチエ: シャーマンが怖いです
GM:横に4まで並べる広さです
ピコ:> シャーマンを先に倒したいけど
リートフェルト: おお、ナイス発言 <リートのエグ
ピコ:> Mobの配置はどんな感じですか?
GM:手前に両手剣もちが2匹大剣持ちが1匹
エグランチエ: うはww大事にしてください><
ピコ:> あ。ピコはシャーマンはしらなかったね@@;
リートフェルト: 範囲魔法がなければ、横一線でも問題ないなあ
GM:その奥に幸子とでかい鎧ゴブ1匹ですね
ピコ:> なら
ピコ:> 手前のゴブリンからしか攻撃ができそうにないね
リートフェルト: 幸子でFAすかww
リートフェルト: ふむ。
ピコ:> 広さが4人分くらいだったかな?
エグランチエ: ですねー。
ソウキ: 各個撃破
ピコ:> あ
リートフェルト: 大剣持ちにリート 二刀流エグ 二刀流ソウキ
ピコ:> 強襲成功判定って必要なの?
リートフェルト: すりぬけてゴブシャーにピコ
リートフェルト: って感じかなあ?
ピコ:> すりぬける?
ピコ:> でも、ピコはグラスランナーだからね
ピコ:> 火力はないよ
リートフェルト: ひとり一匹受け持てば、後列に抜けられるかなー、と
リートフェルト: マジックユーザにまとわりつくという事実が重要なのでw
ピコ:> なら、ピコはシャーマンね
ソウキ: よろいゴブは?
ピコ:> すり抜けは、どういう判定が必要なの?
リートフェルト: GM様の意思次第かな
GM:前衛を倒さないとちょっと無理ぽですよ〜
リートフェルト: りょか!
リートフェルト: じゃあまず前衛を一掃しよう
エグランチエ: OKです!
ピコ:> 奇襲って、判定が必要だとおもうけど
ソウキ: はい
ピコ:> 強襲との違いがよくわからないかも
ピコ:> 強襲だと金属でもばれない位置からダッシュってこと?
リートフェルト: 奇襲は無理だと思うんです 金属鎧が2人もいるし
GM:奇襲は音を立てないことが前提なので
ピコ:> それだと、みんな全力移動?
リートフェルト: 強襲ってのは、ようするに突っ込むってことなので、
リートフェルト: ゲーム的には意味ないかと思われます
ソウキ: 魔法の餌食に
GM:気持ち的にいくぞーってことで
GM:そんなに入り組んでいる所でもないので
ピコ:> でも、強襲も奇襲と同じなら、奇襲の設定の意味がないきもするけど
GM:気がつかれずに行くのは無理ってことで
ピコ:> 奇襲は完全か先制攻撃だよね?
ピコ:> 強襲だと反撃があるの?
GM:ですね、GMさんによって代わるかもですが
GM:変わる
ピコ:> 今回はどうします?
GM:回避判定にマイナスつけたりとかしますが
ピコ:> もし相手の反撃がないから突撃で攻撃したいけど
エグランチエ: 強襲はそういう行動があるわけでなくただ突っ込む事なのですね
ピコ:> あるなら、シャーマンにボーラでも投げようとおもうけど
ピコ:> なるほど
ピコ:> 気持ちってことね
ピコ:> じゃあ
リートフェルト: ルールとして強襲という用語はないです
ピコ:> 普段とおりの戦闘ってかんがえていいのかな?
リートフェルト: つまりそういうことですww<普段どおり
ピコ:> だとすると、シャーマンまで近づくには、途中で攻撃される可能性はあるの?
エグランチエ: 飛び道具で落とせそうなら飛び堂gに任せたいナー
GM:前衛を倒さないと後ろに直接回り込む事は出来ないと思ってください
リートフェルト: 飛び道具持ってない;w;
ピコ:> おk
GM:飛び道具はもちろん当ります<後衛
エグランチエ: 距離はどのくらいなのでしょう
ピコ:> なら、前衛3匹を先に攻撃だね
リートフェルト: シャーマンから2,3発魔法は食らう前提です
ピコ:> ボーラは、シャーマンにあたる?
ピコ:> 距離は29Mかな
GM:当りますよ〜<ボーラー
ピコ:> おk
エグランチエ: 飛び道具はシーフさんに任せたいです
ピコ:> なら、ボーラを派手なゴブリンに投げつけます
ピコ:> これがあたれば、少しは時間が稼げる
エグランチエ: 弓とかお持ちなら狙撃とかしちゃ追うぜw
ピコ:> 飛び道具はかってないのね@@;
ソウキ: 弓無い;;
エグランチエ: 無い…w
リートフェルト: 弓があるならって書こうとしたけど無いのね
リートフェルト: 誰もないなら、それは考えない(笑
ピコ:> あはは
ソウキ: ダガーじゃ無理ですよね
エグランチエ: 突撃だぁーー!パッパカパァー!
ピコ:> ダガーは20Mだっけ?
GM:誤射が入りますが
ピコ:> そかあ
リートフェルト: じゃあやっぱり万歳突撃で
ソウキ: 今更ながら
ピコ:> 誤射って、仲間にあたるってこと?
GM:可能性はありますw
ピコ:> なら、まだ接敵じゃないなら
リートフェルト: 多分弾くけどw<誤射
ピコ:> 敏捷の順番したいでかわるのあkな?
ピコ:> そかあ
GM:ちょっとだけヒント出すと
エグランチエ: おお!
GM:威力が低い挙句相手に気が付かれるのであまりおすすめしませんw<ダガー
リートフェルト: ww
ソウキ: 俺とピコさんが隠密で近づいてゴブシャーに奇襲から強襲に持ってこれないかな?
ピコ:> あはは
ピコ:> ゴブシャーに近づけないって
GM:後衛に近づく時に前衛さんにはもろみえなんで流石にそれは無理です
ピコ:> 先に前の3匹が邪魔っぽいよ
エグランチエ: おびき出すのはどう?
ピコ:> だから、奇襲でボーラを投げようと思うのね
ピコ:> どうやって?@@;
ピコ:> ゴブシャーだけ釣ることってできるの?
エグランチエ: 入り口辺りでなんか音でも出してさ、
ピコ:> ああ
エグランチエ: 五部シャーだけは無理かな
ピコ:> それだと奇襲はできないけど
ピコ:> シーフ二人だけ奇襲をしてから
エグランチエ: 手下だけ来るかもしれないし
ピコ:> その後にみんなは戦闘に参加でもいいかもね
ピコ:> シー不はふたりだよね?
エグランチエ: シーフ二人戦死二人です
リートフェルト: シーフだけだとダメージ受けたときがねえ
リートフェルト: 死ぬのイヤーーーー
エグランチエ: 不吉ww
ピコ:> シーフ二人で先制攻撃でなら奇襲ができるとおもうけど
ピコ:> あはは
ピコ:> それで、まとめるとどうする?
リートフェルト: 奇襲は出来ると思う、でも後に戦士が何R後に到着できるかで効果が違うね
ピコ:> 10sもあれば部屋につくよね?
ソウキ: 挟み撃ち出来ないかなとか
ピコ:> え
ピコ:> 挟み撃ち?
GM:来て体勢整えてとなると2Rですかね
ピコ:> 20sだと
ピコ:> 先制攻撃で1Rがなくても
ピコ:> 1R分はあるのかあ
ピコ:> なら、みんな同時がいいかもね
ピコ:> みんなの体制が整ってから二人さきに奇襲は無理なの?
GM:それは処理的に無理ですね
リートフェルト: うん 全員突入 or おびき出し作戦 がいいと思うの
ピコ:> おk
GM:普通に攻撃になる
ピコ:> いずれにしても
ピコ:> 奇襲が無理なら、先制攻撃はできなさそうだね
エグランチエ: ただね、おびき出しだと支援部隊がいる場合怖いw
ピコ:> そうだね
リートフェルト: で、ゴブたちがどんな反応するのか楽しみなんだ
ピコ:> 左の通路にもゴブリンがいたなら
リートフェルト: じゃあ全員普通に突入でFAですね
ピコ:> 5匹+αがつくかもね
エグランチエ: やっぱり、万歳が一番な気がしてきました・・w
ピコ:> なら、みんなで強襲だね
ソウキ: 前衛だけおびき寄せれないかな
エグランチエ: 僕も楽しみw
ソウキ: 各個撃破がいい気がするのですが
ピコ:> 誰かがいると気づかれた時点で5匹ともでてくるとおもうから
リートフェルト: というより、ピコ君、左側先に偵察してくんないかしら!(笑
ピコ:> 前衛3匹だけってのは難しいきもするけど
ピコ:> あは
エグランチエ: それもいいかもしれませんねw
ピコ:> おk
ソウキ: ww
ピコ:> なら、左通路をみてくるね
ピコ:> ゴブリンに見つからないように寝@@;
エグランチエ: 全員出てくるかなやっぱり
リートフェルト: なんでこれを先に思いつかないんだww
ピコ:> みんな、目の前にいるわけだし
GM:ダイス判定は先ほど頂いているのでOKです
リートフェルト: 寝ぼけてる・・
ピコ:> いってもどってくるまでに数分はかかるはず
ピコ:> 他の人が見つかる可能性があるから
ピコ:> きをつけてね@@;
エグランチエ: どきどきわくわく
ピコ:> なら、左の通路を覗きに行きますね
リートフェルト: 見つかったら叫ぶから戻ってきてね
エグランチエ: あーーーれーーーーっ
GM:こっそりと忍び足して左側通路に行くとお酒の瓶やら穀物蔵から持って来たと思える食料やらあります
GM:どうやら戦利品を置いているようですね
ピコ:> 周りには敵の様子はみえない?
GM:見えません
ピコ:> 入り口もなさそう?
ピコ:> なら、だいじょうぶだね
エグランチエ: おお!
ピコ:> みんなのところに戻ります
リートフェルト: 魔晶石とかないかなー
エグランチエ: じゃあ、おびき出しがいいかもですね!
ピコ:> 小声で「左の通路の奥は、長家と食べ物だね」
リートフェルト: じゃあ入り口で騒ぐかな?
エグランチエ: 洞窟の入り口脇でシーフさん待機
リートフェルト: 「ご無事で何よりです。良い知らせですね」
エグランチエ: リートさんとエグでお尻ペンペンで外までおびき出し
エグランチエ: 全員出てきたら即効シーフさん二人でシャーマンに接近
リートフェルト: オカリナ吹こうか?
ピコ:> 「バードのきゅありあすてぃーがあれば」
ピコ:> 挟み撃ちがやりやすいだろうけどね
ピコ:> あ
エグランチエ: 後は括弧劇は見たいな
ピコ:> 「」はミスです
エグランチエ: 各個撃破^^;
リートフェルト: 普通に「劇は見たいな」と読んだ
エグランチエ: ww
ピコ:> ちなみに、食料庫に潜ませてはさみうちができるだろうね
エグランチエ: ああ、そうですね!!
ピコ:> ゴブリンを入り口までおびき出せば、入り口と食料庫でのはさみうち
リートフェルト: だとすると、入ってすぐの広間で騒いで、シーフは食糧庫というのが時間差が少なくて済むのでは。
エグランチエ: 僕はその案に賛成です
ピコ:> シーフ二人は食料庫?
リートフェルト: 戦士はしのび足が出来ないのでw
ピコ:> おk
ピコ:> それでいいですか?<ALL
リートフェルト: おk
エグランチエ: だいじょうぶです^^
ソウキ: はい
ピコ:> なら、あたしと誰だっけ?
ピコ:> しょうきさん?
ピコ:> そうきさん?
エグランチエ: (小声で「決まりましたわ!」
ソウキ: ソウキです
リートフェルト: うぃ
エグランチエ: リートさんと僕で挑発です!
ピコ:> 小声で「おいらは食料庫に隠れるね」
リートフェルト: リートとエグは広間で待機
ソウキ: 「・・・着いてゆこう」
リートフェルト: 「では、私たちがここで騒いでゴブリンたちをひきつけましょう」
ピコ:> 小声で「おいらは食料庫側の通路に隠れるね」
エグランチエ: 《小声「ええ!」
エグランチエ: さてどう騒ぎましょうw(そこかよ
ピコ:> 小声で「そうきさん、いこお」
ソウキ: 小声で「承知」
エグランチエ: 準備OKかな
リートフェルト: オランのラインダンスでw
ピコ:> おk
エグランチエ: 騒いじゃおうぜw
エグランチエ: らいんだんすwwww
ピコ:> 隠密のサイコロは振りますか?
GM:いらないですよ〜
リートフェルト: フレンチカンカンだっけかw
ピコ:> おk
ピコ:> なら、準備出来ました
リートフェルト: 30分以上かかった(^^;
ピコ:> あはは
GM:では、フレンチカンカンをお二人が踊ると言う事でよろしいでしょうか?w
エグランチエ: ですですwフレンチカンカン
リートフェルト: いえーす
エグランチエ: おーけーべいべーw
GM:フレンチカンカンを二人が踊っていると
GM:なんだなんだ!と言う感じで両手剣のゴブがきて
ピコ:> あ、さっきの鳴子ははずしておきますね
エグランチエ: 「あ、そーれそーれ!」
ピコ:> いいわすれちゃった@@;
GM:少し遅れて大剣を引きずってゴブがきます
エグランチエ: 転ばないようにwwww
GM:今回はOKということにしますw<鳴子
リートフェルト: 「な、なかなか難しいですね!」踊りながら
リートフェルト: お、前衛だけ来た?
エグランチエ: 「―――つ、疲れますよね。ダイエットに丁度いいわ。」
GM:その後に遅れて幸子も登場いたします
ピコ:> 5匹ともきたの?
GM:おくのでかい鎧のゴブリンが出てこないですね
ピコ:> う;
リートフェルト: ・・・動けないんじゃね?wwww
GM:うんうん唸っているような声は聞こえてくるんですが・・
ピコ:> あはは
エグランチエ: ビッグボスですね!
エグランチエ: あははww
エグランチエ: かわいいいww
ピコ:> 小声で「そろそろいこうか?」
ピコ:> ってことは、行動開始
エグランチエ: 「―――お出ましですわ!」エストック構えます
ソウキ: 小声で「応」
ピコ:> 入り口を向かいながら右側の通路をみて
リートフェルト: 「来ましたね!」大声で叫んでモールを構えます
ピコ:> 大きな鎧のゴブリンはみえますか?
GM:何事かゴブリン語で言っているようですがなんとなく「お前ら!ここが勇者達の住まいだとも知らずにのこのことやってきたのか!」といっているようです
ピコ:> あはは
リートフェルト: ゆうしゃwwww
GM:広場にですか?<ピコさん
ピコ:> うん
ピコ:> 広間です
GM:来てないです
ピコ:> あはは
エグランチエ: 「え、ええ!ゆ、勇者ですって!!」
ピコ:> さっきの部屋からまったくうごけないのね@@;
リートフェルト: こっちが魔王かwww
ピコ:> なら、そのまま派手なゴブリンにボーラを投げつけます
リートフェルト: やべえPCとしてツッコミができないwwww
GM:おくの幸子は「ふふふ・・・久しぶりに骨の在る奴らが来たようだ・・俺の邪悪なるパワーが出口を欲してるぜ・・」と
GM:言っているような機がします
GM:気
エグランチエ: 「なんだかわかりませんが、異様な覇気がありますわ!」
GM:んじゃピコさん命中を振ってくださいな
リートフェルト: 「・・・その悪趣味な衣装で邪悪なパワーなどと、片腹痛いですね!」
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (3,2)+6 = 11
ピコ:> あ
ピコ:> ごめ
ピコ:> -2です
リートフェルト: と、ゴブリン語も知らないのに答えてみる
ピコ:> 9ですね
GM:命中しますねw
ピコ:> お
GM:では、ダメージを
リートフェルト: シャーマンなら東方語しゃべれるなきっと
ピコ:> なら、派手なゴブリンはコケちゃうね
リートフェルト: なーいす
ピコ:> 回避にー4のぺなるてぃー
エグランチエ: このシナリオではゴブ語理解できなくてもてぶりではなせるおうです^^
ピコ:> &転倒
GM:ボディーランゲージです
エグランチエ: ないすw
ピコ:> あはは
ピコ:> 背後からだからあたったのかな?@@;
リートフェルト: 想像でけんwwww<『邪悪なるパワーがうんたら』
リートフェルト: のボディランゲージ
ピコ:> あはは
GM:「俺を本気にさせる前にお前達はそこから立ち退いた方がいい・・そうでないとぶびゃ」と言う声をだして
GM:転倒します
ピコ:> 何か一緒一所懸命しゃべってたらこけちゃったんだね
ピコ:> あはは
エグランチエ: 「あなたの勇者はでたらめだわ!ここにいるリートさんこそ真の勇者ですわっ!」と手振りでw
リートフェルト: ちょっと北斗の拳の小悪党っぽい!w
GM:両手剣持ってるゴブを両手A,Bしますね
ピコ:> 双剣がつかえるとはすごいね
エグランチエ: (了解ですーAとB
GM:両手A「ほほう・・・それほどの自身があるのならば我らを倒してみるのだな!」といっておもむろにBの肩に乗り出します
GM:自信
ピコ:> へ?
リートフェルト: GM確認ですー 両手剣とは、 両手持ちの剣ですか、二刀流ですか?
ピコ:> 肩車??
GM:二刀流でございます
リートフェルト: 噂どおり
リートフェルト: りょか
GM:肩車でございます
ピコ:> あはは
ピコ:> 阿修羅のつもりなのかな@@;
エグランチエ: 「噂どおりですわね・・
リートフェルト: 「こ・・・これが噂の合体攻撃!!」
ピコ:> もしかして、これで4匹になっちゃうの?
GM:出来上がると自信満々にA,B「ふふ・・これが俺達が編み出した必殺技。見るだけで人間達は逃げ出すほどだぜ!」
GM:いあ二匹のままですよ
ピコ:> あはは
ピコ:> 「あはは、何あの2匹」
ソウキ: 「・・・無意味だ」
リートフェルト: これで、1大剣 2両手持ちアシュラマン 3ゴブシャー という3匹扱い?
GM:ですです
エグランチエ: 「な、なんか悔しいですわっ!」
リートフェルト: 倒すのが惜しくなってきたwww
エグランチエ: 「私たちも合体したいですわ!なんかありませんの?」
ピコ:> 「ええ!?@@;」
GM:と、会話している間にですね必死に大剣を振り上げたのかふらふらしながら横の大剣持ちが
ソウキ: 「卑猥な・・・」
GM:C「ふふ、俺の事も忘れてもらっちゃ困るぜ」
エグランチエ: 「な、なな、何を考えていますの!」
GM:C「伝説の剣を使いこなす俺の前にたっちまうとはあんた達不運だな・・っふ」
GM:と言いながらも凄い不安定!あぶなーい!
リートフェルト: アシュラマンに突撃だ!
ソウキ: 「言葉道理の意味だが・・・?」
ピコ:> あはは
ピコ:> 突撃なんだ
エグランチエ: 「危ないっ!ちょっ危ないですって!」敵を心配するw
ピコ:> あ、技の突撃ではないのね
ピコ:> 「あはは」
リートフェルト: 大剣ゴブがアシュラゴブに突撃 という意味
リートフェルト: ですw
GM:間一髪、アシュラゴブを避けて剣を落としましたが肩で息してます
リートフェルト: 「しかし!! 村人たちに害を成す妖魔を放置しておくわけには参りません!」突然真面目モード
リートフェルト: 「いざ、覚悟!」モール構えます
GM:全員一同「命が惜しくなくばかかってくるがいい!」
GM:あ、鎧ゴブのぞく
エグランチエ: 「そうですわ!私たちこそ勇者ですわ!」
ピコ:> 「あはは」
リートフェルト: 鎧は動けないでお留守番ですね!
ソウキ: 「・・・村人のため」
エグランチエ: 殺すんじゃなくてやっつけたいなあ…w
ピコ:> 「このゴブリン達たのしいい!」
リートフェルト: うん、痛めつけてここから逃げてくれればいいんじゃない?
GM:ではでは戦闘処理に入りますです
リートフェルト: まあ妖魔だから退治するのにためらいはないです
エグランチエ: 「どっちが本当の勇者かはっきりさせましょう!!」
ピコ:> 「でも、実際に人を襲っていることは事実だからね」
GM:知力としてはこちらが↓なので宣言は先に出させていただきます
エグランチエ: 「そうですわ!勇者はそんなことしません!」
エグランチエ: はいー^^
リートフェルト: アシュラゴブとか足すげえ遅そうw
エグランチエ: 壷割ったり、箪笥のもの盗んだりするけど・・・w
ピコ:> それより、うごけるのかな@@;
リートフェルト: エグ肩車しようかな・・・
リートフェルト: どういう処理になるんだろうw
エグランチエ: 合体しようw
GM:#1d2
ダイス: syuriGM(><)o⌒◇□..1d2 = (2) = 2
ピコ:> へ?
GM:ゴブリンシャーマンが後衛の方二人に拡大ウィスプを
リートフェルト: でもあまり遊ぶと地味にゴブシャーが怖いから、真面目に戦うんだ
ピコ:> ゴブシャーはボーラで動けないと思うけど
エグランチエ: 戦いはまじめにやりますw
GM:呪文は転倒してても使えますです
ピコ:> あはは
エグランチエ: そうだったああ!!!
ピコ:> 両足はボーラが絡んでるので、
リートフェルト: 片手が空いてりゃいいんだっけか
ピコ:> それをはずさないかぎりはたてないよ@@;
GM:アシュラがエグに攻撃、大剣がリートに攻撃で
ピコ:> ずっと倒れたままたたかうきなのかな・・・
エグランチエ: わかるのが可愛くていいw
リートフェルト: それも潔いな!
ピコ:> あはは
GM:幸子「うぐぐ・・なんと卑劣な・・だが、私はそれでも戦えるのだふはははは〜」とか悦に入ってます
ピコ:> 一所懸命両手をうごかしてるのね
エグランチエ: じゃあこちらの行動かな
GM:はい、おねがいします
エグランチエ: アシュラを迎え撃ちます。エストックで普通に殴ります
リートフェルト: 同じく大剣迎え撃ち。モールで普通に殴る!
ピコ:> なら、ゴブシャーに槍での突撃をします
ピコ:> あ
ソウキ: ゴブシャーに剣で切りつけます
ピコ:> 打撃+1−、回避ー4になるね
エグランチエ: ゴブシャー任せます>w<
ピコ:> +10
ピコ:> 後衛って、シーフ二人のこと?
GM:略しましたが後ろの二人ってことでw
ピコ:> うに
エグランチエ: そうだと思いますー>拡大ウィスプ
リートフェルト: じゃあ宣言でそろい?
GM:では、行動速度的にピコさんが一番早いのでどうぞー
ピコ:> おk
エグランチエ: がんばーー!!
ピコ:> #+5
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+5 = (5,1)+5 = 11
GM:命中
リートフェルト: 悪のパワーを打ち破るのだ!
GM:ダメージどぞ
ピコ:> rt18+3@9
ダイス: A25_pico(><)o⌒◆■..RT18[4,1]+3 = 6
GM:あ、固定値を使いますので(後だしごめん)
ピコ:> 3連続で目がわるいね
ピコ:> やっぱり、運をつかいはたしたかも@@;
リートフェルト: 忍び足でやりすぎたのですなw
エグランチエ: 鳴子で運を><
GM:幸子「衣装が!衣装がー!」
リートフェルト: そっちかwwwww
エグランチエ: 「ざまあみなさい!」
ピコ:> あはは
ピコ:> 「あはは」
GM:で、次はソウキさんどぞー
ソウキ: はい
ソウキ: #+6
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+6 = (2,4)+6 = 12
リートフェルト: レーティングはああやるのかー
GM:命中ですダメージどぞ
ソウキ: rt8+3@9
ダイス: A18_souki(><)o⌒◆■..RT8[4,1]+3 = 5
ピコ:> あれ
ソウキ: ;;
GM:幸子「おのれ覚えていろ!この衣装の借りは絶対に返すぞ!」
ピコ:> そうきさん、しーふ3だよね?
ピコ:> 筋力ぼーなすは?
ソウキ: あ、
リートフェルト: ダメージふるわないねえ
GM:OK足したらいくらでそう?
ソウキ: 7ですね
GM:2点通りましたです〜
GM:あ、さっきは1点通りました
リートフェルト: 「もともと盗んだものでしょう!?貴方が返しなさい!!」>幸子
ピコ:> わかりました
GM:では次えぐちゃん
エグランチエ: 筋力+3だから8じゃないかな?
GM:んじゃ3点通りですな
ソウキ: 自分+2です
ピコ:> 武器が8のものなら、筋力は15〜16かな?
エグランチエ: ごめんあさい、起用度と間違えてました^^;
GM:りょかりょかw
ピコ:> なるる
エグランチエ: いくよん!
エグランチエ: 「真の正義の力を思い知りなさいっ!」
エグランチエ: #+6
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+6 = (6,6)+6 = 18...ヽ(´▽`)ノ
リートフェルト: やっちゃえー
GM:命中w
ピコ:> おおおお
エグランチエ: 得と思い知るがいいww
リートフェルト: 6ぞろww
エグランチエ: 次で出てくれようw
ピコ:> でも、命中だともったいないね
エグランチエ: rt19+5@10
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◆■..RT19[6,4][2,5]+5 = 17 ( 1 COMBO! )
ピコ:> おおおお
エグランチエ: でたしwwww
リートフェルト: すげええええ
ピコ:> いたそお
ソウキ: ww
GM:えっとですね
リートフェルト: どういう処理なんでしょ?w
ピコ:> 辛うじて生きてるかな?
GM:肩車の上のほうが「ぶべらぁ!」と声を上げながら落下しました
GM:ひくひくしてます
ピコ:> あはは
エグランチエ: 「これが奥義、正義の鉄槌ですわっ!」
GM:B「兄者ーー!!」
ピコ:> もしかして、攻撃する前にこわされちゃった?@@;
リートフェルト: 「・・・槌じゃありません、エグランチエさん」KYツッコミ
ソウキ: 次は?
リートフェルト: 兄弟なんだwww
GM:リートさんですな
リートフェルト: #+6
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+6 = (1,3)+6 = 10
リートフェルト: 低っっ
GM:攻撃する前に壊れちゃった(涙
エグランチエ: 「細かい事はきにしないのっ!ほら、本当の鉄槌の番ですわ!
GM:命中です〜
エグランチエ: がんばれー><
リートフェルト: 当たるんだwww
ソウキ: w
GM:ダメージどうぞ!
リートフェルト: rt29+6@12
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◆■..RT29[4,1]+6 = 10
GM:5点通りです
リートフェルト: 低っっ(;w;
エグランチエ: ;_;
リートフェルト: エグたんにいらんツッコミしてたら気がそれたらしいw
GM:では、次はゴブリンシャーマンの攻撃
エグランチエ: うははw
GM:12目標値でお二人、精神抵抗ダイスをおねがいします
ピコ:> おk
ソウキ: はい
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,4)+6 = 15
ピコ:> あは
エグランチエ: あいかわらずー!
ピコ:> 攻撃意外だと数字がおおきいのね
ソウキ: #+6
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+6 = (2,4)+6 = 12
リートフェルト: ぎりぎり!
GM:ちょっとだけ時間を下さい!WCへ・・w
ピコ:> うに
エグランチエ: ていこうおめっとーー>w<
エグランチエ: いてらです^^
リートフェルト: いてらー
GM:お待たせです(ぜーはー
リートフェルト: 早い!早いよ!
エグランチエ: ゆっくりで大丈夫ですよ><
ソウキ: 早!w
GM:rt0+5
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT0[5,5]+5 = 8
GM:急ぎましたですw
リートフェルト: ぎょ!!
GM:おっと、宣言忘れていた
GM:最初にピコさんに
GM:振りなおししますわ
ピコ:> 結構きくね
GM:rt0+5
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT0[6,6]+5 = 9
ピコ:> Dmgに+5なんだね@@;
エグランチエ: こわいいいwww
リートフェルト: www増えてるwww
GM:冒険者レベルで軽減してくださいw
ピコ:> さらにあがった・・・
GM:rt0+5
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT0[5,1]+5 = 6
ピコ:> お
リートフェルト: これはナイス
GM:ソウキさんで
ソウキ: はい
ピコ:> R0で9Dmgもくるのね@@;
ピコ:> 7Dmgくらいました
エグランチエ: クリティカルが無くて安心w
GM:ゴブシャーは基本魔力が結構高いんですw
リートフェルト: 六ゾロこえええ
エグランチエ: でもこうぇええw
ソウキ: 3Dmgです
ピコ:> 抵抗失敗してたらしんでたかも・・・
GM:では次が雑魚Cの攻撃
リートフェルト: 3LVシャーマンだからなあ
リートフェルト: Cは大剣?
GM:先に落下地点を決めるので1D6を振ります
GM:ですです
GM:リートさんへ
エグランチエ: かわいいw
リートフェルト: 剣が落下するのねwww
ソウキ: ww
GM:1〜3だとリートさんへ4〜6だとゴブリン側に落ちますb
GM:当ると超痛いですよっ
リートフェルト: 是非同士討ちで
エグランチエ: こわいっすw
GM:#1D6
ダイス: syuriGM(><)o⌒◇□..1d6 = (6) = 6
GM:ぎゃーw
リートフェルト: っしゃああああ
ピコ:> 2本分?
リートフェルト: 弟もあぼーんか
エグランチエ: 朱里さんの出目が鬼だ・・・w
GM:一人残った弟側に剣が落ちる!
エグランチエ: でも今回結果よくてうれしい>w<
エグランチエ: 南無
GM:一本しかもってないので1本分ですね
ピコ:> なるる
GM:ゴブ兄弟、何も出来ずに失神
ソウキ: ww
ピコ:> へ?@@;
リートフェルト: あっはっは
GM:回避と打撃点を見比べましたが、避けきれず当ったと言う悲しい結果が・・
リートフェルト: 固定値おそるべし
エグランチエ: これぞ自動成功ですねw
ソウキ: ww
リートフェルト: お兄様、あなたは墜落しました
GM:お兄様も弟も墜落によって失神というね
GM:で、次ターン宣誓をします
エグランチエ: はい!!
リートフェルト: こんどこそー!
GM:ゴブリンシャーマンがウィスプを!前衛潰したお二人に恨みを込めて!
GM:エグとリートさんへw
ピコ:> あはは
リートフェルト: おら何もしてないだよー
ピコ:> まだ、はずさないのね
ピコ:> 回避ー4のままなのに・・・
ソウキ: w
GM:大剣使いは「お前のせいでー!」と言いながらリートさんへ攻撃
エグランチエ: 「かかってきなさい。」
リートフェルト: 今度こそ大剣たおーす 通常攻撃>大剣ゴブ
エグランチエ: リートさん人気者>w<
リートフェルト: 勇気ある者の盾はまだ持ってないぞw
GM:ではピコさんからどうぞ
ピコ:> ゴブシャーに槍の突撃です
エグランチエ: ゴブリンシャーマンをぶん殴りに行きます、強打ダメで!
GM:外すとかちゃちぃことは考えない子なんです<ピコさん
リートフェルト: でかい男だぜ・・・
ピコ:> うに?
リートフェルト: <ごぶしゃ
ピコ:> かちゃち?
ソウキ: シャーマンに剣攻撃です
GM:小さい事という意味でございます<ちゃちぃ
ピコ:> あはは
エグランチエ: オトコだぜえ・・・
GM:宣言そろいましたでしょうか?
リートフェルト: そろいましたね
GM:ではピコさんからどぞー
ピコ:> #+5
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+5 = (2,4)+5 = 11
GM:命中、だめーじどぞ
ピコ:> rt18+3@9
リートフェルト: 1ゾロ以外当たるんじゃね?w
ダイス: A25_pico(><)o⌒◆■..RT18[1,4]+3 = 6
ピコ:> ひくいなあ
GM:1点通しです
ピコ:> さっきとおなじじゃん@@;
エグランチエ: 運を><
GM:では次ソウキさん
リートフェルト: ん、もう18じゃないんじゃない?打撃力
リートフェルト: ああ、
ソウキ: #+6
リートフェルト: 移動力高いからいいのか
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+6 = (1,5)+6 = 12
ピコ:> ぐらすらんなーなので
ピコ:> 90cmはなれれば突撃ができるのね
GM:一応今回はできると言う事で
ピコ:> 3m以内なら静止移動範囲だし
エグランチエ: すごいっすねw90cm
GM:GMさんによっては判定が違うんで聞いてくださいね〜
ピコ:> ちなみに、平均4だったら60cmで突撃・・・
GM:命中です〜ソウキさん、ダメージどうぞ
ソウキ: rt8+5@9
ダイス: A18_souki(><)o⌒◆■..RT8[1,3]+5 = 6
リートフェルト: ダメージ振るわないねえ エグ以外
GM:1点通りました。累積が4ですね
エグランチエ: 運を吸い取る体質なんです>w<
GM:では次にエグちゃん
リートフェルト: なんという英雄体質
エグランチエ: いくじぇ!
リートフェルト: いっけー!
エグランチエ: #+6
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,3)+6 = 14
GM:命中です〜ダメージどうぞ(こええ
エグランチエ: rt19+7@10
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◆■..RT19[2,5]+7 = 12
エグランチエ: 「くらいなさい!
GM:7点通しで、かろうじて皮一枚残りましたw
リートフェルト: 7点!
エグランチエ: ありゃ>w<
リートフェルト: よーし今度こそー
GM:では次にリートさんどぞー
ピコ:> あれ
リートフェルト: #+6
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+6 = (1,5)+6 = 12
GM:命中です〜
GM:ダメージどうぞ
エグランチエ: つぶしちゃええ!!!
ピコ:> そうきさん、強打ならDmg+2だよね?
リートフェルト: rt29+6@12
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◆■..RT29[1,6]+6 = 13
ソウキ: ですね
ピコ:> 追加は7Dmgじゃないの?
ソウキ: ?
ピコ:> 3+2+2じゃなかった?
エグランチエ: 強打宣言してないんじゃないかな?
ピコ:> あれ
ピコ:> そうだった?
ピコ:> 強打は他のひとだったのね
ピコ:> ごめん
リートフェルト: 「倒れてくださいッッ!!」
エグランチエ: ぼくです^^
リートフェルト: うん、強打宣言はしてないね
ピコ:> ああ
ピコ:> ごめん、だったね
ソウキ: いえ
GM:ではすすめますと、Cは一太刀も浴びせることなく失神いたしました
GM:(味方以外に)
ピコ:> あはは
エグランチエ: あははww
リートフェルト: ちょっと残念wどんなダメージくんのか楽しみだったw
ピコ:> って、結局前衛の3匹ってほとんど活躍してないね@@;
GM:命中悪いですが当ると18点飛びますよw
ピコ:> 18・・・
リートフェルト: ほとんど > 訂正 > 全然
リートフェルト: 18かあ・・・
エグランチエ: こわいいwww
リートフェルト: 一発だけは耐えられるな
リートフェルト: 2発は耐えられないww
GM:で、残ったゴブシャーとですね、すっかり忘れられている鎧ゴブが・・
リートフェルト: なんという悪魔のような数字
ピコ:> あはは
リートフェルト: 鎧は動けないから無視ダス
エグランチエ: どれだけ重いんだろうww
ピコ:> Mobってクリティカルを出すことはあるの?
GM:ダイスを振る場合はありますよー
リートフェルト: 防御力30の鎧と見た!
リートフェルト: 違う、必要筋力30だ
ピコ:> そうなんだあ
GM:今回は固定値使ってますので振りませんからクリティカルなしで
エグランチエ: 普通の品質の30かもしれないですねw
ピコ:> 次はシャーマンの攻撃?
リートフェルト: 魔法は怖いね
ピコ:> 固定だとクリはないのね
エグランチエ: アシュラかわいそう・・・w
GM:なしですよ〜
ピコ:> 魔法は、痛いよ
GM:ああ、魔法ダメージは振りますから
GM:クリティカルもあるかもですです
ピコ:> え
エグランチエ: こわいいww
リートフェルト: 固定値用のクリティカル表もあった気がするけど、あれやるのも面倒くさい
ピコ:> さっき6ぞろだったけど
ピコ:> くりなかったよ
リートフェルト: あれは抵抗したからOK
ピコ:> なるほど
エグランチエ: 抵抗に成功したらクリティカルにならないのです
ピコ:> それって、抵抗失敗で6ぞ呂だったらまじで、即死だったのね@@;
ピコ:> こわああ
GM:では目標12で抵抗どぞ
エグランチエ: 恐らく・・・w>ピコさん
リートフェルト: その恐怖を今一度味わうことに。
リートフェルト: #+5
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+5 = (2,6)+5 = 13
ピコ:> 冒険者でしか減らせないのがこわいよね
リートフェルト: よかった・・・;w;
エグランチエ: #+5
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+5 = (3,1)+5 = 9
エグランチエ: うおおおおwwwww
ピコ:> はう
リートフェルト: きょー
GM:もみ手も見て
GM:もみ手
GM:ではダメージをリートさんから
エグランチエ: HP高いから耐えれることを祈ろうw
GM:rt0+5
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT0[3,2]+5 = 5
リートフェルト: 7ださないといけないって結構プレッシャーだよなあ
リートフェルト: うっしゃ2点だけだっ
GM:次はえぐちゃんに〜
エグランチエ: こわいい・・・w
ピコ:> 次はクリ付き・・・
リートフェルト: 祈祈祈祈祈
GM:rt10+5@10
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT10[4,6][6,4][1,3]+5 = 16 ( 2 COMBO! )
エグランチエ: うっはwwwwww
ピコ:> ぐはあ
リートフェルト: おいいいいいいい
エグランチエ: 13ダメw
GM:まさかこれほど回るとは・・・
ピコ:> でも3回目が低くてよかったね@@;
エグランチエ: 残り4です、何とか生きてるw
リートフェルト: しかし2回まわって13だけとは以外とラッキー
エグランチエ: こえええwww
ピコ:> こわい・・・@@;
エグランチエ: tって言うか爆笑w
GM:最後の足掻きです!
リートフェルト: 「エグランチエさんっっ!!」青ざめて
ピコ:> あたしだったら、死んでるよ・・・
エグランチエ: 「きゃあああああっ!!!!」
ピコ:> 悲鳴に思わず振り向く「ちっ!」
リートフェルト: と盛り上げたところで、次ターンで確実に終わるw
エグランチエ: 「―――っぅ、な、なんとか、けほっ、生きてるみたいですわっ。」膝付きながら
ピコ:> シャーマンには、なかなか良いDmgがあたらないのね
リートフェルト: リートがフルボッコに参加したら間違いなく1点は通しますぜダンナ
GM:では次宣言、GMドSなんで、エグちゃんにウィスプ撃ちます。全員で阻止してくださいw
リートフェルト: ひとりwww
エグランチエ: うわあああん>w<
リートフェルト: 幸子めええええ
ピコ:> 「あわわわ」
GM:幸子EX
GM:宣言どうぞー
エグランチエ: 「―――そう来なくちゃ、だめ―――ですわっ!」剣構えなおす
リートフェルト: 「くっ、 私では効果が薄いと見てエグランチエさんに集中させる気ですね・・・っ!」
ピコ:> 頭に強打+2
エグランチエ: 強打ダメです
リートフェルト: 「ピコさん!貴方の必殺の突きで!」
ピコ:> 頭にあげて気絶させちゃう@@;
ピコ:> あたしはつきがいい?
ピコ:> でも、出目がわるいのねえ@@;
リートフェルト: 幸子に移動攻撃強打ダメ+2
エグランチエ: がんばってえぇ〜ん><
リートフェルト: 1点でも通せばいいんじゃないですかねえ・・・
ピコ:> 頭強打+2なら1Dmgでも通せば気絶の可能性があるからね
エグランチエ: ここで全員1ゾロとかだったら神様の存在を信じます
ピコ:> ゴブシャーが回避ー4なので
ピコ:> 頭狙いの命中ー4もおぎなえるし
GM:ファラリスに近い神様の存在ですね
エグランチエ: ですねー!頭狙いは最良の洗濯かもしれないです
リートフェルト: お任せしますー
ピコ:> 自分達の回避ー4は、相手が魔法なら関係ないからね
エグランチエ: 破壊神いちゃらめぇ><
リートフェルト: カーディスか
ピコ:> あはは
エグランチエ: ですです^^>魔法なら関係なし
リートフェルト: 戦闘オプションは強打以外あんまし把握してないw
GM:ではでは〜決まりましたらピコさんからどぞー
ピコ:> 頭狙い命中ー4、それ以外の部分は命中ー2だね
ピコ:> 強打だめが唯一、部分狙いと一緒に使えるみたい
ピコ:> うに
リートフェルト: がんばー><
ピコ:> #+1
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+1 = (4,2)+1 = 7
エグランチエ: 「―――止めを!」
GM:命中ですね
ピコ:> あたる?
ピコ:> おおお
エグランチエ: うおおお!!
GM:足封じられてるので
ピコ:> 気絶してええ
GM:ではダメージどぞ
リートフェルト: うらああ
ピコ:> rt8+3@9
ダイス: A25_pico(><)o⌒◆■..RT8[4,3]+3 = 6
エグランチエ: いけええ!
ピコ:> あ
ピコ:> DMg+2わすれてた
ピコ:> 8だね
ピコ:> 気絶判定よろ
GM:3点通りましたです
エグランチエ: よっしゃあ!!
リートフェルト: それだけでもう倒れるかも!
エグランチエ: その前に事切れちゃった利して・・・w
ピコ:> 10を基準にくらった3だから
GM:#
ダイス: syuriGM(><)o⌒◇□..2d6 = (3,4) = 7
ピコ:> 目標値は13だとおもう
ピコ:> 生命抵抗だっけ?
エグランチエ: たしかそうです
GM:気絶しましたです
ピコ:> やった!
ピコ:> これで戦闘終了だね
GM:戦闘終了ですね〜
リートフェルト: 「ピコさん大手柄です!」
GM:モガモガ言ってるのがおくに居ますが・・w
ピコ:> 「ふう、こわかったああ@@;」
リートフェルト: 鎧ゴブどうするかねw
エグランチエ: 「―――助かりましたわ――。」
ピコ:> 「結局、一匹きてないね@@;」
ソウキ: 「・・・」
リートフェルト: 「様子を見てみましょうか」
エグランチエ: 「そういえば、まだ、一匹、いましたね。」
ピコ:> あれ
GM:様子を見てみますか?
ピコ:> 「このゴブシャーはどうするの?」
ピコ:> 「気絶してるけど・・・」
ソウキ: 「消す」
ピコ:> 「なら、ここは殺されかけたヒトデ・・・」
エグランチエ: 「わ、わたしですか?」
ピコ:> 「恨みがあるならだけど・・・@@;」
リートフェルト: 「ひとまず縛って転がしておきますか?」ロープを取り出しながら
ピコ:> 「わかったよ」
ソウキ: 「悪・即・斬」
エグランチエ: 「怨みは特に無いですわ・・・、同じ立場なら同じことしてましたもの。」
リートフェルト: 「トドメを刺すなら止めはしませんよ」
ピコ:> 「そうかあ」
ピコ:> 「なら、そうきさんにまかせるよ」
ピコ:> 「おくの様子をみてくるね」
リートフェルト: 同じ立場って・・・w
ソウキ: 「御意」
エグランチエ: 「縛っておきましょう。もちろん、私も止めを刺すなら止めはしません。」
エグランチエ: わからないですが・・w
ピコ:> 奥の部屋の鎧ゴブがいるはずの部屋を覗きます
GM:必死に動いたり脱いだりしようとしたみたいですが精根尽き果ててぐったりしているようです
リートフェルト: wwwww
ソウキ: ww
GM:<鎧ゴブ
ピコ:> ぎゃははは!!」
ピコ:> 笑い転げながら「ぎゃははは!!」
リートフェルト: じゃあ皆で指差して笑いに行くかw
エグランチエ: かわいすぎるww
ピコ:> 「みんな、きて!、おもしろいよ!」
リートフェルト: でも鎧の中身は醜い醜いゴブリンなんだぜ <文字で読むとかわいく思えるけど
GM:「ごぶ!ゴブゴブ!」(訳「お前ら!王に向かって失礼な!笑うな!笑うんじゃない」)
ソウキ: 「・・・無意味だ」
エグランチエ: 「なん、ですの、リートさん肩かりますわよ。」
ピコ:> 鎧ゴブに近づいて、生きてるか覗き込もうと・・・「生きてた!」
リートフェルト: 「どうぞ。つかまってください」
GM:ピコさんが近づいてくると手をばたばたさせますがすぐにぐったりします
エグランチエ: 「ありがとうございます。」―――「さて、どうしたものかしら。」
ピコ:> 原を抱えて、涙目になりながら「ぎゃははは」
リートフェルト: 「・・・これは、一体どういう状況・・・ ・・・ふっ」 我慢するが耐えられず口から息がもれる
ピコ:> 「このゴブたのしいい」
GM:知識判定をお願いします
ソウキ: 「・・・」呆れ顔
ピコ:> お
リートフェルト: 「う・・・動けないのですね?鎧が重過ぎて?」
GM:目の前のゴブリンに
ピコ:> セージ?
リートフェルト: 違う種類か!
GM:セージで
リートフェルト: #+3
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+3 = (3,2)+3 = 8
エグランチエ: 「――ふふふふっ、たしかに笑わずにいられませんわ。」
ピコ:> #+3
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+3 = (3,5)+3 = 11
リートフェルト: 低いよー
ソウキ: #+3
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+3 = (6,6)+3 = 15...ヽ(´▽`)ノ
エグランチエ: #+4
リートフェルト: すげえ
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,6)+4 = 15
ピコ:> おおおお、高いね
GM:10以上出した方にはわかります
ソウキ: ロードかな?
エグランチエ: 6ぞろだあ!
リートフェルト: 僕だけ(;w;
GM:こいつはクセェ・・ゴブリンロードだ
ピコ:> へ?
リートフェルト: ロードはヤバイ
ピコ:> ゴブリンロード・・・@@;
ソウキ: やっぱり
ピコ:> でも、うごけないのね@@;
ソウキ: w
リートフェルト: 本気で潰さないとヤバイ
GM:天然の鎧牢に閉じ込められています
リートフェルト: もし抜け出したら大変ヨー
ピコ:> ゴブリンロードって、ホブゴブリンより更に大きいしちからもあるはずだけど
エグランチエ: いかん死む・・・w
リートフェルト: 威厳なさすぎw
ピコ:> そのロードが動けないほどの鎧っていったい・・・@@;
ピコ:> 筋力いくつの鎧なの?@@;;
リートフェルト: 盗賊用の罠荷物だったんだなあきっと・・・しみじみ
ピコ:> 普通の人間でも持てそうにないね
ピコ:> あはは
GM:えー後ほどの説明で出そうと思っておりましたが、ロードが着ているのは展示用でありまして
エグランチエ: さてどうしましょうか、鎧を鑑定してみます?
ピコ:> 天然の鎧牢?
GM:装着用ではないということで
ソウキ: 某人外少女用かな?
ピコ:> そうなんだ
ソウキ: あ、ちがった
リートフェルト: 特注か!
GM:特注なんですが、人とか着る用で作ってないみたいですねw
ピコ:> 「あはは」
エグランチエ: パレードアーマーとかのもっと上ですね^^;
リートフェルト: とりあえず、気は引けるが殴り倒したい!
リートフェルト: でもリートはこれが何だか知らないw
ピコ:> 「よくみたら、このゴブリンってロードだよ!?@@;」
エグランチエ: それが正解かもしれません^^;
ピコ:> 「ゴブリンロードだよ!@@;;」
リートフェルト: 「ロードとはなんですか?」
ピコ:> 「ゴブリンの中で一番強い種だね。」
エグランチエ: 「ですね、すごい、力を持っていますわ。」
ピコ:> 「数がかなり少ないんだよ」
リートフェルト: 「ピコさんは博学なのですねえ!(感嘆)」
GM:ロード(訳)「ふふん。やっとわかったか、我輩こそは邪悪なるゴブリンの最強にして最大の王であるぞ!」
ピコ:> 「あはは」
リートフェルト: 「・・・ということは、これは退治のチャンスということですね」
エグランチエ: 「でも威厳も何もありませんわ。」
ピコ:> 「っていうより、この状態でどうやってここまで移動してきたの?@@;」
リートフェルト: 「如何に強くとも、動けなければいつかは退治できるはず・・・!」
ソウキ: 「・・・名ばかり、か」
ピコ:> 体全体で表現
リートフェルト: みんなで運び込んで
エグランチエ: 「少し可哀想ですけど」
リートフェルト: ここで着込んで
リートフェルト: 動けなくなった、と
ソウキ: 馬鹿だろ
GM:ロード(訳)「王が自ら鎧を着るわけがなかろう!手下に着させたのだ!」
GM:みんなで一生懸命運んできて着せ付けたようですね
ピコ:> 体全体で表現「ほええ、それで脱げないの?@@;」
リートフェルト: 「確かに、普通は従者が着せるものですね」納得しながら
GM:ロード「脱げないのではない!脱がないのだ!」
GM:じたばたじたばた
ピコ:> 体全体で表現「あはは、よっぽどその防具が気に入ってるんだね」
ソウキ: 「それならば、脱いでみせよ」
リートフェルト: 「では王様、不遜ながら私たちと一戦交えていただきましょう」
ソウキ: w
GM:ロード「な、おま、ちょまあqwせdrftg」
リートフェルト: 「貴方は貴方の名誉のために。私たちは、近隣住民の安全のために」
リートフェルト: 「その鎧の力、私たちに見せ付けていただきましょうか!」
エグランチエ: 「まあ、聞いてみますわ」
GM:とまぁ、普通に頭部たこ殴りで成敗できると思いますw
GM:鎧部分を殴ると非常に手が痛いので注意してください。
ピコ:> 体全体で表現「あ、回復頂戴!」
リートフェルト: それにしても手下が4匹しかいない王様ってw
エグランチエ: 「あなたたちは村の人たちに怪我はさせませんでした。村人に何をしたかったのです?」
GM:ロード「魔法なんて使えるわけがなかろう!ふふん」
ピコ:> 体全体で表現「あはは」
GM:ロード「我らが強さを誇示し、ここから世界を支配しようとしていたのだ!ふははっははは〜!」
エグランチエ: 「王様、食料はわかりますわ。ですがそんな衣装を盗んで、村人を脅かして満足していたのです?」
ピコ:> 体全体で表現「それなら、今の窮地を乗り切らないとね」
リートフェルト: 「・・・王が動けなくなって困ったので、村人を脅して洞窟に近づけないようにしていたのでは?」
GM:ロード「しょうがない、手下もやられたようだし見逃してやらん事も無いぞ!」
エグランチエ: 「…そういうことでしたか。」リートさんに心底納得して
リートフェルト: 「実害がなければなかなか退治しようとも思わないでしょうし」
ピコ:> 体全体で表現「畑や穀物庫をあらしてるからね。」
エグランチエ: 「私たちの台詞ですわ、王様。」
ピコ:> 体全体で表現「自分達の食料調達だろうけど、このままにはできないかも」
エグランチエ: 「もちろん、見逃せませんわ。」
リートフェルト: 「申し訳ないのですが、この状態は絶好の好機なのです。逃すわけには参りません」
リートフェルト: >王様
リートフェルト: モールを構える
エグランチエ: 「かといって、話し合いで納得していただける相手かもわかりません。」
ピコ:> 武器を構えつつ:体全体で表現「らしいよ」
エグランチエ: こういう展開好きなんだ…wどうしようw
ピコ:> 体全体で表現「ロードは頭が良いけど、好戦的なのには違いないからね」
リートフェルト: ゴブリン1,2匹ならともかく、ロードはKILLしないとマズいよねw
GM:ロード「どけと言われても、私はここを動けないのだ・・(ちょっと弱気)」
GM:ロード「これも命運、掛かってくるならかかってくるがよい」
ピコ:> 体全体で表現「あはは」
リートフェルト: お、意外と根性座ってる!
エグランチエ: 「いさぎのよいこと。」
リートフェルト: 「では、いざ」
ピコ:> 体全体で表現「縛って憲兵にわたす?」
ピコ:> 体全体で表現「なら、戦闘だね」
GM:お時間も遅いですし、戦闘ターンに何か出来る状態でもないので殴るならたこ殴りってことでw
ピコ:> あはは
リートフェルト: ここでやっちゃった方が安全でしょう
ピコ:> わかりましたです
エグランチエ: 了解です。
リートフェルト: タコ殴りでw
リートフェルト: 時間はかかりそうですがw
ピコ:> じゃあ
GM:ではロードを始末して、後の残ったゴブたちはどうしましょう?
エグランチエ: 「私は、ごめんなさい、出来ないですわ。」
ピコ:> リードもゴブシャーも止めを刺して、村に帰還になるのかな?
ピコ:> ロード
リートフェルト: ふむ それが妥当かなあ
ピコ:> 「あ、そうか」
ピコ:> 「他のゴブリンも別にしんでなかったね」
リートフェルト: あまりにも惜しいゴブ材ではあるが、結局は害獣ですからね
エグランチエ: 殺すのが一番の解決方法ですけど、あああ、なんかw
リートフェルト: 人とは相容れない存在なのです
ピコ:> 「なら、5匹ともとど目を指して、村長さんと村の人を安心させようね」
リートフェルト: 「ゴブリン王までいるとなると、見逃すというわけにもいきませんね」
ピコ:> 「ロードだからね」
リートフェルト: 「全てトドメを刺しましょう。 勿論、私がやります」言い出したからには。
ピコ:> 「なら、任せるよ」
エグランチエ: 「止めはしませんわ、しかし、ごめんなさい、、私は出来ないです。」
ピコ:> 「食料庫を物色してきまーす!」
リートフェルト: 「ええ、貴女はそれでいいと思います」微笑んで
リートフェルト: よろしく!なんかいいもの見つけておくれ!>ピコたん
エグランチエ: 「ごめんなさいね、あなたも辛いのは判っていますわ。リートさん。」
ピコ:> 食料庫に移動します
リートフェルト: 「見ない方がよろしいですよ」 エグに言ってから、各ゴブにトドメを刺します
エグランチエ: なにかあるのかな。
GM:食料庫には酒の瓶らしきものとか、食べ物がいっぱいですね
GM:特にそれ以外に目立ったアイテムはなさそうです
ピコ:> 創作してもそれ以外はなにもないの?
ピコ:> 捜索
リートフェルト: やぱし
ピコ:> なら、お酒と食料を補充しようかなあ
GM:無いですね〜
リートフェルト: ざーんねん
ピコ:> あ
リートフェルト: というより、村に返さなきゃいかんのでは
ピコ:> そういえば、お弁当がまだだった
ピコ:> そかあ
リートフェルト: ゴブ臭くなって食えるとも思えないけど(笑
エグランチエ: この状況ですごいww
エグランチエ: 「では、村長さんにお知らせに行きましょうか。
ピコ:> 一足先に入り口オ外に出て、手ごろな岩に座って、お弁当を食べてる
GM:では〜みなさんが村へ帰って報告すると大変喜ばれ
リートフェルト: 「そうですね。参りましょう」
ピコ:> 「お、おわった?食料庫には何もなかったよ」
GM:ぜひ今晩も泊まって言って欲しいと言われ宴会の準備が執り行われます
ピコ:> 「それじゃ、報告にもどろうよ」
エグランチエ: 「みなさん、おつかれさま。」
GM:残りの報酬400ガメルと特産ワインを一本贈呈されます
ピコ:> 「おつかれさま」
リートフェルト: 「愚かなゴブリンで助かりましたね。まともに戦えば大変なことになったでしょう」
ピコ:> 「ワインは苦手だなあ」
GM:経験点は1000点で
リートフェルト: 「折角です、またこのワインで乾杯いたしましょう・・・ピコさんはエールですね」
エグランチエ: 「ええ、ちょっと複雑な気分ですわ。」
ソウキ: あ、ごめんなさい、席はずしてましたってなんか終わってるし
ピコ:> エールが入ったコップを掲げて「かんぱーい!」
GM:おおう、締めに入ってしまいましたw
ピコ:> あはは
リートフェルト: おかですーw
エグランチエ: 「おかえりなさいー^^
ピコ:> 合計で500ガメルだよね?
*** DICEkun has left IRC(Ping timeout)
GM:ですです
ソウキ: ただいまです
エグランチエ: 500ガメルと1000EXP
リートフェルト: ではあらためて
リートフェルト: 「乾杯!!」
リートフェルト: ワイングラスで
ソウキ: 「乾杯!」
エグランチエ: 「―――ええ!乾杯。」
リートフェルト: エグは治せないからまだボロボロだねw
ソウキ: 僕もワインをもらいましょう
エグランチエ: 血まみれw
GM:一応帰ったときに治療はしてもらっているとしてくださいw
ピコ:> 「かんぱい!」
ソウキ: すごい状況
リートフェルト: 包帯まみれなんですよきっと
エグランチエ: 包帯!!いいですね!!!
GM:包帯エグランチエ萌えーと言う所で締めとさせていただきたいと思いますです。
リートフェルト: いえー
ピコ:> わかりました
ソウキ: はい
リートフェルト: あい
GM:ソウキさんとピコさんにミノタウロス亭の親父『ジョージ』が話しかけてきます
GM:あ、ちなみにミノタウロス亭はオランの冒険者の店です
GM:オラン施設紹介をご覧下さい
GM:ジョージ「おう、いい依頼があるんだが乗らないか?」
ピコ:> どんな依頼だい?
ソウキ: 「話は聞こう、無意味でなければよいが・・・」
GM:ジョージ「ゴブリンが村を荒らしてるって言う簡単な依頼さ。慣らしには丁度いいと思うぞ」
エグランチエ: 「あら、ジョージさんたら、この私を差し置いて依頼の話ですか?」
GM:ジョージ「おお、これはエグランチエ嬢、差し置いてなんてとんでもねぇ」
エグランチエ: とことこと歩み寄って行ってみます。
GM:ジョージ「丁度他にも声をかけようと思ってたところさ」
リートフェルト: (チェインメイルを購入したら随分ふところが寒くなった)
ピコ:> 「へえ、最近、ゴブリンが出没するの?」
リートフェルト: (何か仕事が欲しいものです)
エグランチエ: 「では私も行かせていただきますわ。ゴブリン退治ですって!」
GM:ジョージ「そうだな・・3人じゃちと手が足りないかもな・・リート、ちょっと手伝ってやってくれないか?」
リートフェルト: 「それは願ってもないことです。実はゴブリンと対峙したことがないのですよ」
リートフェルト: 「実に興味深いですね」
エグランチエ: 「リートさん!あなたが来て下さるのは心強いわっ!」
GM:ジョージ「じゃあ4人揃った所でちゃんとした依頼内容を説明しようか」
リートフェルト: 「エグランチエさんではありませんか。髪を切られたのですね?」
ピコ:> ゴブリンを知っているか知名度チェックしてもいいですか?
リートフェルト: 「お聞きしましょう」
GM:良いですよ〜
GM:知名度チェックしてください〜
リートフェルト: ハイ!先生!ダイスの使い方がわかりません!
エグランチエ: 「ええ、鬱陶しくなくてこの方が良いわっ!」
ピコ:> #+3
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+3 = (5,4)+3 = 12
エグランチエ: #+4
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (1,4)+4 = 9
ピコ:> しってるね
リートフェルト: #+3
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+3 = (3,2)+3 = 8
リートフェルト: 面白いなあ
ピコ:> 「おいらは、遠めでみたことがあるけど、退治まではないなあ」
リートフェルト: 「お似合いですよ。活発な貴女にはその方がいいですね」>エグ
ソウキ: すいません、ダイスの使い方を忘れてしまいましたので、教えてもらえないでしょうか
GM:#(半角)が2d6です
エグランチエ: 「私も同じだわ、見た事あるのに詳しくないの。」>ピコさん
GM:+4とか補正値をつけるとそのまま足したり引いたりした後の数値を出してくれますよ〜
ピコ:> 「昔、トーちゃんと一緒にいるときにみかけたときに」
エグランチエ: 「ふふっ、そう言ってくれると嬉しいわっ」>リートさん
ピコ:> 「どんなモンスターかきいたくらいだね」
ピコ:> 「あぶないから、ちかづくなっていわれてたけど」
ピコ:> 「知識はもちあわせてるよ^^」
GM:ジョージ「まぁそこらじゅうにいるモンスターだからなぁ」
GM:ジョージ「オランの街中だとあまり居ないが、ちょっと出るとすぐ巣が出来たの見たのよく聞くもんさ
ピコ:> 「集団で行動するなら、十分に気をつけるようにって言ってたかな」
エグランチエ: 「暴れん坊なんですねっ。」
ピコ:> 「集団で行動するから、十分に気をつけるようにって言ってたかな」
ソウキ: #+2
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+2 = (4,2)+2 = 8
GM:OKOK,ダイスいけてます
GM:ソウキさんもゴブリンの知識はあるということで
ソウキ: どうも
リートフェルト: 8で知ってる、さすがゴブリン
GM:知名度5ですからねw
ピコ:> あはは
エグランチエ: 「そういえば自己紹介がまだでしたわ、私はエグランチエ、野薔薇と申しますわ。」
リートフェルト: 依頼聞いてからにしようかと思ってたのに(笑 <自己紹介
エグランチエ: きっと狸みたいな存在なんですよw子供の絵本によく出てくるとかw>ゴブリンw
リートフェルト: 「私はリートフェルトです。ご覧の通り、戦士を生業にしております」
エグランチエ: ありゃwwじゃあ発言なかったことにww
リートフェルト: いいんですw
GM:どっちでもいいので勢いで自己紹介しちゃえ!
ピコ:> あはは
リートフェルト: 「お二人はお初にお目にかかります。よろしくお願いしますね」
リートフェルト: >ソウキさん、ピコさん
ピコ:> 「おいらは、ピコだよ。よろしく^^」
ソウキ: 「初めまして、私はソウキといいます」
GM:ジョージ「よし、自己紹介も終わったみたいだな
エグランチエ: 「よろしくお願いしますわ。」
GM:ジョージ「じゃあ依頼を詳しく話そうか」
リートフェルト: 「お聞きしましょう」
エグランチエ: 「ごめんなさいね、はなしの途中に。」
GM:ジョージ「オランから半日ほど行った村にゴブリンがいつ居ちまったみたいでな」
エグランチエ: 「ええ。」
ピコ:> 「あらら」
ソウキ: 「ほう」
GM:ジョージ「荷物を運んでいた馬車が1台襲われたのと、村にちょこちょこ降りてきては悪さしてるようだ」
リートフェルト: 「迷惑な話ですね。何匹ほど目撃されているのですか?」
エグランチエ: 「まあ!少し懲らしめないといけませんね!」
ピコ:> 「うんうん、連中は集団でおそってくるらしいね」
GM:ジョージ「4匹ほどだそうだ」
ソウキ: 「・・・」
リートフェルト: 「ふむ・・・1匹見かけたら30匹はいるという噂ですから、」
GM:ジョージ「まぁ、けが人も死人も出ては居ないようでな」
リートフェルト: 「それ以上いると思っていいでしょうね」
エグランチエ: 「誰もお怪我はされていないのですか?
ピコ:> 「なら、4匹なら120匹だね」
エグランチエ: 「まあ、それはよかったわ。」
ピコ:> 「戦えるかなあ」
エグランチエ: 「お、多すぎですわ・・・。」
GM:ジョージ「それがなぁ・・俺もあまり信じられんのだが、どうも個性的な奴ららしくてなぁ」
ピコ:> 「個性的?」
エグランチエ: 「といいますと?
リートフェルト: さすがに120匹はイヤだww
GM:ジョージ「ド派手な衣装を着て村人の前に現れてはなにがしか語って魔法撃って満足してかえるゴブリンと」
ピコ:> 知名度判定いいですか?
GM:どぞー
ピコ:> #+3
エグランチエ: 「まあ、何考えているのでしょうね。」
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+3 = (1,3)+3 = 7
リートフェルト: 「・・・派手好きなゴブリンですか。突然変異か何かでしょうか・・・」
ピコ:> う;、しらないかな
エグランチエ: 僕も判定を
リートフェルト: #+3
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+3 = (2,5)+3 = 10
エグランチエ: #+4
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (6,1)+4 = 11
ピコ:> 10だよね?
リートフェルト: 魔法使うゴブがいることは知ってるかな
ピコ:> 「へえ、ゴブリンにも個性があるんだね」
ソウキ: #+2
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+2 = (5,6)+2 = 13
ピコ:> 「でも、魔法を使うってことは、聞いたことがないなあ」
GM:10以上の人だとゴブリンシャーマンかなぁと思いますが、衣装の方は理解できません
ソウキ: [
リートフェルト: 「ゴブリンシャーマンですと知能も高いでしょうから、趣味もあるのかも知れませんね」
リートフェルト: 「これは興味深い・・・!」
ピコ:> 「へえ」
エグランチエ: 「悪趣味ですわ。」
ソウキ: 「無意味なゴブリンシャーマン、か・・・」
GM:ジョージ「後、目撃されてるのが、到底扱いきれないと思われる剣を振り回してるゴブリンだそうで・・」
ピコ:> もう一度知名度判定いいですか?
GM:ジョージ「詳しい話は村に行って見ないとわからないが、そんなに個体数は多くは無いようだ」
リートフェルト: 「・・・扱いきれないはずの剣を、使いこなしているということでしょうか?」
GM:知名度判定どぞー
ピコ:> #+3
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+3 = (3,2)+3 = 8
ソウキ: #+2
ピコ:> う
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+2 = (2,5)+2 = 9
リートフェルト: #+3
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+3 = (2,2)+3 = 7
エグランチエ: #+4
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (2,3)+4 = 9
リートフェルト: 低っ
ピコ:> これもわからないかな@@;
GM:ジョージ「いあ、扱いきれなくて剣に振り回されてるそうだ・・」
ピコ:> みんな、しらなそうだね
リートフェルト: wwww
ピコ:> 「あはは」
ピコ:> 「見栄を張ってるゴブリンなんだ」
GM:話の感じから、背伸びしてる普通のゴブリンじゃないかと思います
ソウキ: 「・・・無意味だ」
リートフェルト: 「それは無害そうでよかったです・・・が、戦う術を持たない方から見ると、迷惑な話ですね」
エグランチエ: 「お馬鹿さんなんですね。」
GM:ジョージ「捕まえようにもなぁ、こっちに剣が落ちてきたらと思うと手がだせんらしい」
ピコ:> 「ゴブリンは、奪った装備を使うらしいから、それで自分に合わない武器を使っているのかもしれないね」
GM:ジョージ「ああ、村を通ろうとした荷馬車を襲ったらしいから、そこにでも積んであったんだろう」
エグランチエ: 「そのゴブリン達が襲った馬車の積荷は食料か何かですか?」
GM:ジョージ「いあ、衣料品だか、武器防具だかをはこんでいたものらしい」
GM:ジョージ「まぁ、そこに積んであったんだろうな:
エグランチエ: 「本当に変わったゴブリンですこと。」
ソウキ: 「・・・」
GM:ジョージ「で、前金として100ガメルの後金400ガメルって話なんだが」
リートフェルト: 「ふむ。それで村人がこちらに助けを求めてこられたのですね」
エグランチエ: 「もちろん、受けさせていただきますわ!」
リートフェルト: 「悪くないですね。ちょうど鎧を新調して懐が寒かったのです」
リートフェルト: 「喜んでお受けいたしましょう」
ピコ:> 「うんうん、おいらも参加させてもらうよ」
ソウキ: 「困っている村人のため、受けたほうがよさそうだ」
エグランチエ: ここで自己紹介のがかっこいいね・・・w
リートフェルト: だしょ?ww
ソウキ: いまさらw
GM:次に生かしてくださいw
エグランチエ: 「では行きましょうか!」
エグランチエ: はい>w<
GM:ジョージ「出発はいつでも良い。戦闘になるだろうから準備はしっかりな!じゃあ頼んだぞ」
ソウキ: 「応」
リートフェルト: 場所はもうわかるってことでいいですか?
リートフェルト: 村の
GM:何がしか購入したいものがありましたら今申し出てくださいね〜
GM:はい〜地図はもらいました
リートフェルト: りょか!
エグランチエ: 「任せてくださいっ!」
ピコ:> 「依頼人さんの名前は?」
リートフェルト: 金欠気味なので買い物はしません
GM:ジョージ「村長のパダンさんだ」
GM:ジョージ「村に着いたらまず村長の家を訪ねるといいだろう」
エグランチエ: 買い物は僕も無しで大丈夫です^^
ピコ:> 「わかった。ばだんさんに、詳しい話をきけばいいんだね」
リートフェルト: 「そうですね。ゴブリンの特徴もより詳しく聞けることでしょう」
ピコ:> まだ食料はかってないけど
ピコ:> どのように普段の食事分は消費させればいいですか?
エグランチエ: 「べ、べつに依頼人の名前も知らずに行こうとなんてしてませんからねっ!」
GM:半日だからそんなにかからないですね
ソウキ: 「・・・」
ピコ:> わかったです
GM:1食分消費されるとしておいてください
GM:行き返りってことで
ピコ:> 「それじゃあ、いこおおー!!」
ピコ:> おk
リートフェルト: 「参りましょう」
ピコ:> 一食いくらくらいへらせばいいですか?
ソウキ: 「応!」
ピコ:> 10?
エグランチエ: 「行きましょうっ!」
リートフェルト: 保存食は7〜ですね
ピコ:> ああ、そうか
GM:最低3〜くらいなんで
リートフェルト: 贖罪で覚えた(笑
ピコ:> 保存食だね
GM:保存食で7くらいで
ピコ:> なら、保存食2つ分へらしておきますね
GM:了解です〜
ピコ:> てくてくとみんなについていきます
GM:では場面を大きく進めまして、依頼のあったバーンズ村に到着いたしました
リートフェルト: 村の名前も聞いてないしww
GM:オランから近いこともあって集落としては少し大きめです
ピコ:> あはは
リートフェルト: ゴブリン退治に2000も出せるんだからたいしたもんです
エグランチエ: 「大きい村ですね。早速村長さんちを探しましょうか。」
リートフェルト: 村はどんな雰囲気ですか?どんより暗い感じ?
GM:オランへ入る荷物が経由される村なんで、少し大きめかつ活気の在る雰囲気ですね
リートフェルト: ふむ、まだ活気はあるんですね
リートフェルト: そんなに困ってないのかな
リートフェルト: 街道の宿場町ですね 品川とかか
GM:目を凝らしてみると、出ているのは大人ばかりで子供の姿が見えないのはちょっと感じますが
GM:そこまでどんよりはしてないです
ピコ:> 「うーん、全然子供の姿がないね」
ソウキ: 「・・・」
エグランチエ: 旅人にはなれた人が多そうですね
リートフェルト: 「意外と困っている感じは受けませんね」
ピコ:> 時間帯は、何時くらいですか?
リートフェルト: 「エグランチエさんのおっしゃるとおり、まずは村長さんのお宅に参りましょう」
GM:依頼を受けたのがお昼前で、まぁ支度を整えて半日ですから、夕方近くだと思ってください。
ピコ:> わかりました
リートフェルト: りょか!
エグランチエ: ういすー^^
ソウキ: はい
ピコ:> 「もう日が落ち始めているから、急いで村長さんに家に言ったほうがいいかもしれないね」
リートフェルト: ではその辺の村人を捕まえて
ピコ:> 「うまくすれば、夕食をごちそうしてくれるかも!」
エグランチエ: そこらの人(出来れば商人)に声掛けます。
リートフェルト: 「失礼いたします。私たちはゴブリン退治を依頼された冒険者なのですが、村長のパダンさんのお宅はどちらでしょうか?」
GM:村人Aさんが捕まりました。
リートフェルト: それは織り込み済みということで(笑 <夕食
GM:村人A「あんら〜!あんた達!あいつらを退治しに来てくれたね!おばちゃんうれしよぉ〜!早く追っ払っておくれよ!ああ、パダンさんの家なら、あの中央の大きな所さ」
リートフェルト: なんというテンションww
GM:村人A「あんたら迷ったらいけないから、おばちゃんがつれてってあげるよぉ〜さぁ!早く!ほら!」
GM:と、さっさか追い立ててきます
エグランチエ: 「まあ、気のいい方で嬉しいですわっ!よろしくお願いします!」
ソウキ: 「・・・」
リートフェルト: ぐぁ 子供が起きた ちと離席しますすみません
GM:了解!
エグランチエ: がんばですー^^
ソウキ: はい
ピコ:> 「おお、おばちゃん、ありがとおお!!」
GM:村人A「あんらぁ!めんこい子だことぉ〜!あんたいくつね?嫁にこん?」
GM:といってる間にパダンさんの家の前に着いたようです
ピコ:> 「あはは」
エグランチエ: 「今年で18になりますわ。まあ、めんこいだなんてっ。」
GM:村人A「パダンさんや〜!ほれ!冒険者さんがきたよぉ〜!」
エグランチエ: 「ごめんくださ〜い!!」
GM:と、奥からパダンさんらしき人が現れます
ピコ:> 「こんばんは」
GM:パダン「これはこれは、わざわざお越しくださってありがとうございます。どうぞ、奥へおすすみください」
リートフェルト: ふぅ寝た 早かった
エグランチエ: 「こんばんは、依頼を受けてオランから駆けつけました。」
リートフェルト: ピコに嫁に来いって言ったのかと思った!w
ピコ:> あはは
エグランチエ: もしかしたらそうだったりw
ピコ:> 」
ピコ:> ええ、女の子っておもわれてるの@@;
リートフェルト: 男の子だよね!(笑
GM:真相は謎です(笑
エグランチエ: 僕の中でピコさんのキャラが固まってまいりました・・・!!(え
GM:皆さんは小さいながらも応接室のような所に案内され席を勧められます
リートフェルト: 「失礼します」座ります
エグランチエ: 「お邪魔します。おばあちゃん、ご案内ありがとうございました」
GM:パダン「どうぞ、おもてなしは出来ませんがおくつろぎください」
ピコ:> 「ミノ亭のジョ〜ジの紹介できましたあ」
ソウキ: 「・・・」無言でたちつくします
エグランチエ: 「ソウキさんもお座りになったら?歩きっぱなしですわ!」
GM:パダン「今日は遅いですからご説明だけにしますか・・ああ、夕食ととまる所はこちらで準備させていただいています」
GM:パダン「ぜひ食べていってください」
ピコ:> ピコは、鼻をくんくんさせて、妄想を広げてます
ソウキ: 「・・・ではお言葉に甘えて」
ピコ:> 「やった!」
エグランチエ: 「助かります、まだ宿も決まっていなかったので。」
リートフェルト: 「彼らは夜行性ですから、退治は昼に出来た方がいいですね」
リートフェルト: 「お言葉に甘えさせていただきます」
リートフェルト: メシー
エグランチエ: 「お夕飯の支度手伝いますわっ!」
GM:パダン「準備するまでいま少しだけお待ちいただけますかな?」とにこやかに皆さんに語りかけます
エグランチエ: (料理激下手設定
ソウキ: (いやな予感がするな)周囲を警戒します
ピコ:> 好奇心のままに、周りの物をべたべたさわりはじめる。
エグランチエ: 席を立ってパダンさんについていきます。
GM:パダンさんはみなさんの前の椅子に座ってにっこりしたままですよ〜
リートフェルト: 来るべき未来を警戒(笑
ピコ:> 「お、めしできた!?」
ピコ:> あれ
GM:パダン「いあいあ、せっかく来ていただいた冒険者の方にお手伝いさせるのは申し訳ない。」
エグランチエ: あやww
リートフェルト: 人の台所に土足で踏み入れてはいかんぞエグたん!w
ピコ:> なら、飯が出来るまで、まわりのものをべたべた・・・
リートフェルト: こらwww
エグランチエ: 「もう、ではおことばにあまえますわっ! 」
リートフェルト: 「折角ですから、ゴブリンのことをお聞きしたいですね」
GM:ピコさんがぺたぺた触っていると触っているものの説明を懇切丁寧にしてくれますよw
リートフェルト: 「なにやら特殊な連中だとか?」
エグランチエ: 素で失礼を考えてなかったっすw
ピコ:> あはは
GM:パダン「そうなんですじゃ・・・わしも村長をながらくやっておりますが
エグランチエ: 「この大きな村ですもの、問題も多い事でしょうね。」
GM:パダン「あんなキテレツなゴブリンは初めてでしてなぁ(汗
リートフェルト: 多分生まれたときから次期村長だったわけですもんねえ <長い
GM:パダン「オランに近いこともあり、そこそこ備えも蓄えもしておりますが」
GM:パダン「今回ばかりは手をあましまして、冒険者の方々にお願いをしたわけで・・」
GM:パダン「村人が見たといいますか、私もみたのですが
ピコ:> 「バダンさん、ゴブリンはいつから出没するようになったんだい?」暖炉を覗いて、繰りかえってから
エグランチエ: 「ここの道が危険だとでも流れたら村の一大事ですものね」
GM:パダン「ひと月ほど前からですかな」<ピコさん
ピコ:> 「そかあ」
リートフェルト: 「それは長いですね」
エグランチエ: 「彼らの住処とかはもう特定は出来てるのですか?」
ソウキ: 「・・・」
ピコ:> 「一月だと被害がエスカレートしてそうだね」
ピコ:> 「今のところの被害状況は、どうなんだい?」
GM:パダン「多分なのですが・・この村の奥に自然に出来た洞窟がありますじゃ、そこだと思いますじゃ」
エグランチエ: 「次の被害が出る前に懲らしめに行きたいもの。」
ピコ:> 「そかあ」
GM:パダン「馬車が1台襲われたのと、穀物蔵が荒らされましたのと
リートフェルト: 「村まで入ってきたこともあるのでしょうか?」
GM:パダン「ええ、中心には来ないのですが、蔵をあらされたり秘蔵の酒を盗まれたりしております」
ピコ:> 「穀物蔵が荒らされたのなら、結構深刻だね」
エグランチエ: 「彼らはおかしな姿をしていると聞きましたが。」
エグランチエ: 「なにか、狙われる物に統一性ですとか、盗まれた物に危険物などの情報はございませんか?
リートフェルト: 酒好きがいるなw 秘蔵の酒の在り処を見つけ出すとはw
エグランチエ: 飲み比べバトルしましょうw
ソウキ: 賛成w
GM:パダン「馬車には装備品と舞台衣装が入っておったようですな」
リートフェルト: それかww
ピコ:> 「へえ」
GM:パダン「その後は食料品がメインなので特に危険は無いと思います」
ソウキ: 「・・・なるほど」
エグランチエ: 「どうりで格好が目立つわけだわ。」
GM:パダン「それがですなぁ・・ワシが見たゴブリンというのが
リートフェルト: 「魔法を使う種もいたとお聞きしたのですが、魔法の被害は特に無いのですか?」
GM:パダン「無いですな。いあ、なにやらずーっと話をしているようで、その間にみんな逃げていますじゃ・・」
リートフェルト: 劇をやってるんじゃないだろうなww
GM:<魔法をかけるゴブリンが出た時
ピコ:> 「お腹減ったあ」といいつつ、席につきます
エグランチエ: 「少しその話を聞いてみたくなりますわ。」
リートフェルト: ゴブリン語取りたくなってきた!(笑
エグランチエ: 僕もw
GM:パダン「これはこれは、そろそろ出来上がったころあいですかな」とピコさんを見て微笑みながらうしろを振り返ると丁度奥さんらしき方が
リートフェルト: 話の腰を折ってしまった 村長さんはどんなゴブを見たんですか
ピコ:> 「やたああ!」
ソウキ: 「・・・」
リートフェルト: とおもたら飯がキタ
GM:パダン「ご飯を食べながらでもお話しましょうか」と皆さんを食堂へ案内します
エグランチエ: 「さきからのいい匂いがきになっていました。」
ピコ:> 早足で後についていきます
エグランチエ: 「ええ!」さすがお屋敷なんですねw
GM:食堂へ降りると豪勢ではないものの田舎料理っぽいものがたくさん並べられております
リートフェルト: 「ありがたく頂戴します」
ピコ:> 「わあ、おいしそお!」
ソウキ: 「・・・頂きます」
GM:パダン「ここで一応会議もしますからの。集合場もかねて居るのですじゃふぉふぉふぉ」
ピコ:> 「やっぱり、保存食より、暖かい手料理がいいね」
エグランチエ: 「同感ですわ!頂きます!」
GM:村の手作りワインなども振舞われますのでどうぞ
リートフェルト: 「保存食は生きるためだけのものですからね」そう言って笑います
リートフェルト: 村名ワインだーw
ソウキ: 「ありがたい、頂こう」
リートフェルト: 「この煮つけによく合うワインですね」などといいつつもしゃもしゃ
エグランチエ: 「ピコさん、そのウインナーお残しでしたら私が頂きますわ!」ピコさんのお皿に手を伸ばす
GM:食事中にパダンさんが語ったところ、パダンさんが見たゴブリンは両手に剣を持ちつつ二人現われ、危険を感じているとおもむろに肩車をしだして、パダンさんはその間に逃げたそうです。
ピコ:> 肉にかぶりつきながら「ええ!やだよお!」
リートフェルト: ・・・六神合体ゴッドゴブリンとかそんな感じか
ソウキ: ww
ソウキ: 「・・・無意味なゴブリンだな」
エグランチエ: 「だって早く食べませんと、冷めてしまいますわっ!その前に私が。」
ピコ:> 片手で、ウィンナーの皿をとうざけつつ「ばだんさん、ゴブリンの巣までの道のりは案内が必要かな?」
リートフェルト: 「ふーむ、遊んでいるのでしょうかねえ・・・もともと悪戯好きな種族だそうですし」
エグランチエ: ごぶりん!!!
リートフェルト: ゴブリンを!?<食べる>エグ
GM:パダン「ワシも意味がわからずに混乱しておりますじゃ・・そこで皆さんにお願いした次第で、お、お嬢さんそのウィンナーにはこの白ワインが絶妙ですぞ」
リートフェルト: ウィンナーという発言により、卓上の雰囲気はドイツの田舎料理がイメージされてしまいました。
エグランチエ: 「…いじわる。面白いゴブリンさんですね、大道芸か何かの真似事かしら。
ピコ:> 「あはは」
エグランチエ: ゴブリン食べたらおいしいかなあ>w<
GM:ウインナー合戦をしているのを見るとにこやかに奥さんが新たなるウィンナーを投下しました。w
ピコ:> 「略奪戦が激しくて、話がすすまないねえ」
リートフェルト: 「焼いたものより茹でたものの方がいいですね」エグとピコを横目で見ながらもしゃもしゃ
エグランチエ: 「白ワイン。いただきますわっ♪」
リートフェルト: 「ココ最近で現れたのはいつが最後ですか?」
リートフェルト: もしゃもしゃ
エグランチエ: 「まあ、ありがとうございます!」>奥さんに
ピコ:> 「ワインは、苦いからにがてだなあ@@;」
ソウキ: 「・・・食い意地・・・」
エグランチエ: そして北斗の拳のワンシーンが浮かんでいる僕
GM:パダン「一昨日ですかな。村人Bが大剣を振り回すゴブリンを見たそうです」
GM:もしゃもしゃ
リートフェルト: 「洞窟を当たるのと、出現を待つのはどっちが確率が高いか、悩みどころですね」
リートフェルト: ぐびぐび
エグランチエ: 「まあ、いい事を聞きましたわ!ではピコさんの分は私がいただきますわっ!」
GM:ピコさんの言葉を聞いてそっとエール酒が奥さんより手渡されます
ピコ:> 「巣まで退治に出かけるのはいいけど、すれ違いだとこまるね」
リートフェルト: それは村全滅とかのフラグが立つのでマズイぜ<北斗の拳
エグランチエ: そういわれますとそうですわ。
ソウキ: 「巣までどのくらいあるのですか?」
ピコ:> 「おばちゃん、そのうぃんなーおいらに頂戴!」
リートフェルト: ていうか奥さん偉いなあww
GM:パダン「30分ほど歩けば洞窟につきますじゃ」
リートフェルト: 「近いですね・・・昼ならばあまり活動していないと思いますが」
ソウキ: 「どうも」食べる手を止めて熟考
ピコ:> エール酒を飲みつつ「洞窟の場所はすぐにわかる場所なの?」
リートフェルト: 「ゴブリンが目撃されているのは夜なのでしょうか?」
リートフェルト: ザワークラウトを食べながら
GM:パダン「すぐにわかるとは思いますが、言ってくだされば村人に案内させますぞ」
エグランチエ: 「ゴブリンの現れる周期などもしありましておわかりでしたら、聞きたいですわ。もぐもぐ」
ピコ:> 「案内してもらえるのかあ」
ソウキ: 「村人を危険にさらすのですか?」
エグランチエ: 「つい最近現れたのでしたら、次来るときまで時間があるかもしれませんもの。
GM:パダン「前は夜にも現れたようですが、今は危ないからと村人はほぼ夜に出歩かなくなりましたからなぁ、昼に見かけることが多いですな」
GM:パダン「もちろん近くまでの案内にさせていただきます」<ソウキさん
GM:パダン「洞窟が見える位置になりましたら村人は帰りますので、後はよろしくおねがいしますじゃ」
ソウキ: 「・・・、そうですか、せれなら」
ピコ:> 「うんうん、いつ出発する?」<ALL
リートフェルト: 「わざわざ見つかるように村に来ているということでしょうか・・・」
ピコ:> 「」
エグランチエ: 「すぐにでも行きたいところですが、明日でしょうか?」
ピコ:> ぷっくり膨れたお腹をさすりながら「今すぐだと夜中になるね」
エグランチエ: 「朝早く行けば寝てるかもしれませんわ。」
リートフェルト: 「彼らは夜行性ですから、昼に動いた方が都合がいいでしょう」
ピコ:> 「もうそとはくらいし」
エグランチエ: そっかw
ソウキ: 「悪・即・斬」
リートフェルト: 「夜は私たちの目が利きませんからね」
リートフェルト: モールだから斬れないという(笑
エグランチエ: 「では明日から行動を開始しましょう。」
ピコ:> 「おいらも、夜だと敵の攻撃の回避が鈍るかもね」
GM:パダン「お部屋も準備させていただいております。粗末な所ですがお使いください」
ソウキ: 「・・・村長殿、一応洞窟の場所だけ教えてもらえますか?」
エグランチエ: 「お心遣いかんしゃしますわ、パダンさん。」
リートフェルト: 「ありがとうございます、お言葉に甘えさせていただきます」
リートフェルト: さっきも言ったなこの台詞
GM:パダン「村を南にずっと下りまして、畑が途切れ森の中に入りましたところですじゃ」
ソウキ: 「・・・どうも」
リートフェルト: 畑側か そりゃ畑荒らされるねえ
ピコ:> 「わりと近い場所なんだ」
リートフェルト: 「30分程度って話ですからね」
エグランチエ: 「明日の早起きしていってみませんか?」
GM:パダン「あの洞窟を何とかしたいんですが、なかなか、手がつけられませんでなぁ」
リートフェルト: 「そうですね。では明朝早くに洞窟に向かいましょうか」
ピコ:> 「今晩現れることってあるかな?」
GM:パダン「それはわかりませんですじゃ・・」
リートフェルト: 「中がどうなっているのか、折角ですから調査してご報告いたします」
エグランチエ: 「話を聞く限りでは今晩も十分にありえそうですわ。」
ピコ:> 「見張りはする?」
リートフェルト: 睡眠に影響が出ない範囲でやりましょうか
エグランチエ: 「今夜は後手に回ることになるのは仕方ないと思いますわ
GM:パダン「建物の中に居る限りは今まで襲われた事はありませんですじゃ。穀物蔵にも人は居ませんでしたしのぉ」
エグランチエ: 穀物庫で寝ようか?・・・w
ソウキ: 「大丈夫なのではないか?」
リートフェルト: まあ、問題はどこに出るか分からないってことですね
GM:パダン「いろいろとご相談もありましょうが、先にお部屋へご案内いたしますじゃ」
ピコ:> 「そかあ」
リートフェルト: 「よろしくお願いします」<案内
GM:と、お部屋に案内されますが、二部屋しかありません。
ピコ:> 「なら、見張りはいいのかな?」
リートフェルト: 個人的にはしなくていいんじゃないかナーと思ってます<見張り
エグランチエ: 「少し気になりますけどね。」」
リートフェルト: じゃあエグと相部屋で。
エグランチエ: 食料ことかあるならその手前でテントとかw
エグランチエ: 相部屋ww
GM:パダン「別けて使ってください。寝具はおもちいたしますじゃ」
エグランチエ: 優しくしてあげてくださいね><
リートフェルト: ダイジョウブ、リートは何もできないよ!中の人が悪いこと考えるだけで!
ソウキ: 「・・・」非難の目
ピコ:> 「じゃあ、見張りはなしでいいね」
リートフェルト: ぎゃふん
リートフェルト: 「そうですね。今夜は休んで明日に備えましょう」
ピコ:> 「飯を食べたら眠くなったので、寝ますね」
エグランチエ: 「では、男三人!私は一人立地なお部屋で!」
リートフェルト: 「それで結構です。また明朝お会いしましょう」
エグランチエ: 立地→リッチ^^;どういうへやw
GM:相部屋の場合翌朝に「おたのしみでしたね」の特典が・・(いらない
リートフェルト: DQ1ですね
ソウキ: 村娘w
エグランチエ: 「ふふっ、ごめんなさいねっ!」
GM:では、一夜明けて朝へ場面を移します
リートフェルト: りょか!
ピコ:> うに
エグランチエ: それだと洞窟まで着いて来てくれないっすw
エグランチエ: はいー^^
GM:夜に特に被害も無かったようで、さわやかな朝でございます
ソウキ: はい
エグランチエ: よかったよかった
ピコ:> あくびしつつ「おはよお。」
リートフェルト: 「やはり街を離れると空気が冷たいですね、とても気持ちが良いです」
リートフェルト: のびをしつつ。
ピコ:> 「すぐに出発するかい?」
ソウキ: 「・・・さむい・・・」
エグランチエ: 「おはようございますっ。よく眠れましたかっ?」
エグランチエ: 「ええ、そうしましょう。」>ピコさん
リートフェルト: 「3人部屋はいつものことですから」にこっ
リートフェルト: 「案内の方がいらっしゃったら、すぐに参りましょうか」
リートフェルト: お弁当におにぎりとか欲しいw
ピコ:> 「なら、出発しよう!」
エグランチエ: 「ふふっ、あなたたちはそうですわねっ!本当に仲よろしいものねっ。」>リートさん
GM:パダンさんにすぐに発つ事を伝えるとすぐに村人を呼びに行くと言ってくれます
ピコ:> 「おばちゃん、昨日のウィンナーほしいなあ。あまりないかなあ?」
リートフェルト: パダンさんも早朝に起こしちゃったか 悪いことしたなあ
エグランチエ: 「あ。私もウインナー欲しいですわっ!」
GM:村長の奥さんはにっこりとお弁当を皆さんにさしだしてくれますよw
リートフェルト: 嫁に欲しいぞww
ピコ:> 「おお、お弁当!」
エグランチエ: おじいちゃんは朝早いから平気でですよ、きっと>w<
GM:気が聞く村長嫁=プライスレス
ソウキ: 「・・・どうも」
リートフェルト: 「ありがとうございます。ご期待に沿えるよう、頑張ります」奥様に
エグランチエ: 「ありがとうございますっ!ちょちょいとやっつけてきますわ!」
ピコ:> 「だね」
GM:丁度そこにパダンさんも帰ってきました
GM:パダン「お待たせしました。今日案内するニーソをつれてきましたじゃ」
ピコ:> お弁当が傾かない様にバックにいれつつ「バダンさん、おはよお」
ピコ:> 「案内人の人だね」
ピコ:> 「よろしく!」
リートフェルト: 「ご案内いただけるとのこと、よろしくお願いします」
エグランチエ: 「おはようございます、パダンさん。そしてニーソさん!よろしくおねがいしますわ!」
GM:ニーソ「途中までですがご案内させてもらいます。皆さん頑張ってくださいね」
ソウキ: 「・・・よろしく」
GM:テクテクとニーソさんに案内され進んでいると、村人達から熱い声援をうけます
リートフェルト: 皆おきてるのかww
GM:農村の朝は早いのです
ピコ:> 「そうだね。余り近づきすぎると危ないからね」
リートフェルト: 農村だった!
ピコ:> 「みんな、いるなら出発かな?」
ソウキ: ニーソさんの外見は?
GM:純朴そうな青年です
エグランチエ: 「もう、まかせてくださいっ!ゴブリンなんてなんのこともないわっ!」腕まくりしつつ
ソウキ: どうも
GM:武器の類は腰につけたダガー位ですね<ニーソ
ソウキ: 「勇ましいな」含み笑いしつつ
エグランチエ: 「ゴブリンに食べられそうになったらリートさんの後ろに隠れるのですよ。」>ニーソさんに
ピコ:> 「ゴブリンって人肉とか食べたっけ?」
エグランチエ: 「こんなに期待されたら嬉しくなっちゃいますわっ!>ソウキさん
エグランチエ: 「子供の頃お母さんに悪い子だとゴブリンに食べられてしまうと言ってましたわっ。」>ピコさん
GM:雑談をしつつ進んでいると畑が途切れて森が見えてきます
ソウキ: 「怪我をせぬようにな」>エグランチエさん
ピコ:> 「そ、そうなんだ・・・@@;」
ソウキ: そ
エグランチエ: 「ソウキさんもね。怪我はしないようにしてください。」
GM:森を少し進んだ所でニーソさんは立ち止まります
GM:ニーソ「あの奥に見えるのが洞窟です。」
エグランチエ: 文章がwwお母さんに→お母さんが
ソウキ: 「応、 そろそろか」周囲を警戒します
ピコ:> 「あれかあ」
ピコ:> 見張りはいるようにみえますか?
エグランチエ: 「本当に近くですのね。」
GM:ざっと見たところ見張りは見えませんね
ピコ:> 「見張りは見当たらないね」
エグランチエ: 「誰もいませんね、本当に寝てしまっているのかしら?」
ピコ:> 「とりあえず、十分にまわりに注意しながら、近づいてみよう」
GM:ニーソ「じゃあ、僕はここで・・皆さんおねがいします」
エグランチエ: 「ええ!」
ピコ:> 「そーにさん、案内ありがとうね^^」
エグランチエ: 「ニーソさんありがとうございました。お気をつけて。」
GM:ニーソ「皆さんの活躍を期待しています」
エグランチエ: いい名前ですね、ニーソさん><
エグランチエ: では忍び足かな?
リートフェルト: 金属鎧だww
エグランチエ: シーフさんに様子見任せてもいいでしょうか?
エグランチエ: 同じくw>金属鎧
リートフェルト: 任せますー
ピコ:> おk
ピコ:> 下見してくるね
GM:忍び足判定おねがいします
エグランチエ: 「お気をつけて。」
リートフェルト: どっちにしろ静かには近づけないんだ!
ピコ:> 隠密行動します
リートフェルト: 「お気をつけて・・・
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,5)+6 = 16
ピコ:> たかっ!
エグランチエ: おかえりなさい^^
エグランチエ: おお!!すばらしい!!
GM:音も無くピコさんは洞窟の中にするりとはいります
ピコ:> まわりの様子を見渡すと何かみえる?
リートフェルト: 灯りはダイジョウブかな?
ピコ:> あ
ピコ:> そうだね
GM:結構洞窟の内部は開けているようでだだっ広い空間が開けてますね
ピコ:> ゴブリンや物音などは?
エグランチエ: 無かったら怖いですね
GM:なにやらゴブリンの声らしきものが聞こえてきます
リートフェルト: 16で忍ばれたら気づけないなあ すごいぜピコ
エグランチエ: 一安心><ピコさんないすです
ピコ:> 声だけ?
ピコ:> 広い空間にはゴブリンの姿はみえないの?
ピコ:> 見える範囲にいないのであれば
GM:奥に二股に別れている道がみえます。その奥から反響してるようですね
ピコ:> みんなに合図して、こっちに来るように合図をだします
ピコ:> はう
エグランチエ: なるほど、入り口までなら近づいても大丈夫そうですえん
ピコ:> 合図2回もいってるし@@;
ピコ:> おいでおいでをみんなに向かってする
エグランチエ: ピコさんの合図で向かいます
リートフェルト: 「行きましょう」小さな声で
エグランチエ: 僕はもうしょっちゅうですw>二回
ピコ:> 小声で「奥から声がするね。でも、そこの広間にはいないみたいだよ」
エグランチエ: 「何をしゃべっているのでしょうね。」
エグランチエ: (小声で><
ピコ:> 二股まで移動して、どちらから声がするか聞き耳します
ピコ:> 勿論、隠密行動で
エグランチエ: がんばってーー><
リートフェルト: ピコに相当遅れていかないと忍び足の意味がないね
ピコ:> そうだね
ピコ:> もう一回隠密行動のサイコロかな?
GM:では、右側から大笑いするゴブリンの声と灯りが漏れ聞こえてきます
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (3,6)+6 = 15
GM:おおうw
GM:どっちにしても成功なのでOKw
エグランチエ: ww
リートフェルト: 出目高いなあw
ピコ:> 左からは何も聞こえない?
GM:左はひっそりとしてますねー
リートフェルト: 強襲でもいいかな?
ピコ:> 後ろを振り返って、右からゴブリンの声が聞こえるという合図をだします
リートフェルト: 何匹くらいいそう?
エグランチエ: 明かりはどうですか?
ピコ:> 洞窟だしドアはないんだっけ?
エグランチエ: つけたら気付かれてしまうとは思いますが^^;
GM:何故か灯りが漏れてきてます
ピコ:> なら、右を覗いてみるね
エグランチエ: おねがいしますー^^
リートフェルト: ゴブが灯りを使うのか・・・
エグランチエ: 明るいのですね、ありがとうです^^
リートフェルト: やっぱし演劇やってんじゃないだろうか
ピコ:> ゴブリンのミがたが見える位置まで移動します
GM:松明を赤々と掲げた下に、紅白の衣装もまっつあおなゴブリンと
リートフェルト: 頑張れピコー!
GM:その横にドデカイ鎧を着たゴブリンと
GM:手前に両手に剣を持ったゴブリン2匹とでかい剣を持ったゴブリンが要るのが見えます
GM:いるのが
GM:なにやら凄い笑ってます
ピコ:> 二刀流が2匹いるんだ
リートフェルト: 2刀流カコイイ!
ピコ:> って事は、5匹かな
GM:広さは結構奥が広い形なので4人程は横に並べます
リートフェルト: 5匹ですねえ
ピコ:> その部屋は、他にいる愚痴がありそう?
ピコ:> 入り口がありそう?
エグランチエ: 笑ってるのが気になる、演劇かなw
リートフェルト: 幸子がゴブシャーかな?
GM:無いですね
ピコ:> おk
リートフェルト: 地震ー
エグランチエ: 幸子がシャアっぽいですね
ピコ:> なら、後ろを振り向いて、ゴブリンが5匹いるって、合図をだします
リートフェルト: もはや意味わからんww<鳥さ
ピコ:> 一度、みんなのバ余にもどりますね
ピコ:> みんなの場所にもどりますね
リートフェルト: おかー
エグランチエ: 「150匹じゃ無くて安心ですわ。」(ぼそっと
エグランチエ: おかえりなさいー^^
リートフェルト: 「ゴブリン5匹なら、なんとかなりそうですね」
エグランチエ: わざとですww>たいまんさん
ピコ:> 「派手なゴブリン1匹と大きな鎧のゴブリン、後は、二刀流のゴブリン2匹、大剣の郷部リン1匹だね」
ピコ:> 小声で教えます
ピコ:> あはは
ピコ:> 小声で奇襲する?「」
エグランチエ: 「ふむ、聞いたままのごぶりんですわね。」
ピコ:> 小声で「奇襲する?」
リートフェルト: 「装備が果たして彼らの能力を底上げしているのか・・・」
ピコ:> 小声で「でも、聞いた話では4匹だから1匹おおいかな」
エグランチエ: 「どうしましょう。」
ソウキ: 「悪・即・斬」
ピコ:> 小声で「奇襲するなら、一気に攻めればいけるとおもうけど」
リートフェルト: 「奇襲というよりは強襲になりそうですね」自分のチェインメイルを指差して
ピコ:> 「なるる」
エグランチエ: 「一人がリーダーで、4人を従えているのでは?」
ピコ:> 「なら、ポジションを決めて突撃しよう」
エグランチエ: 「そうしましょう。」
ピコ:> 後、右の通路の入り口に鳴子を設置してもいいですか?
エグランチエ: 「わたしも、悪・即・斬。ですわっ!」
ピコ:> みんなが、通路にはいってからね
ピコ:> さすがに挟み撃ちはこわい
エグランチエ: それはいいアイデアですね!
リートフェルト: 「折角ですから、三叉路から大声でも上げて突撃しましょうか。驚いて動きが鈍くなるかもしれません」
GM:おk<ピコさん
ピコ:> 聞いた話より1匹多いからね
ピコ:> まだいるかも
エグランチエ: まだいる事を前提に行動しましょう
ピコ:> なら、鳴子を設置して
リートフェルト: いいですね鳴子
ピコ:> 強襲だね
ピコ:> 強襲だね
ピコ:> あああ
エグランチエ: それでいきましょう!
ピコ:> 「なら、挟み撃ちが怖いから鳴子を設置するね」
ピコ:> 小声で「設置しだい強襲しよう」
ピコ:> 罠の出来具合のサイコロをふりますか?
エグランチエ: 「了解ですわ、私は身構えておきます、リートさんと飛び込みますわ。」
リートフェルト: 万歳突撃だ!
GM:振っておきましょうか<罠ダイス
エグランチエ: 死んじゃう〜>w<
ピコ:> シー不も罠設置ってあるよね?
ピコ:> れんじゃーだけ?
GM:シーフでいけますよ
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (6,6)+6 = 18...ヽ(´▽`)ノ
ピコ:> 問題ないね@@;
GM:完璧に設置されました
エグランチエ: ピコさんすごすぎwwww
ピコ:> さっきからすごいたかいなあ
リートフェルト: ピコの出目すげえwwww
ピコ:> センチまでに運がつきなきゃいいけど・・・@@;
ピコ:> 戦闘
ピコ:> それじゃあ
ピコ:> 隊列は?
リートフェルト: 4人まで並べるんですよね?
エグランチエ: リートさんのエグは前に立ちましょう
エグランチエ: シャーマンが怖いです
GM:横に4まで並べる広さです
ピコ:> シャーマンを先に倒したいけど
リートフェルト: おお、ナイス発言 <リートのエグ
ピコ:> Mobの配置はどんな感じですか?
GM:手前に両手剣もちが2匹大剣持ちが1匹
エグランチエ: うはww大事にしてください><
ピコ:> あ。ピコはシャーマンはしらなかったね@@;
リートフェルト: 範囲魔法がなければ、横一線でも問題ないなあ
GM:その奥に幸子とでかい鎧ゴブ1匹ですね
ピコ:> なら
ピコ:> 手前のゴブリンからしか攻撃ができそうにないね
リートフェルト: 幸子でFAすかww
リートフェルト: ふむ。
ピコ:> 広さが4人分くらいだったかな?
エグランチエ: ですねー。
ソウキ: 各個撃破
ピコ:> あ
リートフェルト: 大剣持ちにリート 二刀流エグ 二刀流ソウキ
ピコ:> 強襲成功判定って必要なの?
リートフェルト: すりぬけてゴブシャーにピコ
リートフェルト: って感じかなあ?
ピコ:> すりぬける?
ピコ:> でも、ピコはグラスランナーだからね
ピコ:> 火力はないよ
リートフェルト: ひとり一匹受け持てば、後列に抜けられるかなー、と
リートフェルト: マジックユーザにまとわりつくという事実が重要なのでw
ピコ:> なら、ピコはシャーマンね
ソウキ: よろいゴブは?
ピコ:> すり抜けは、どういう判定が必要なの?
リートフェルト: GM様の意思次第かな
GM:前衛を倒さないとちょっと無理ぽですよ〜
リートフェルト: りょか!
リートフェルト: じゃあまず前衛を一掃しよう
エグランチエ: OKです!
ピコ:> 奇襲って、判定が必要だとおもうけど
ソウキ: はい
ピコ:> 強襲との違いがよくわからないかも
ピコ:> 強襲だと金属でもばれない位置からダッシュってこと?
リートフェルト: 奇襲は無理だと思うんです 金属鎧が2人もいるし
GM:奇襲は音を立てないことが前提なので
ピコ:> それだと、みんな全力移動?
リートフェルト: 強襲ってのは、ようするに突っ込むってことなので、
リートフェルト: ゲーム的には意味ないかと思われます
ソウキ: 魔法の餌食に
GM:気持ち的にいくぞーってことで
GM:そんなに入り組んでいる所でもないので
ピコ:> でも、強襲も奇襲と同じなら、奇襲の設定の意味がないきもするけど
GM:気がつかれずに行くのは無理ってことで
ピコ:> 奇襲は完全か先制攻撃だよね?
ピコ:> 強襲だと反撃があるの?
GM:ですね、GMさんによって代わるかもですが
GM:変わる
ピコ:> 今回はどうします?
GM:回避判定にマイナスつけたりとかしますが
ピコ:> もし相手の反撃がないから突撃で攻撃したいけど
エグランチエ: 強襲はそういう行動があるわけでなくただ突っ込む事なのですね
ピコ:> あるなら、シャーマンにボーラでも投げようとおもうけど
ピコ:> なるほど
ピコ:> 気持ちってことね
ピコ:> じゃあ
リートフェルト: ルールとして強襲という用語はないです
ピコ:> 普段とおりの戦闘ってかんがえていいのかな?
リートフェルト: つまりそういうことですww<普段どおり
ピコ:> だとすると、シャーマンまで近づくには、途中で攻撃される可能性はあるの?
エグランチエ: 飛び道具で落とせそうなら飛び堂gに任せたいナー
GM:前衛を倒さないと後ろに直接回り込む事は出来ないと思ってください
リートフェルト: 飛び道具持ってない;w;
ピコ:> おk
GM:飛び道具はもちろん当ります<後衛
エグランチエ: 距離はどのくらいなのでしょう
ピコ:> なら、前衛3匹を先に攻撃だね
リートフェルト: シャーマンから2,3発魔法は食らう前提です
ピコ:> ボーラは、シャーマンにあたる?
ピコ:> 距離は29Mかな
GM:当りますよ〜<ボーラー
ピコ:> おk
エグランチエ: 飛び道具はシーフさんに任せたいです
ピコ:> なら、ボーラを派手なゴブリンに投げつけます
ピコ:> これがあたれば、少しは時間が稼げる
エグランチエ: 弓とかお持ちなら狙撃とかしちゃ追うぜw
ピコ:> 飛び道具はかってないのね@@;
ソウキ: 弓無い;;
エグランチエ: 無い…w
リートフェルト: 弓があるならって書こうとしたけど無いのね
リートフェルト: 誰もないなら、それは考えない(笑
ピコ:> あはは
ソウキ: ダガーじゃ無理ですよね
エグランチエ: 突撃だぁーー!パッパカパァー!
ピコ:> ダガーは20Mだっけ?
GM:誤射が入りますが
ピコ:> そかあ
リートフェルト: じゃあやっぱり万歳突撃で
ソウキ: 今更ながら
ピコ:> 誤射って、仲間にあたるってこと?
GM:可能性はありますw
ピコ:> なら、まだ接敵じゃないなら
リートフェルト: 多分弾くけどw<誤射
ピコ:> 敏捷の順番したいでかわるのあkな?
ピコ:> そかあ
GM:ちょっとだけヒント出すと
エグランチエ: おお!
GM:威力が低い挙句相手に気が付かれるのであまりおすすめしませんw<ダガー
リートフェルト: ww
ソウキ: 俺とピコさんが隠密で近づいてゴブシャーに奇襲から強襲に持ってこれないかな?
ピコ:> あはは
ピコ:> ゴブシャーに近づけないって
GM:後衛に近づく時に前衛さんにはもろみえなんで流石にそれは無理です
ピコ:> 先に前の3匹が邪魔っぽいよ
エグランチエ: おびき出すのはどう?
ピコ:> だから、奇襲でボーラを投げようと思うのね
ピコ:> どうやって?@@;
ピコ:> ゴブシャーだけ釣ることってできるの?
エグランチエ: 入り口辺りでなんか音でも出してさ、
ピコ:> ああ
エグランチエ: 五部シャーだけは無理かな
ピコ:> それだと奇襲はできないけど
ピコ:> シーフ二人だけ奇襲をしてから
エグランチエ: 手下だけ来るかもしれないし
ピコ:> その後にみんなは戦闘に参加でもいいかもね
ピコ:> シー不はふたりだよね?
エグランチエ: シーフ二人戦死二人です
リートフェルト: シーフだけだとダメージ受けたときがねえ
リートフェルト: 死ぬのイヤーーーー
エグランチエ: 不吉ww
ピコ:> シーフ二人で先制攻撃でなら奇襲ができるとおもうけど
ピコ:> あはは
ピコ:> それで、まとめるとどうする?
リートフェルト: 奇襲は出来ると思う、でも後に戦士が何R後に到着できるかで効果が違うね
ピコ:> 10sもあれば部屋につくよね?
ソウキ: 挟み撃ち出来ないかなとか
ピコ:> え
ピコ:> 挟み撃ち?
GM:来て体勢整えてとなると2Rですかね
ピコ:> 20sだと
ピコ:> 先制攻撃で1Rがなくても
ピコ:> 1R分はあるのかあ
ピコ:> なら、みんな同時がいいかもね
ピコ:> みんなの体制が整ってから二人さきに奇襲は無理なの?
GM:それは処理的に無理ですね
リートフェルト: うん 全員突入 or おびき出し作戦 がいいと思うの
ピコ:> おk
GM:普通に攻撃になる
ピコ:> いずれにしても
ピコ:> 奇襲が無理なら、先制攻撃はできなさそうだね
エグランチエ: ただね、おびき出しだと支援部隊がいる場合怖いw
ピコ:> そうだね
リートフェルト: で、ゴブたちがどんな反応するのか楽しみなんだ
ピコ:> 左の通路にもゴブリンがいたなら
リートフェルト: じゃあ全員普通に突入でFAですね
ピコ:> 5匹+αがつくかもね
エグランチエ: やっぱり、万歳が一番な気がしてきました・・w
ピコ:> なら、みんなで強襲だね
ソウキ: 前衛だけおびき寄せれないかな
エグランチエ: 僕も楽しみw
ソウキ: 各個撃破がいい気がするのですが
ピコ:> 誰かがいると気づかれた時点で5匹ともでてくるとおもうから
リートフェルト: というより、ピコ君、左側先に偵察してくんないかしら!(笑
ピコ:> 前衛3匹だけってのは難しいきもするけど
ピコ:> あは
エグランチエ: それもいいかもしれませんねw
ピコ:> おk
ソウキ: ww
ピコ:> なら、左通路をみてくるね
ピコ:> ゴブリンに見つからないように寝@@;
エグランチエ: 全員出てくるかなやっぱり
リートフェルト: なんでこれを先に思いつかないんだww
ピコ:> みんな、目の前にいるわけだし
GM:ダイス判定は先ほど頂いているのでOKです
リートフェルト: 寝ぼけてる・・
ピコ:> いってもどってくるまでに数分はかかるはず
ピコ:> 他の人が見つかる可能性があるから
ピコ:> きをつけてね@@;
エグランチエ: どきどきわくわく
ピコ:> なら、左の通路を覗きに行きますね
リートフェルト: 見つかったら叫ぶから戻ってきてね
エグランチエ: あーーーれーーーーっ
GM:こっそりと忍び足して左側通路に行くとお酒の瓶やら穀物蔵から持って来たと思える食料やらあります
GM:どうやら戦利品を置いているようですね
ピコ:> 周りには敵の様子はみえない?
GM:見えません
ピコ:> 入り口もなさそう?
ピコ:> なら、だいじょうぶだね
エグランチエ: おお!
ピコ:> みんなのところに戻ります
リートフェルト: 魔晶石とかないかなー
エグランチエ: じゃあ、おびき出しがいいかもですね!
ピコ:> 小声で「左の通路の奥は、長家と食べ物だね」
リートフェルト: じゃあ入り口で騒ぐかな?
エグランチエ: 洞窟の入り口脇でシーフさん待機
リートフェルト: 「ご無事で何よりです。良い知らせですね」
エグランチエ: リートさんとエグでお尻ペンペンで外までおびき出し
エグランチエ: 全員出てきたら即効シーフさん二人でシャーマンに接近
リートフェルト: オカリナ吹こうか?
ピコ:> 「バードのきゅありあすてぃーがあれば」
ピコ:> 挟み撃ちがやりやすいだろうけどね
ピコ:> あ
エグランチエ: 後は括弧劇は見たいな
ピコ:> 「」はミスです
エグランチエ: 各個撃破^^;
リートフェルト: 普通に「劇は見たいな」と読んだ
エグランチエ: ww
ピコ:> ちなみに、食料庫に潜ませてはさみうちができるだろうね
エグランチエ: ああ、そうですね!!
ピコ:> ゴブリンを入り口までおびき出せば、入り口と食料庫でのはさみうち
リートフェルト: だとすると、入ってすぐの広間で騒いで、シーフは食糧庫というのが時間差が少なくて済むのでは。
エグランチエ: 僕はその案に賛成です
ピコ:> シーフ二人は食料庫?
リートフェルト: 戦士はしのび足が出来ないのでw
ピコ:> おk
ピコ:> それでいいですか?<ALL
リートフェルト: おk
エグランチエ: だいじょうぶです^^
ソウキ: はい
ピコ:> なら、あたしと誰だっけ?
ピコ:> しょうきさん?
ピコ:> そうきさん?
エグランチエ: (小声で「決まりましたわ!」
ソウキ: ソウキです
リートフェルト: うぃ
エグランチエ: リートさんと僕で挑発です!
ピコ:> 小声で「おいらは食料庫に隠れるね」
リートフェルト: リートとエグは広間で待機
ソウキ: 「・・・着いてゆこう」
リートフェルト: 「では、私たちがここで騒いでゴブリンたちをひきつけましょう」
ピコ:> 小声で「おいらは食料庫側の通路に隠れるね」
エグランチエ: 《小声「ええ!」
エグランチエ: さてどう騒ぎましょうw(そこかよ
ピコ:> 小声で「そうきさん、いこお」
ソウキ: 小声で「承知」
エグランチエ: 準備OKかな
リートフェルト: オランのラインダンスでw
ピコ:> おk
エグランチエ: 騒いじゃおうぜw
エグランチエ: らいんだんすwwww
ピコ:> 隠密のサイコロは振りますか?
GM:いらないですよ〜
リートフェルト: フレンチカンカンだっけかw
ピコ:> おk
ピコ:> なら、準備出来ました
リートフェルト: 30分以上かかった(^^;
ピコ:> あはは
GM:では、フレンチカンカンをお二人が踊ると言う事でよろしいでしょうか?w
エグランチエ: ですですwフレンチカンカン
リートフェルト: いえーす
エグランチエ: おーけーべいべーw
GM:フレンチカンカンを二人が踊っていると
GM:なんだなんだ!と言う感じで両手剣のゴブがきて
ピコ:> あ、さっきの鳴子ははずしておきますね
エグランチエ: 「あ、そーれそーれ!」
ピコ:> いいわすれちゃった@@;
GM:少し遅れて大剣を引きずってゴブがきます
エグランチエ: 転ばないようにwwww
GM:今回はOKということにしますw<鳴子
リートフェルト: 「な、なかなか難しいですね!」踊りながら
リートフェルト: お、前衛だけ来た?
エグランチエ: 「―――つ、疲れますよね。ダイエットに丁度いいわ。」
GM:その後に遅れて幸子も登場いたします
ピコ:> 5匹ともきたの?
GM:おくのでかい鎧のゴブリンが出てこないですね
ピコ:> う;
リートフェルト: ・・・動けないんじゃね?wwww
GM:うんうん唸っているような声は聞こえてくるんですが・・
ピコ:> あはは
エグランチエ: ビッグボスですね!
エグランチエ: あははww
エグランチエ: かわいいいww
ピコ:> 小声で「そろそろいこうか?」
ピコ:> ってことは、行動開始
エグランチエ: 「―――お出ましですわ!」エストック構えます
ソウキ: 小声で「応」
ピコ:> 入り口を向かいながら右側の通路をみて
リートフェルト: 「来ましたね!」大声で叫んでモールを構えます
ピコ:> 大きな鎧のゴブリンはみえますか?
GM:何事かゴブリン語で言っているようですがなんとなく「お前ら!ここが勇者達の住まいだとも知らずにのこのことやってきたのか!」といっているようです
ピコ:> あはは
リートフェルト: ゆうしゃwwww
GM:広場にですか?<ピコさん
ピコ:> うん
ピコ:> 広間です
GM:来てないです
ピコ:> あはは
エグランチエ: 「え、ええ!ゆ、勇者ですって!!」
ピコ:> さっきの部屋からまったくうごけないのね@@;
リートフェルト: こっちが魔王かwww
ピコ:> なら、そのまま派手なゴブリンにボーラを投げつけます
リートフェルト: やべえPCとしてツッコミができないwwww
GM:おくの幸子は「ふふふ・・・久しぶりに骨の在る奴らが来たようだ・・俺の邪悪なるパワーが出口を欲してるぜ・・」と
GM:言っているような機がします
GM:気
エグランチエ: 「なんだかわかりませんが、異様な覇気がありますわ!」
GM:んじゃピコさん命中を振ってくださいな
リートフェルト: 「・・・その悪趣味な衣装で邪悪なパワーなどと、片腹痛いですね!」
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (3,2)+6 = 11
ピコ:> あ
ピコ:> ごめ
ピコ:> -2です
リートフェルト: と、ゴブリン語も知らないのに答えてみる
ピコ:> 9ですね
GM:命中しますねw
ピコ:> お
GM:では、ダメージを
リートフェルト: シャーマンなら東方語しゃべれるなきっと
ピコ:> なら、派手なゴブリンはコケちゃうね
リートフェルト: なーいす
ピコ:> 回避にー4のぺなるてぃー
エグランチエ: このシナリオではゴブ語理解できなくてもてぶりではなせるおうです^^
ピコ:> &転倒
GM:ボディーランゲージです
エグランチエ: ないすw
ピコ:> あはは
ピコ:> 背後からだからあたったのかな?@@;
リートフェルト: 想像でけんwwww<『邪悪なるパワーがうんたら』
リートフェルト: のボディランゲージ
ピコ:> あはは
GM:「俺を本気にさせる前にお前達はそこから立ち退いた方がいい・・そうでないとぶびゃ」と言う声をだして
GM:転倒します
ピコ:> 何か一緒一所懸命しゃべってたらこけちゃったんだね
ピコ:> あはは
エグランチエ: 「あなたの勇者はでたらめだわ!ここにいるリートさんこそ真の勇者ですわっ!」と手振りでw
リートフェルト: ちょっと北斗の拳の小悪党っぽい!w
GM:両手剣持ってるゴブを両手A,Bしますね
ピコ:> 双剣がつかえるとはすごいね
エグランチエ: (了解ですーAとB
GM:両手A「ほほう・・・それほどの自身があるのならば我らを倒してみるのだな!」といっておもむろにBの肩に乗り出します
GM:自信
ピコ:> へ?
リートフェルト: GM確認ですー 両手剣とは、 両手持ちの剣ですか、二刀流ですか?
ピコ:> 肩車??
GM:二刀流でございます
リートフェルト: 噂どおり
リートフェルト: りょか
GM:肩車でございます
ピコ:> あはは
ピコ:> 阿修羅のつもりなのかな@@;
エグランチエ: 「噂どおりですわね・・
リートフェルト: 「こ・・・これが噂の合体攻撃!!」
ピコ:> もしかして、これで4匹になっちゃうの?
GM:出来上がると自信満々にA,B「ふふ・・これが俺達が編み出した必殺技。見るだけで人間達は逃げ出すほどだぜ!」
GM:いあ二匹のままですよ
ピコ:> あはは
ピコ:> 「あはは、何あの2匹」
ソウキ: 「・・・無意味だ」
リートフェルト: これで、1大剣 2両手持ちアシュラマン 3ゴブシャー という3匹扱い?
GM:ですです
エグランチエ: 「な、なんか悔しいですわっ!」
リートフェルト: 倒すのが惜しくなってきたwww
エグランチエ: 「私たちも合体したいですわ!なんかありませんの?」
ピコ:> 「ええ!?@@;」
GM:と、会話している間にですね必死に大剣を振り上げたのかふらふらしながら横の大剣持ちが
ソウキ: 「卑猥な・・・」
GM:C「ふふ、俺の事も忘れてもらっちゃ困るぜ」
エグランチエ: 「な、なな、何を考えていますの!」
GM:C「伝説の剣を使いこなす俺の前にたっちまうとはあんた達不運だな・・っふ」
GM:と言いながらも凄い不安定!あぶなーい!
リートフェルト: アシュラマンに突撃だ!
ソウキ: 「言葉道理の意味だが・・・?」
ピコ:> あはは
ピコ:> 突撃なんだ
エグランチエ: 「危ないっ!ちょっ危ないですって!」敵を心配するw
ピコ:> あ、技の突撃ではないのね
ピコ:> 「あはは」
リートフェルト: 大剣ゴブがアシュラゴブに突撃 という意味
リートフェルト: ですw
GM:間一髪、アシュラゴブを避けて剣を落としましたが肩で息してます
リートフェルト: 「しかし!! 村人たちに害を成す妖魔を放置しておくわけには参りません!」突然真面目モード
リートフェルト: 「いざ、覚悟!」モール構えます
GM:全員一同「命が惜しくなくばかかってくるがいい!」
GM:あ、鎧ゴブのぞく
エグランチエ: 「そうですわ!私たちこそ勇者ですわ!」
ピコ:> 「あはは」
リートフェルト: 鎧は動けないでお留守番ですね!
ソウキ: 「・・・村人のため」
エグランチエ: 殺すんじゃなくてやっつけたいなあ…w
ピコ:> 「このゴブリン達たのしいい!」
リートフェルト: うん、痛めつけてここから逃げてくれればいいんじゃない?
GM:ではでは戦闘処理に入りますです
リートフェルト: まあ妖魔だから退治するのにためらいはないです
エグランチエ: 「どっちが本当の勇者かはっきりさせましょう!!」
ピコ:> 「でも、実際に人を襲っていることは事実だからね」
GM:知力としてはこちらが↓なので宣言は先に出させていただきます
エグランチエ: 「そうですわ!勇者はそんなことしません!」
エグランチエ: はいー^^
リートフェルト: アシュラゴブとか足すげえ遅そうw
エグランチエ: 壷割ったり、箪笥のもの盗んだりするけど・・・w
ピコ:> それより、うごけるのかな@@;
リートフェルト: エグ肩車しようかな・・・
リートフェルト: どういう処理になるんだろうw
エグランチエ: 合体しようw
GM:#1d2
ダイス: syuriGM(><)o⌒◇□..1d2 = (2) = 2
ピコ:> へ?
GM:ゴブリンシャーマンが後衛の方二人に拡大ウィスプを
リートフェルト: でもあまり遊ぶと地味にゴブシャーが怖いから、真面目に戦うんだ
ピコ:> ゴブシャーはボーラで動けないと思うけど
エグランチエ: 戦いはまじめにやりますw
GM:呪文は転倒してても使えますです
ピコ:> あはは
エグランチエ: そうだったああ!!!
ピコ:> 両足はボーラが絡んでるので、
リートフェルト: 片手が空いてりゃいいんだっけか
ピコ:> それをはずさないかぎりはたてないよ@@;
GM:アシュラがエグに攻撃、大剣がリートに攻撃で
ピコ:> ずっと倒れたままたたかうきなのかな・・・
エグランチエ: わかるのが可愛くていいw
リートフェルト: それも潔いな!
ピコ:> あはは
GM:幸子「うぐぐ・・なんと卑劣な・・だが、私はそれでも戦えるのだふはははは〜」とか悦に入ってます
ピコ:> 一所懸命両手をうごかしてるのね
エグランチエ: じゃあこちらの行動かな
GM:はい、おねがいします
エグランチエ: アシュラを迎え撃ちます。エストックで普通に殴ります
リートフェルト: 同じく大剣迎え撃ち。モールで普通に殴る!
ピコ:> なら、ゴブシャーに槍での突撃をします
ピコ:> あ
ソウキ: ゴブシャーに剣で切りつけます
ピコ:> 打撃+1−、回避ー4になるね
エグランチエ: ゴブシャー任せます>w<
ピコ:> +10
ピコ:> 後衛って、シーフ二人のこと?
GM:略しましたが後ろの二人ってことでw
ピコ:> うに
エグランチエ: そうだと思いますー>拡大ウィスプ
リートフェルト: じゃあ宣言でそろい?
GM:では、行動速度的にピコさんが一番早いのでどうぞー
ピコ:> おk
エグランチエ: がんばーー!!
ピコ:> #+5
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+5 = (5,1)+5 = 11
GM:命中
リートフェルト: 悪のパワーを打ち破るのだ!
GM:ダメージどぞ
ピコ:> rt18+3@9
ダイス: A25_pico(><)o⌒◆■..RT18[4,1]+3 = 6
GM:あ、固定値を使いますので(後だしごめん)
ピコ:> 3連続で目がわるいね
ピコ:> やっぱり、運をつかいはたしたかも@@;
リートフェルト: 忍び足でやりすぎたのですなw
エグランチエ: 鳴子で運を><
GM:幸子「衣装が!衣装がー!」
リートフェルト: そっちかwwwww
エグランチエ: 「ざまあみなさい!」
ピコ:> あはは
ピコ:> 「あはは」
GM:で、次はソウキさんどぞー
ソウキ: はい
ソウキ: #+6
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+6 = (2,4)+6 = 12
リートフェルト: レーティングはああやるのかー
GM:命中ですダメージどぞ
ソウキ: rt8+3@9
ダイス: A18_souki(><)o⌒◆■..RT8[4,1]+3 = 5
ピコ:> あれ
ソウキ: ;;
GM:幸子「おのれ覚えていろ!この衣装の借りは絶対に返すぞ!」
ピコ:> そうきさん、しーふ3だよね?
ピコ:> 筋力ぼーなすは?
ソウキ: あ、
リートフェルト: ダメージふるわないねえ
GM:OK足したらいくらでそう?
ソウキ: 7ですね
GM:2点通りましたです〜
GM:あ、さっきは1点通りました
リートフェルト: 「もともと盗んだものでしょう!?貴方が返しなさい!!」>幸子
ピコ:> わかりました
GM:では次えぐちゃん
エグランチエ: 筋力+3だから8じゃないかな?
GM:んじゃ3点通りですな
ソウキ: 自分+2です
ピコ:> 武器が8のものなら、筋力は15〜16かな?
エグランチエ: ごめんあさい、起用度と間違えてました^^;
GM:りょかりょかw
ピコ:> なるる
エグランチエ: いくよん!
エグランチエ: 「真の正義の力を思い知りなさいっ!」
エグランチエ: #+6
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+6 = (6,6)+6 = 18...ヽ(´▽`)ノ
リートフェルト: やっちゃえー
GM:命中w
ピコ:> おおおお
エグランチエ: 得と思い知るがいいww
リートフェルト: 6ぞろww
エグランチエ: 次で出てくれようw
ピコ:> でも、命中だともったいないね
エグランチエ: rt19+5@10
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◆■..RT19[6,4][2,5]+5 = 17 ( 1 COMBO! )
ピコ:> おおおお
エグランチエ: でたしwwww
リートフェルト: すげええええ
ピコ:> いたそお
ソウキ: ww
GM:えっとですね
リートフェルト: どういう処理なんでしょ?w
ピコ:> 辛うじて生きてるかな?
GM:肩車の上のほうが「ぶべらぁ!」と声を上げながら落下しました
GM:ひくひくしてます
ピコ:> あはは
エグランチエ: 「これが奥義、正義の鉄槌ですわっ!」
GM:B「兄者ーー!!」
ピコ:> もしかして、攻撃する前にこわされちゃった?@@;
リートフェルト: 「・・・槌じゃありません、エグランチエさん」KYツッコミ
ソウキ: 次は?
リートフェルト: 兄弟なんだwww
GM:リートさんですな
リートフェルト: #+6
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+6 = (1,3)+6 = 10
リートフェルト: 低っっ
GM:攻撃する前に壊れちゃった(涙
エグランチエ: 「細かい事はきにしないのっ!ほら、本当の鉄槌の番ですわ!
GM:命中です〜
エグランチエ: がんばれー><
リートフェルト: 当たるんだwww
ソウキ: w
GM:ダメージどうぞ!
リートフェルト: rt29+6@12
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◆■..RT29[4,1]+6 = 10
GM:5点通りです
リートフェルト: 低っっ(;w;
エグランチエ: ;_;
リートフェルト: エグたんにいらんツッコミしてたら気がそれたらしいw
GM:では、次はゴブリンシャーマンの攻撃
エグランチエ: うははw
GM:12目標値でお二人、精神抵抗ダイスをおねがいします
ピコ:> おk
ソウキ: はい
ピコ:> #+6
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,4)+6 = 15
ピコ:> あは
エグランチエ: あいかわらずー!
ピコ:> 攻撃意外だと数字がおおきいのね
ソウキ: #+6
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+6 = (2,4)+6 = 12
リートフェルト: ぎりぎり!
GM:ちょっとだけ時間を下さい!WCへ・・w
ピコ:> うに
エグランチエ: ていこうおめっとーー>w<
エグランチエ: いてらです^^
リートフェルト: いてらー
GM:お待たせです(ぜーはー
リートフェルト: 早い!早いよ!
エグランチエ: ゆっくりで大丈夫ですよ><
ソウキ: 早!w
GM:rt0+5
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT0[5,5]+5 = 8
GM:急ぎましたですw
リートフェルト: ぎょ!!
GM:おっと、宣言忘れていた
GM:最初にピコさんに
GM:振りなおししますわ
ピコ:> 結構きくね
GM:rt0+5
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT0[6,6]+5 = 9
ピコ:> Dmgに+5なんだね@@;
エグランチエ: こわいいいwww
リートフェルト: www増えてるwww
GM:冒険者レベルで軽減してくださいw
ピコ:> さらにあがった・・・
GM:rt0+5
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT0[5,1]+5 = 6
ピコ:> お
リートフェルト: これはナイス
GM:ソウキさんで
ソウキ: はい
ピコ:> R0で9Dmgもくるのね@@;
ピコ:> 7Dmgくらいました
エグランチエ: クリティカルが無くて安心w
GM:ゴブシャーは基本魔力が結構高いんですw
リートフェルト: 六ゾロこえええ
エグランチエ: でもこうぇええw
ソウキ: 3Dmgです
ピコ:> 抵抗失敗してたらしんでたかも・・・
GM:では次が雑魚Cの攻撃
リートフェルト: 3LVシャーマンだからなあ
リートフェルト: Cは大剣?
GM:先に落下地点を決めるので1D6を振ります
GM:ですです
GM:リートさんへ
エグランチエ: かわいいw
リートフェルト: 剣が落下するのねwww
ソウキ: ww
GM:1〜3だとリートさんへ4〜6だとゴブリン側に落ちますb
GM:当ると超痛いですよっ
リートフェルト: 是非同士討ちで
エグランチエ: こわいっすw
GM:#1D6
ダイス: syuriGM(><)o⌒◇□..1d6 = (6) = 6
GM:ぎゃーw
リートフェルト: っしゃああああ
ピコ:> 2本分?
リートフェルト: 弟もあぼーんか
エグランチエ: 朱里さんの出目が鬼だ・・・w
GM:一人残った弟側に剣が落ちる!
エグランチエ: でも今回結果よくてうれしい>w<
エグランチエ: 南無
GM:一本しかもってないので1本分ですね
ピコ:> なるる
GM:ゴブ兄弟、何も出来ずに失神
ソウキ: ww
ピコ:> へ?@@;
リートフェルト: あっはっは
GM:回避と打撃点を見比べましたが、避けきれず当ったと言う悲しい結果が・・
リートフェルト: 固定値おそるべし
エグランチエ: これぞ自動成功ですねw
ソウキ: ww
リートフェルト: お兄様、あなたは墜落しました
GM:お兄様も弟も墜落によって失神というね
GM:で、次ターン宣誓をします
エグランチエ: はい!!
リートフェルト: こんどこそー!
GM:ゴブリンシャーマンがウィスプを!前衛潰したお二人に恨みを込めて!
GM:エグとリートさんへw
ピコ:> あはは
リートフェルト: おら何もしてないだよー
ピコ:> まだ、はずさないのね
ピコ:> 回避ー4のままなのに・・・
ソウキ: w
GM:大剣使いは「お前のせいでー!」と言いながらリートさんへ攻撃
エグランチエ: 「かかってきなさい。」
リートフェルト: 今度こそ大剣たおーす 通常攻撃>大剣ゴブ
エグランチエ: リートさん人気者>w<
リートフェルト: 勇気ある者の盾はまだ持ってないぞw
GM:ではピコさんからどうぞ
ピコ:> ゴブシャーに槍の突撃です
エグランチエ: ゴブリンシャーマンをぶん殴りに行きます、強打ダメで!
GM:外すとかちゃちぃことは考えない子なんです<ピコさん
リートフェルト: でかい男だぜ・・・
ピコ:> うに?
リートフェルト: <ごぶしゃ
ピコ:> かちゃち?
ソウキ: シャーマンに剣攻撃です
GM:小さい事という意味でございます<ちゃちぃ
ピコ:> あはは
エグランチエ: オトコだぜえ・・・
GM:宣言そろいましたでしょうか?
リートフェルト: そろいましたね
GM:ではピコさんからどぞー
ピコ:> #+5
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+5 = (2,4)+5 = 11
GM:命中、だめーじどぞ
ピコ:> rt18+3@9
リートフェルト: 1ゾロ以外当たるんじゃね?w
ダイス: A25_pico(><)o⌒◆■..RT18[1,4]+3 = 6
ピコ:> ひくいなあ
GM:1点通しです
ピコ:> さっきとおなじじゃん@@;
エグランチエ: 運を><
GM:では次ソウキさん
リートフェルト: ん、もう18じゃないんじゃない?打撃力
リートフェルト: ああ、
ソウキ: #+6
リートフェルト: 移動力高いからいいのか
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+6 = (1,5)+6 = 12
ピコ:> ぐらすらんなーなので
ピコ:> 90cmはなれれば突撃ができるのね
GM:一応今回はできると言う事で
ピコ:> 3m以内なら静止移動範囲だし
エグランチエ: すごいっすねw90cm
GM:GMさんによっては判定が違うんで聞いてくださいね〜
ピコ:> ちなみに、平均4だったら60cmで突撃・・・
GM:命中です〜ソウキさん、ダメージどうぞ
ソウキ: rt8+5@9
ダイス: A18_souki(><)o⌒◆■..RT8[1,3]+5 = 6
リートフェルト: ダメージ振るわないねえ エグ以外
GM:1点通りました。累積が4ですね
エグランチエ: 運を吸い取る体質なんです>w<
GM:では次にエグちゃん
リートフェルト: なんという英雄体質
エグランチエ: いくじぇ!
リートフェルト: いっけー!
エグランチエ: #+6
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+6 = (5,3)+6 = 14
GM:命中です〜ダメージどうぞ(こええ
エグランチエ: rt19+7@10
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◆■..RT19[2,5]+7 = 12
エグランチエ: 「くらいなさい!
GM:7点通しで、かろうじて皮一枚残りましたw
リートフェルト: 7点!
エグランチエ: ありゃ>w<
リートフェルト: よーし今度こそー
GM:では次にリートさんどぞー
ピコ:> あれ
リートフェルト: #+6
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+6 = (1,5)+6 = 12
GM:命中です〜
GM:ダメージどうぞ
エグランチエ: つぶしちゃええ!!!
ピコ:> そうきさん、強打ならDmg+2だよね?
リートフェルト: rt29+6@12
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◆■..RT29[1,6]+6 = 13
ソウキ: ですね
ピコ:> 追加は7Dmgじゃないの?
ソウキ: ?
ピコ:> 3+2+2じゃなかった?
エグランチエ: 強打宣言してないんじゃないかな?
ピコ:> あれ
ピコ:> そうだった?
ピコ:> 強打は他のひとだったのね
ピコ:> ごめん
リートフェルト: 「倒れてくださいッッ!!」
エグランチエ: ぼくです^^
リートフェルト: うん、強打宣言はしてないね
ピコ:> ああ
ピコ:> ごめん、だったね
ソウキ: いえ
GM:ではすすめますと、Cは一太刀も浴びせることなく失神いたしました
GM:(味方以外に)
ピコ:> あはは
エグランチエ: あははww
リートフェルト: ちょっと残念wどんなダメージくんのか楽しみだったw
ピコ:> って、結局前衛の3匹ってほとんど活躍してないね@@;
GM:命中悪いですが当ると18点飛びますよw
ピコ:> 18・・・
リートフェルト: ほとんど > 訂正 > 全然
リートフェルト: 18かあ・・・
エグランチエ: こわいいwww
リートフェルト: 一発だけは耐えられるな
リートフェルト: 2発は耐えられないww
GM:で、残ったゴブシャーとですね、すっかり忘れられている鎧ゴブが・・
リートフェルト: なんという悪魔のような数字
ピコ:> あはは
リートフェルト: 鎧は動けないから無視ダス
エグランチエ: どれだけ重いんだろうww
ピコ:> Mobってクリティカルを出すことはあるの?
GM:ダイスを振る場合はありますよー
リートフェルト: 防御力30の鎧と見た!
リートフェルト: 違う、必要筋力30だ
ピコ:> そうなんだあ
GM:今回は固定値使ってますので振りませんからクリティカルなしで
エグランチエ: 普通の品質の30かもしれないですねw
ピコ:> 次はシャーマンの攻撃?
リートフェルト: 魔法は怖いね
ピコ:> 固定だとクリはないのね
エグランチエ: アシュラかわいそう・・・w
GM:なしですよ〜
ピコ:> 魔法は、痛いよ
GM:ああ、魔法ダメージは振りますから
GM:クリティカルもあるかもですです
ピコ:> え
エグランチエ: こわいいww
リートフェルト: 固定値用のクリティカル表もあった気がするけど、あれやるのも面倒くさい
ピコ:> さっき6ぞろだったけど
ピコ:> くりなかったよ
リートフェルト: あれは抵抗したからOK
ピコ:> なるほど
エグランチエ: 抵抗に成功したらクリティカルにならないのです
ピコ:> それって、抵抗失敗で6ぞ呂だったらまじで、即死だったのね@@;
ピコ:> こわああ
GM:では目標12で抵抗どぞ
エグランチエ: 恐らく・・・w>ピコさん
リートフェルト: その恐怖を今一度味わうことに。
リートフェルト: #+5
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+5 = (2,6)+5 = 13
ピコ:> 冒険者でしか減らせないのがこわいよね
リートフェルト: よかった・・・;w;
エグランチエ: #+5
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+5 = (3,1)+5 = 9
エグランチエ: うおおおおwwwww
ピコ:> はう
リートフェルト: きょー
GM:もみ手も見て
GM:もみ手
GM:ではダメージをリートさんから
エグランチエ: HP高いから耐えれることを祈ろうw
GM:rt0+5
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT0[3,2]+5 = 5
リートフェルト: 7ださないといけないって結構プレッシャーだよなあ
リートフェルト: うっしゃ2点だけだっ
GM:次はえぐちゃんに〜
エグランチエ: こわいい・・・w
ピコ:> 次はクリ付き・・・
リートフェルト: 祈祈祈祈祈
GM:rt10+5@10
ダイス: syuriGM(><)o⌒◆■..RT10[4,6][6,4][1,3]+5 = 16 ( 2 COMBO! )
エグランチエ: うっはwwwwww
ピコ:> ぐはあ
リートフェルト: おいいいいいいい
エグランチエ: 13ダメw
GM:まさかこれほど回るとは・・・
ピコ:> でも3回目が低くてよかったね@@;
エグランチエ: 残り4です、何とか生きてるw
リートフェルト: しかし2回まわって13だけとは以外とラッキー
エグランチエ: こえええwww
ピコ:> こわい・・・@@;
エグランチエ: tって言うか爆笑w
GM:最後の足掻きです!
リートフェルト: 「エグランチエさんっっ!!」青ざめて
ピコ:> あたしだったら、死んでるよ・・・
エグランチエ: 「きゃあああああっ!!!!」
ピコ:> 悲鳴に思わず振り向く「ちっ!」
リートフェルト: と盛り上げたところで、次ターンで確実に終わるw
エグランチエ: 「―――っぅ、な、なんとか、けほっ、生きてるみたいですわっ。」膝付きながら
ピコ:> シャーマンには、なかなか良いDmgがあたらないのね
リートフェルト: リートがフルボッコに参加したら間違いなく1点は通しますぜダンナ
GM:では次宣言、GMドSなんで、エグちゃんにウィスプ撃ちます。全員で阻止してくださいw
リートフェルト: ひとりwww
エグランチエ: うわあああん>w<
リートフェルト: 幸子めええええ
ピコ:> 「あわわわ」
GM:幸子EX
GM:宣言どうぞー
エグランチエ: 「―――そう来なくちゃ、だめ―――ですわっ!」剣構えなおす
リートフェルト: 「くっ、 私では効果が薄いと見てエグランチエさんに集中させる気ですね・・・っ!」
ピコ:> 頭に強打+2
エグランチエ: 強打ダメです
リートフェルト: 「ピコさん!貴方の必殺の突きで!」
ピコ:> 頭にあげて気絶させちゃう@@;
ピコ:> あたしはつきがいい?
ピコ:> でも、出目がわるいのねえ@@;
リートフェルト: 幸子に移動攻撃強打ダメ+2
エグランチエ: がんばってえぇ〜ん><
リートフェルト: 1点でも通せばいいんじゃないですかねえ・・・
ピコ:> 頭強打+2なら1Dmgでも通せば気絶の可能性があるからね
エグランチエ: ここで全員1ゾロとかだったら神様の存在を信じます
ピコ:> ゴブシャーが回避ー4なので
ピコ:> 頭狙いの命中ー4もおぎなえるし
GM:ファラリスに近い神様の存在ですね
エグランチエ: ですねー!頭狙いは最良の洗濯かもしれないです
リートフェルト: お任せしますー
ピコ:> 自分達の回避ー4は、相手が魔法なら関係ないからね
エグランチエ: 破壊神いちゃらめぇ><
リートフェルト: カーディスか
ピコ:> あはは
エグランチエ: ですです^^>魔法なら関係なし
リートフェルト: 戦闘オプションは強打以外あんまし把握してないw
GM:ではでは〜決まりましたらピコさんからどぞー
ピコ:> 頭狙い命中ー4、それ以外の部分は命中ー2だね
ピコ:> 強打だめが唯一、部分狙いと一緒に使えるみたい
ピコ:> うに
リートフェルト: がんばー><
ピコ:> #+1
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+1 = (4,2)+1 = 7
エグランチエ: 「―――止めを!」
GM:命中ですね
ピコ:> あたる?
ピコ:> おおお
エグランチエ: うおおお!!
GM:足封じられてるので
ピコ:> 気絶してええ
GM:ではダメージどぞ
リートフェルト: うらああ
ピコ:> rt8+3@9
ダイス: A25_pico(><)o⌒◆■..RT8[4,3]+3 = 6
エグランチエ: いけええ!
ピコ:> あ
ピコ:> DMg+2わすれてた
ピコ:> 8だね
ピコ:> 気絶判定よろ
GM:3点通りましたです
エグランチエ: よっしゃあ!!
リートフェルト: それだけでもう倒れるかも!
エグランチエ: その前に事切れちゃった利して・・・w
ピコ:> 10を基準にくらった3だから
GM:#
ダイス: syuriGM(><)o⌒◇□..2d6 = (3,4) = 7
ピコ:> 目標値は13だとおもう
ピコ:> 生命抵抗だっけ?
エグランチエ: たしかそうです
GM:気絶しましたです
ピコ:> やった!
ピコ:> これで戦闘終了だね
GM:戦闘終了ですね〜
リートフェルト: 「ピコさん大手柄です!」
GM:モガモガ言ってるのがおくに居ますが・・w
ピコ:> 「ふう、こわかったああ@@;」
リートフェルト: 鎧ゴブどうするかねw
エグランチエ: 「―――助かりましたわ――。」
ピコ:> 「結局、一匹きてないね@@;」
ソウキ: 「・・・」
リートフェルト: 「様子を見てみましょうか」
エグランチエ: 「そういえば、まだ、一匹、いましたね。」
ピコ:> あれ
GM:様子を見てみますか?
ピコ:> 「このゴブシャーはどうするの?」
ピコ:> 「気絶してるけど・・・」
ソウキ: 「消す」
ピコ:> 「なら、ここは殺されかけたヒトデ・・・」
エグランチエ: 「わ、わたしですか?」
ピコ:> 「恨みがあるならだけど・・・@@;」
リートフェルト: 「ひとまず縛って転がしておきますか?」ロープを取り出しながら
ピコ:> 「わかったよ」
ソウキ: 「悪・即・斬」
エグランチエ: 「怨みは特に無いですわ・・・、同じ立場なら同じことしてましたもの。」
リートフェルト: 「トドメを刺すなら止めはしませんよ」
ピコ:> 「そうかあ」
ピコ:> 「なら、そうきさんにまかせるよ」
ピコ:> 「おくの様子をみてくるね」
リートフェルト: 同じ立場って・・・w
ソウキ: 「御意」
エグランチエ: 「縛っておきましょう。もちろん、私も止めを刺すなら止めはしません。」
エグランチエ: わからないですが・・w
ピコ:> 奥の部屋の鎧ゴブがいるはずの部屋を覗きます
GM:必死に動いたり脱いだりしようとしたみたいですが精根尽き果ててぐったりしているようです
リートフェルト: wwwww
ソウキ: ww
GM:<鎧ゴブ
ピコ:> ぎゃははは!!」
ピコ:> 笑い転げながら「ぎゃははは!!」
リートフェルト: じゃあ皆で指差して笑いに行くかw
エグランチエ: かわいすぎるww
ピコ:> 「みんな、きて!、おもしろいよ!」
リートフェルト: でも鎧の中身は醜い醜いゴブリンなんだぜ <文字で読むとかわいく思えるけど
GM:「ごぶ!ゴブゴブ!」(訳「お前ら!王に向かって失礼な!笑うな!笑うんじゃない」)
ソウキ: 「・・・無意味だ」
エグランチエ: 「なん、ですの、リートさん肩かりますわよ。」
ピコ:> 鎧ゴブに近づいて、生きてるか覗き込もうと・・・「生きてた!」
リートフェルト: 「どうぞ。つかまってください」
GM:ピコさんが近づいてくると手をばたばたさせますがすぐにぐったりします
エグランチエ: 「ありがとうございます。」―――「さて、どうしたものかしら。」
ピコ:> 原を抱えて、涙目になりながら「ぎゃははは」
リートフェルト: 「・・・これは、一体どういう状況・・・ ・・・ふっ」 我慢するが耐えられず口から息がもれる
ピコ:> 「このゴブたのしいい」
GM:知識判定をお願いします
ソウキ: 「・・・」呆れ顔
ピコ:> お
リートフェルト: 「う・・・動けないのですね?鎧が重過ぎて?」
GM:目の前のゴブリンに
ピコ:> セージ?
リートフェルト: 違う種類か!
GM:セージで
リートフェルト: #+3
ダイス: A15_Riet(><)o⌒◇□..2d6+3 = (3,2)+3 = 8
エグランチエ: 「――ふふふふっ、たしかに笑わずにいられませんわ。」
ピコ:> #+3
ダイス: A25_pico(><)o⌒◇□..2d6+3 = (3,5)+3 = 11
リートフェルト: 低いよー
ソウキ: #+3
ダイス: A18_souki(><)o⌒◇□..2d6+3 = (6,6)+3 = 15...ヽ(´▽`)ノ
エグランチエ: #+4
リートフェルト: すげえ
ダイス: A16_Eglan(><)o⌒◇□..2d6+4 = (5,6)+4 = 15
ピコ:> おおおお、高いね
GM:10以上出した方にはわかります
ソウキ: ロードかな?
エグランチエ: 6ぞろだあ!
リートフェルト: 僕だけ(;w;
GM:こいつはクセェ・・ゴブリンロードだ
ピコ:> へ?
リートフェルト: ロードはヤバイ
ピコ:> ゴブリンロード・・・@@;
ソウキ: やっぱり
ピコ:> でも、うごけないのね@@;
ソウキ: w
リートフェルト: 本気で潰さないとヤバイ
GM:天然の鎧牢に閉じ込められています
リートフェルト: もし抜け出したら大変ヨー
ピコ:> ゴブリンロードって、ホブゴブリンより更に大きいしちからもあるはずだけど
エグランチエ: いかん死む・・・w
リートフェルト: 威厳なさすぎw
ピコ:> そのロードが動けないほどの鎧っていったい・・・@@;
ピコ:> 筋力いくつの鎧なの?@@;;
リートフェルト: 盗賊用の罠荷物だったんだなあきっと・・・しみじみ
ピコ:> 普通の人間でも持てそうにないね
ピコ:> あはは
GM:えー後ほどの説明で出そうと思っておりましたが、ロードが着ているのは展示用でありまして
エグランチエ: さてどうしましょうか、鎧を鑑定してみます?
ピコ:> 天然の鎧牢?
GM:装着用ではないということで
ソウキ: 某人外少女用かな?
ピコ:> そうなんだ
ソウキ: あ、ちがった
リートフェルト: 特注か!
GM:特注なんですが、人とか着る用で作ってないみたいですねw
ピコ:> 「あはは」
エグランチエ: パレードアーマーとかのもっと上ですね^^;
リートフェルト: とりあえず、気は引けるが殴り倒したい!
リートフェルト: でもリートはこれが何だか知らないw
ピコ:> 「よくみたら、このゴブリンってロードだよ!?@@;」
エグランチエ: それが正解かもしれません^^;
ピコ:> 「ゴブリンロードだよ!@@;;」
リートフェルト: 「ロードとはなんですか?」
ピコ:> 「ゴブリンの中で一番強い種だね。」
エグランチエ: 「ですね、すごい、力を持っていますわ。」
ピコ:> 「数がかなり少ないんだよ」
リートフェルト: 「ピコさんは博学なのですねえ!(感嘆)」
GM:ロード(訳)「ふふん。やっとわかったか、我輩こそは邪悪なるゴブリンの最強にして最大の王であるぞ!」
ピコ:> 「あはは」
リートフェルト: 「・・・ということは、これは退治のチャンスということですね」
エグランチエ: 「でも威厳も何もありませんわ。」
ピコ:> 「っていうより、この状態でどうやってここまで移動してきたの?@@;」
リートフェルト: 「如何に強くとも、動けなければいつかは退治できるはず・・・!」
ソウキ: 「・・・名ばかり、か」
ピコ:> 体全体で表現
リートフェルト: みんなで運び込んで
エグランチエ: 「少し可哀想ですけど」
リートフェルト: ここで着込んで
リートフェルト: 動けなくなった、と
ソウキ: 馬鹿だろ
GM:ロード(訳)「王が自ら鎧を着るわけがなかろう!手下に着させたのだ!」
GM:みんなで一生懸命運んできて着せ付けたようですね
ピコ:> 体全体で表現「ほええ、それで脱げないの?@@;」
リートフェルト: 「確かに、普通は従者が着せるものですね」納得しながら
GM:ロード「脱げないのではない!脱がないのだ!」
GM:じたばたじたばた
ピコ:> 体全体で表現「あはは、よっぽどその防具が気に入ってるんだね」
ソウキ: 「それならば、脱いでみせよ」
リートフェルト: 「では王様、不遜ながら私たちと一戦交えていただきましょう」
ソウキ: w
GM:ロード「な、おま、ちょまあqwせdrftg」
リートフェルト: 「貴方は貴方の名誉のために。私たちは、近隣住民の安全のために」
リートフェルト: 「その鎧の力、私たちに見せ付けていただきましょうか!」
エグランチエ: 「まあ、聞いてみますわ」
GM:とまぁ、普通に頭部たこ殴りで成敗できると思いますw
GM:鎧部分を殴ると非常に手が痛いので注意してください。
ピコ:> 体全体で表現「あ、回復頂戴!」
リートフェルト: それにしても手下が4匹しかいない王様ってw
エグランチエ: 「あなたたちは村の人たちに怪我はさせませんでした。村人に何をしたかったのです?」
GM:ロード「魔法なんて使えるわけがなかろう!ふふん」
ピコ:> 体全体で表現「あはは」
GM:ロード「我らが強さを誇示し、ここから世界を支配しようとしていたのだ!ふははっははは〜!」
エグランチエ: 「王様、食料はわかりますわ。ですがそんな衣装を盗んで、村人を脅かして満足していたのです?」
ピコ:> 体全体で表現「それなら、今の窮地を乗り切らないとね」
リートフェルト: 「・・・王が動けなくなって困ったので、村人を脅して洞窟に近づけないようにしていたのでは?」
GM:ロード「しょうがない、手下もやられたようだし見逃してやらん事も無いぞ!」
エグランチエ: 「…そういうことでしたか。」リートさんに心底納得して
リートフェルト: 「実害がなければなかなか退治しようとも思わないでしょうし」
ピコ:> 体全体で表現「畑や穀物庫をあらしてるからね。」
エグランチエ: 「私たちの台詞ですわ、王様。」
ピコ:> 体全体で表現「自分達の食料調達だろうけど、このままにはできないかも」
エグランチエ: 「もちろん、見逃せませんわ。」
リートフェルト: 「申し訳ないのですが、この状態は絶好の好機なのです。逃すわけには参りません」
リートフェルト: >王様
リートフェルト: モールを構える
エグランチエ: 「かといって、話し合いで納得していただける相手かもわかりません。」
ピコ:> 武器を構えつつ:体全体で表現「らしいよ」
エグランチエ: こういう展開好きなんだ…wどうしようw
ピコ:> 体全体で表現「ロードは頭が良いけど、好戦的なのには違いないからね」
リートフェルト: ゴブリン1,2匹ならともかく、ロードはKILLしないとマズいよねw
GM:ロード「どけと言われても、私はここを動けないのだ・・(ちょっと弱気)」
GM:ロード「これも命運、掛かってくるならかかってくるがよい」
ピコ:> 体全体で表現「あはは」
リートフェルト: お、意外と根性座ってる!
エグランチエ: 「いさぎのよいこと。」
リートフェルト: 「では、いざ」
ピコ:> 体全体で表現「縛って憲兵にわたす?」
ピコ:> 体全体で表現「なら、戦闘だね」
GM:お時間も遅いですし、戦闘ターンに何か出来る状態でもないので殴るならたこ殴りってことでw
ピコ:> あはは
リートフェルト: ここでやっちゃった方が安全でしょう
ピコ:> わかりましたです
エグランチエ: 了解です。
リートフェルト: タコ殴りでw
リートフェルト: 時間はかかりそうですがw
ピコ:> じゃあ
GM:ではロードを始末して、後の残ったゴブたちはどうしましょう?
エグランチエ: 「私は、ごめんなさい、出来ないですわ。」
ピコ:> リードもゴブシャーも止めを刺して、村に帰還になるのかな?
ピコ:> ロード
リートフェルト: ふむ それが妥当かなあ
ピコ:> 「あ、そうか」
ピコ:> 「他のゴブリンも別にしんでなかったね」
リートフェルト: あまりにも惜しいゴブ材ではあるが、結局は害獣ですからね
エグランチエ: 殺すのが一番の解決方法ですけど、あああ、なんかw
リートフェルト: 人とは相容れない存在なのです
ピコ:> 「なら、5匹ともとど目を指して、村長さんと村の人を安心させようね」
リートフェルト: 「ゴブリン王までいるとなると、見逃すというわけにもいきませんね」
ピコ:> 「ロードだからね」
リートフェルト: 「全てトドメを刺しましょう。 勿論、私がやります」言い出したからには。
ピコ:> 「なら、任せるよ」
エグランチエ: 「止めはしませんわ、しかし、ごめんなさい、、私は出来ないです。」
ピコ:> 「食料庫を物色してきまーす!」
リートフェルト: 「ええ、貴女はそれでいいと思います」微笑んで
リートフェルト: よろしく!なんかいいもの見つけておくれ!>ピコたん
エグランチエ: 「ごめんなさいね、あなたも辛いのは判っていますわ。リートさん。」
ピコ:> 食料庫に移動します
リートフェルト: 「見ない方がよろしいですよ」 エグに言ってから、各ゴブにトドメを刺します
エグランチエ: なにかあるのかな。
GM:食料庫には酒の瓶らしきものとか、食べ物がいっぱいですね
GM:特にそれ以外に目立ったアイテムはなさそうです
ピコ:> 創作してもそれ以外はなにもないの?
ピコ:> 捜索
リートフェルト: やぱし
ピコ:> なら、お酒と食料を補充しようかなあ
GM:無いですね〜
リートフェルト: ざーんねん
ピコ:> あ
リートフェルト: というより、村に返さなきゃいかんのでは
ピコ:> そういえば、お弁当がまだだった
ピコ:> そかあ
リートフェルト: ゴブ臭くなって食えるとも思えないけど(笑
エグランチエ: この状況ですごいww
エグランチエ: 「では、村長さんにお知らせに行きましょうか。
ピコ:> 一足先に入り口オ外に出て、手ごろな岩に座って、お弁当を食べてる
GM:では〜みなさんが村へ帰って報告すると大変喜ばれ
リートフェルト: 「そうですね。参りましょう」
ピコ:> 「お、おわった?食料庫には何もなかったよ」
GM:ぜひ今晩も泊まって言って欲しいと言われ宴会の準備が執り行われます
ピコ:> 「それじゃ、報告にもどろうよ」
エグランチエ: 「みなさん、おつかれさま。」
GM:残りの報酬400ガメルと特産ワインを一本贈呈されます
ピコ:> 「おつかれさま」
リートフェルト: 「愚かなゴブリンで助かりましたね。まともに戦えば大変なことになったでしょう」
ピコ:> 「ワインは苦手だなあ」
GM:経験点は1000点で
リートフェルト: 「折角です、またこのワインで乾杯いたしましょう・・・ピコさんはエールですね」
エグランチエ: 「ええ、ちょっと複雑な気分ですわ。」
ソウキ: あ、ごめんなさい、席はずしてましたってなんか終わってるし
ピコ:> エールが入ったコップを掲げて「かんぱーい!」
GM:おおう、締めに入ってしまいましたw
ピコ:> あはは
リートフェルト: おかですーw
エグランチエ: 「おかえりなさいー^^
ピコ:> 合計で500ガメルだよね?
*** DICEkun has left IRC(Ping timeout)
GM:ですです
ソウキ: ただいまです
エグランチエ: 500ガメルと1000EXP
リートフェルト: ではあらためて
リートフェルト: 「乾杯!!」
リートフェルト: ワイングラスで
ソウキ: 「乾杯!」
エグランチエ: 「―――ええ!乾杯。」
リートフェルト: エグは治せないからまだボロボロだねw
ソウキ: 僕もワインをもらいましょう
エグランチエ: 血まみれw
GM:一応帰ったときに治療はしてもらっているとしてくださいw
ピコ:> 「かんぱい!」
ソウキ: すごい状況
リートフェルト: 包帯まみれなんですよきっと
エグランチエ: 包帯!!いいですね!!!
GM:包帯エグランチエ萌えーと言う所で締めとさせていただきたいと思いますです。
- 2008-10-12
- カテゴリ : 熱い夏のゴブリン達
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